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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.9.16)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆135.14-133.66【↓】売り
《売りポイント》[1]134.65 [2]134.85
《利食いポイント》134.15-134.21

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、16時間値売り、(24h・32h値)買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動変形のお椀の蓋型に付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.9.16_15:00現在

2019.9.16ポンド円TOKYO-Summary

中東の地政学リスクから円買い

・サウジの石油施設攻撃報道を受けてリスク回避から上方向にギャップを空けて寄り付き。その後、一旦反発をするもダウ先物や日経平物が再び売りに押されるとリスク回避の円買いが進行。ドル円は107.50まで、ポンド円は134.23まで下落。
・ドル円107.50台で本邦実需勢の円売りオーダーが下支えとなると、ドル円は107.85まで、ポンド円は134.60まで反発。一方でポンドドルは前週末急騰の調整売りが入り1.2461まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  9月累計  545P]
129.69(L)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.6.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.8.31規定)
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