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FX為替トレード:NY-strategy(2019.8.28)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆129.99-127.67【↓】売り
《売りポイント》[1]129.22 [2]129.32
《利食いポイント》128.39-128.45

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。

2019.8.28ポンド円LONDON-Summary

合意なきブレグジットへの懸念が強まるとポンド売りが活発化

・英政府が10月14日まで議会を閉会させる事を検討しているとの報道を受けて、合意なきブレグジットへの懸念が強まるとポンド売りが活発化。ポンドドルは1.21550まで、ポンド円は128.47まで急落。
・その後、来週にも英議会でジョンソン首相不信任案の採決が行われる公算が大きいとの報道を受け、ポンドドルは1.2231まで、ポンド円は129.45まで買い戻しが進行しています。

[売買結果] [本日 50P  8月累計  ▲2119P]
129.70(S)⇒129.20利確50P 2019-08-28 17:01


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.3.2になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.7.31規定)
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