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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.6.25)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆136.81-135.76【↓】売り
《売りポイント》[1]136.46 [2]136.55
《利食いポイント》136.02-136.11

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
19:00 英6月CBI流通取引調査

【指値ポイント】
※ストップを136.77に入れて136.50からの売りです。22Pips利食いポイント=136.28。最終利食いポイント=136.07です。
※2019.6.25_15:00現在

2019.6.25ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回りからドル売り

・実需(輸出)からの円買いや米10年債権利回りから円買いドル売りで、ドル円は106.77まで、ポンド円は136.14まで下落。一方でポンドドルは1.2755まで上昇。
・その後、米10年債権利回りが下げ渋ると、ドル円は106.92まで、ポンド円は136.37までショートカバーが入っています。

[売買結果] [本日 ▲59P  6月累計608P]
136.67(L)⇒136.39ストップ▲28P
136.70(L)⇒136.39ストップ▲31P 2019-06-25 13:55
136.88(L)保有(リミット・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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