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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.7.15)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆136.08-135.52【↑】買い
《買いポイント》[1]135.71 [2]135.61
《利食いポイント》135.89-135.94

※買いサイン継続で。
※トレンド指数は(8h・16h)微弱の買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.7.15_15:00現在

2019.7.15ポンド円TOKYO-Summary

中国小売売上と鉱工業生産改善から円売り

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りを背景にポンドドルは1.2558まで、ポンド円は135.49まで下落。
・中国小売売上と鉱工業生産が市場想を上回り、豪ドル円の上昇(円売り)に連れて、ドル円は108.10まで、ポンド円は135.83まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンド買いが一服した事で1.2565を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  7月累計 205P]
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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