NY-strategy(2019.1.9) - FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

NY-strategy(2019.1.9) - FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

NY-strategy(2019.1.9)

tinytags (3)

NY-strategy(2019.1.9)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.55-137.82【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]139.11
《利食いポイント》138.15-138.25
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]138.25
《利食いポイント》139.11-139.22

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、16時間値レンジ、24時間値微弱の買い、32時間値レンジとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(138.15-139.22)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の指標とは
22:20 ボスティック・アトランタ連銀総裁=講演
23:00 エバンス・シカゴ連銀総裁=講演
24:30 EIA週間石油在庫統計
24:30 カーニー英中銀総裁=質疑応答
25:30 ローゼングレン・ボストン連銀総裁裁=講演
28:00 FOMC議事録(12月18-19日開催分)

2019.1.9ポンド円LONDON-Summary

ブレグジットを巡る不透明感を背景にポンド売り

・欧州株全面高や英10年債権利回り上昇を背景にポンド買いが進行。更にポジション調整のポンド買いも入り、ポンドドルは1.2777まで、ポンド円は139.09まで上昇(17:55)。
・その後、英10年債権利回りが上昇幅を縮小。更に北アイルランドのバックストップ措置からブレグジットを巡る不透明感を背景に売りに転換。ポンドドルは1.2716まで、ポンド円は138.51まで失速となっています。

[売買結果] [本日 44P  1月累計 308P]
138.74(S)⇒138.74利確0P   
138.60(L)⇒138.77利確17P
138.68(L)⇒138.79利確11P
138.81(L)⇒138.97利確16P  2019-01-09 17:38
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg


今日の記事やトレードは良かったと思われた方、若松浩幸のブログの応援をお願いします
下記のバナーをクリックして頂けると1票が投じられます。1日1回よろしくお願いします

arrow42-011arrow42-011arrow42-011     arrow42-011arrow42-011arrow42-011
にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
 

皆様、お疲れ様です。
再びレンジサイン、そして波動変形のすり鉢型継続です。NY時間は要人の講演が続きます。そして米中両国政府は次官級の貿易協議を終了。しかし依然として声明の発表はなくその影響でドル円は揉み合い。注意をして下さい。引き続き、NY時間もよろしくお願いします。

2019-01-09 21:43 from 若松 浩幸

先ずはNY勢の出方を確認します。

2019-01-09 21:45 from 若松 浩幸

戻りも弱く売りが進行。レンジ下限の買いはサポートを確認してから入ります。

2019-01-09 22:36 from 若松 浩幸

理由は明確では無いがドル円が軟調。東京時間朝のポイントまで下押しです。

2019-01-09 22:51 from 若松 浩幸

レンジ買いは下げ止まり(サポート)を確認してからです。確認が難しい場合はストップを設定して入ります。

2019-01-09 23:26 from 若松 浩幸

買い直し
138.50(L)しました(ストップを137.96設定)

2019-01-09 23:39 from 若松 浩幸

138.50(L)⇒138.69利確19P

2019-01-09 23:46 from 若松 浩幸

ドル売りが優勢。ポンド円はポンドドルのドル売りに連れています。

2019-01-09 23:53 from 若松 浩幸

買い直し
138.58(L)しました

2019-01-09 23:59 from 若松 浩幸

138.58(L)⇒138.73利確15P

2019-01-10 00:01 from 若松 浩幸

いい感じです。押し目を買い直しで入ります。

2019-01-10 00:01 from 若松 浩幸

買い直し
13845(L)しました

2019-01-10 00:04 from 若松 浩幸

(誤記訂正)
138.45(L)しました

2019-01-10 00:04 from 若松 浩幸

刻みます。

2019-01-10 00:05 from 若松 浩幸

追加
138.37(L)しました

2019-01-10 00:09 from 若松 浩幸

今度はドル円のドル売りに連れています。

2019-01-10 00:10 from 若松 浩幸

138.37(L)⇒138.51利確14P
138.45(L)⇒138.51利確6P

2019-01-10 00:12 from 若松 浩幸

ドルの綱引き。少し解り難いので刻んで行きます。

2019-01-10 00:14 from 若松 浩幸

買い直し.
138.11(L)しました(ストップを137.96設定)

2019-01-10 00:34 from 若松 浩幸

ストップを取られたれ本日はこれで終了します。

2019-01-10 00:35 from 若松 浩幸

138.11(L)⇒138.24利確13P

2019-01-10 00:38 from 若松 浩幸

買い直し.
138.16(L)しました(ストップを137.96設定)

2019-01-10 00:40 from 若松 浩幸

ストップが付いています。そしてレンジ下限下抜けです。
138.16(L)⇒137.96ストップ▲18P

2019-01-10 00:44 from 若松 浩幸

レンジ下限(サポートラインの扱い)は教科書通りです

レンジ下限=138.15-138.25(レジスタンスライン)を完全に下抜けてサポートラインがレジスタンスに変化。
同ラインを上値目処とした戻り売りに変化しています。

2019-01-10 00:46 from 若松 浩幸

ネクストサポート

16時間値サポートライン(2)=137.82
16時間値サポートライン(2')=137.49

2019-01-10 00:47 from 若松 浩幸

米10年債権利回り低下でドル円が完全に崩れました。

2019-01-10 00:52 from 若松 浩幸

皆様、お疲れ様です。本日はこれで終了致します。では、お先に失礼します。

2019-01-10 01:06 from 若松 浩幸

皆様、おはようございます。
まもなく6時55分までの最新データを元にアルゴリズム解析に入ります。
解析が終了次第、TOKYO-strategy(2019.1.10)をアップしますので暫くお待ち下さい。

2019-01-10 06:10 from 若松 浩幸

コメントの投稿
非公開コメント



今日の記事やトレードは良かったと思われた方、若松浩幸のブログの応援をお願いします
下記のバナーをクリックして頂けると1票が投じられます。1日1回よろしくお願いします

arrow42-011arrow42-011arrow42-011     arrow42-011arrow42-011arrow42-011
にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
 

Hiroyuki.Wakamatsu 2011-2019(2028) aa232 All Rights Reserved.
トラックバック
この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 

PAGE TOP