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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.9.26)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆133.95-132.32【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]133.43
《利食いポイント》132.77-132.84
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]132.84
《利食いポイント》133.43-133.50

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(132.77-133.50)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.9.26_15:00現在

2019.9.26ポンド円TOKYO-Summary

上下に振れて方向性無し

・実需(輸出)からの円買いや米長期金利低下から円買いドル売りが進行。ドル円は107.60まで、ポンド円は132.97まで下落。一方でポンドドルはドル売りの流れに沿って1.2363まで上昇。
・その後、仲値に掛けて下げ渋ると、ドル円は107.73まで、ポンド円は133.13まで反発。
・11時以降、ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.2380まで、ポンド円は133.29まで上昇。13時以降、ユーロポンドが買いに転換すると、ポンドドルは1.2363まで、ポンド円は133.12まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  9月累計  909P]
129.69(L)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.6.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.8.31規定)
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