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FX為替トレード:NY-strategy(2019.10.9)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆132.57-130.47【↑】買い
《買いポイント》[1]131.17 [2]131.02
《利食いポイント》131.82-131.87

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、24時間値買い、32時間値レンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。

2019.10.9ポンド円LONDON-Summary

英タイムズ紙の報道を受けて乱高下

・EUは北アイルランドのバックストップメカニズムを時限措置とする大きな譲歩案を用意との英タイムズ紙報道を受けてポンドドルは1.2290まで、ポンド円は131.81まで上昇。
・その後、EU高官がタイムズ紙の報道内容を否定すると、ポンドドルは1.2205まで、ポンド円は131.00まで失速しています。

[売買結果] [本日 ▲3P  10月累計 562P]
130.95(S)⇒131.28ストップ▲33P
131.15(S)⇒131.04利確11P
131.08(S)⇒131.04利確4P
131.38(S)⇒131.30利確8P
131.09(S)⇒131.30利確▲21P
130.56(L)⇒131.71利確15P
130.58(L)⇒131.71利確13P 2019-10-09 17:28


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.8.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.10.1規定)
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