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FX為替トレード:NY-strategy(2019.9.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆135.68-134.41【↓】売り
《売りポイント》[1]135.26 [2]135.36
《利食いポイント》134.73-134.83

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)売り、32時間値レンジとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

2019.9.20ポンド円LONDON-Summary

アイルランド外相の発言を受けてポンド売り

・英長期金利の上昇が一服からポンドは調整売りに。アイルランド外相(英国のブレグジット妥協案の要求は理不尽。現時点では合意は近くない)の発言を受けてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2494まで、ポンド円は134.92まで下落となっています。

[売買結果] [本日 27P  9月累計  725P]
129.69(L)保有
134.93(S)保有(※129.69(L)とペアリングでリスクを限定)
135.38(L)⇒135.39利確1P
135.42(L)⇒135.39利確▲3P
135.33(L)⇒135.50利確17P
135.38(L)⇒135.50利確12P 2019-09-20 16:37


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.6.4になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.8.31規定)
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