2023年04月アーカイブ|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

2023年04月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2023年04月

FXテクニカル分析|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2023.5.1)

FXデイトレード|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2023.5.1)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2023.4.29_06:00現在 136.31

ポンドドル

《買いポイント》1.2539-1.2549
《ストップ》1.2504
《ターゲット》1.2593-1.2603
《現行水準》 2023.4.29_06:00現在 1.2566

ユーロ円

《買いポイント》149.82-150.02
《ストップ》149.57
《ターゲット》150.47-150.58
《現行水準》 2023.4.29_06:00現在 150.09

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2023.4.29_06:00現在 1.1017

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 9.2.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日6時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2023.4.1規定)
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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2023.5.1)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2023.5.1)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)172.00
(想定レンジ下限)170.05
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]170.70 [2]170.60
(利食いポイント)171.35-171.50

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張り。若しくは乖離修正狙いの売りとなっています。
※短期乖離が発生しています。乖離は大きく169.57までの修正を警戒しての買いとなっています。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2023.4.29_6:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(170.48)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇4/29 6:00(171.16)
◇5時間移動平均線(171.04)
◇転換線(170.34)
◇25時間移動平均線(169.09)
◇基準線(168.83)
◇75時間移動平均線(167.39)
※2023.4.29_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日連続の陽線(長大陽線 実体:398Pips、上髭:4Pips、下髭:70Pips)です
東京時間はイールドカーブコントロール政策を軸とした現行の大規模な金融緩和策は維持。発表を受けて円売りが進行。欧州時間は植田日銀総裁は会見で粘り強く金融緩和を継続していく考えを示唆。また、声明で政策レビューの間に金融緩和の正常化を始める可能性もゼロではないとした一方で、正常化プロセスが後ろずれしていく可能性も指摘。植田日銀総裁の会見を受けて円売りが加速。NY時間は日銀が大規模な金融緩和の維持。一方、FRBの利上げ継続の見方が強まっており、日米金融政策の方向性の違いからドル買い・円売り となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(165.83)はロング転換です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇2022年10月28日高値(171.37)
◇4/29 6:00(171.16)
◇5日移動平均線(167.77)
◇転換線(168.31)
◇21日移動平均線(166.08)
◇基準線(164.73)
◇75日移動平均線(162.57)
◇一目均衡表雲の上限① (161.81)
◇一目均衡表雲の下限②(160.83)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2023.4.29_6:00現在のデータを基にしています

2023.4.28ポンド円TOKYO-Summary

日銀は大規模な金融緩和策は維持

・日銀は金融政策決定会合で1年から1年半程度の時間をかけて多角的なレビューを行うことを決めた。先行きの政策指針となるフォワードガイダンスを廃止した。長短金利を操作するイールドカーブコントロール政策を軸とした現行の大規模な金融緩和策は維持。発表を受けて円売りが進行。ドル円は134.95まで、ポンド円は168.28まで上昇。一方でポンドドルは対円のドル買いの流れに沿って1.2477まで下落となっています。

2023.4.28ポンド円LONDON-Summary

植田日銀総裁の会見を受けて円売りが加速

・植田日銀総裁は会見で粘り強く金融緩和を継続していく考えを示唆。また、声明で政策レビューの間に金融緩和の正常化を始める可能性もゼロではないとした一方で、正常化プロセスが後ろずれしていく可能性も指摘。植田日銀総裁の会見を受けて円売りが加速。ドル円は135.86まで、ポンド円は169.43まで上昇。一方でポンドドルは1.2446まで下落。
・米3月PCEデフレーターが前年比+4.2%と市場予想の+4.1%を上回った事で、ドル円は136.42まで、ポンド円は169.95まで上昇も、米10年債利回りがへ低下した事でその後は伸び悩む展開。一方でポンドドルは米10年債権利回り低下からのドル売りで1.2519まで上昇となっています。

2023.4.28ポンド円NY-Summary

日米金融政策の方向性の違いからドル買い・円売り

・日銀が大規模な金融緩和の維持。一方、FRBの利上げ継続の見方が強まっており、日米金融政策の方向性の違いからドル買い・円売りが優勢となった。ドル円は136.56まで、ポンド円は171.16まで上昇。
・米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いでドル円は135.95まで下落。一方でポンドドルはドル売りとユーロポンドのユーロ売りポンド買いから全面高で1.2584まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで171.00を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回り低下が一服するとドル円は136.29まで下値を切り上げる。一方でポンドドルは1.2557まで上値を切り下げる。ポンド円は引き続き、両通貨のドル売りの綱引きで171.00を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 603P]
166.08(S)保有
164.70(S)保有
161.53(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.2.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2023.4.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

FXチャートの見方 初心者でも簡単エントリーできる基本のローソク足を解説

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FXトレード|ポンド円|Week strategy(5/1-5/5)=4週線、6週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

  • 投稿 2023/04/29
  • FX

FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(5/1-5/5)

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アルゴリズム解析でポンド円、翌週5/5-5/5の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
(想定レンジ上限)173.59
(想定レンジ下限)166.38

中期トレンド(週足)=4週線、6週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

※五週連続の陽線(下髭陽線 実体部:448Pips、上髭:4Pips、下髭:125Pips)です。 

4月24日(月)東京時間は仲値後、日経平均高を好感したドル買い・円売りが進行。欧州時間は米10年債権利回りの低下が一服し、欧米株価指数上昇するとリスク選好。NY時間は米4月ダラス連銀製造業活動指数悪化や米10年債権利回り低下からのドル売り・円買い。
4月25日(火)東京時間は仲値に掛けてゴトウ日実需(輸入)からの円売り。仲値経過後、実需が後退し米10年債権利回り低下からのドル売り・円買い。欧州時間は米10年債権利回りの低下幅拡大からドル売り・円買いが進行。NY時間は米4月消費者信頼感指数や米4月リッチモンド連銀製造業景気指数が市場予想を下回った事からドル売り・円買いが進行。更に米地銀ファーストリパブリック銀行株が一時44%急落。金融システム不安が再燃し米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが加速。
4月26日(水)東京時間は米10年債権利回り低下から円買い。その後、金利の低下が一服するとユーロポンドのユーロ売りポンド買いからポンドドルの上昇に連れて上昇。欧州時間は独5月GFK消費者信頼感や仏4月INSEE消費者信頼感指数、そして瑞4月クレディスイス景気期待指数の三指標が共にが上振れた事で欧州通貨買い・ドル売りが進行。NY時間はダウ平均が280ドル超安から再びリスク回避。
4月27日(木)東京時間は米地銀を巡る金融システム不安再燃からドル売り・円買いが先行。その後仲値に掛けて実需(輸入)からの円売りが入る。仲値後はしばらく揉み合いが続くも、米10年債権利回りが低下幅を縮小するとドル買い・円売りが進行。欧州時間は米10年債利回り上昇などを背景にドル買い・円売りが進行。その後は米金利上昇一服から上昇幅縮小に転じるとドル売り戻しが入り失速。NY時間は米1-3月期コアPCEは前期比年率+4.9%と市場予想+4.7%を上回った事で米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。
4月28日(金)東京時間はイールドカーブコントロール政策を軸とした現行の大規模な金融緩和策は維持。発表を受けて円売りが進行。欧州時間は植田日銀総裁は会見で粘り強く金融緩和を継続していく考えを示唆。また、声明で政策レビューの間に金融緩和の正常化を始める可能性もゼロではないとした一方で、正常化プロセスが後ろずれしていく可能性も指摘。植田日銀総裁の会見を受けて円売りが加速。NY時間は日銀が大規模な金融緩和の維持。一方、FRBの利上げ継続の見方が強まっており、日米金融政策の方向性の違いからドル買い・円売り。

トレンドラインは4週線、6週線、9週線、13週線が上向き、26週線が横這い、52週線が上向き。パラボリック(158.24)はロング転換8週目です。
4週線、6週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
来週も両線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇2022年10月28日高値(171.37)
◇4/29 6:00(171.16)
◇4週移動平均線(167.05)
◇6週移動平均(165.30)
◇転換線(164.73)
◇9週移動平均線(164.28)
◇基準線(163.75)
◇26週移動平均線(163.12)
◇52週移動平均線(163.07)
◇13週移動平均線(163.05)
◇一目均衡表雲の上限② (160.01)
◇一目均衡表雲の下限①(160.01)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2023.4.29_6:00現在のデータを基にしています

2023.4.28ポンド円TOKYO-Summary

日銀は大規模な金融緩和策は維持

・日銀は金融政策決定会合で1年から1年半程度の時間をかけて多角的なレビューを行うことを決めた。先行きの政策指針となるフォワードガイダンスを廃止した。長短金利を操作するイールドカーブコントロール政策を軸とした現行の大規模な金融緩和策は維持。発表を受けて円売りが進行。ドル円は134.95まで、ポンド円は168.28まで上昇。一方でポンドドルは対円のドル買いの流れに沿って1.2477まで下落となっています。

2023.4.28ポンド円LONDON-Summary

植田日銀総裁の会見を受けて円売りが加速

・植田日銀総裁は会見で粘り強く金融緩和を継続していく考えを示唆。また、声明で政策レビューの間に金融緩和の正常化を始める可能性もゼロではないとした一方で、正常化プロセスが後ろずれしていく可能性も指摘。植田日銀総裁の会見を受けて円売りが加速。ドル円は135.86まで、ポンド円は169.43まで上昇。一方でポンドドルは1.2446まで下落。
・米3月PCEデフレーターが前年比+4.2%と市場予想の+4.1%を上回った事で、ドル円は136.42まで、ポンド円は169.95まで上昇も、米10年債利回りがへ低下した事でその後は伸び悩む展開。一方でポンドドルは米10年債権利回り低下からのドル売りで1.2519まで上昇となっています。

2023.4.28ポンド円NY-Summary

日米金融政策の方向性の違いからドル買い・円売り

・日銀が大規模な金融緩和の維持。一方、FRBの利上げ継続の見方が強まっており、日米金融政策の方向性の違いからドル買い・円売りが優勢となった。ドル円は136.56まで、ポンド円は171.16まで上昇。
・米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いでドル円は135.95まで下落。一方でポンドドルはドル売りとユーロポンドのユーロ売りポンド買いから全面高で1.2584まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで171.00を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回り低下が一服するとドル円は136.29まで下値を切り上げる。一方でポンドドルは1.2557まで上値を切り下げる。ポンド円は引き続き、両通貨のドル売りの綱引きで171.00を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 ▲742P  4月累計 603P]
167.11(S)⇒166.99利確12P
167.38(S)⇒167.32利確6P
167.29(S)⇒167.32利確▲3P
167.18(S)⇒167.32利確▲14P
167.36(S)⇒167.29利確7P
167.18(S)⇒166.98利確20P
167.60(S)⇒167.49利確11P
167.28(S)⇒167.49利確▲21P
167.32(S)⇒166.87利確45P
167.71(S)⇒167.51利確20P
167.65(S)⇒167.51利確14P 2023/04/28 13:03
169.09(S)⇒168.98利確11P
168.82(S)⇒168.98利確▲16P
169.09(S)⇒168.72利確37P
169.10(S)⇒169.16利確▲6P
169.00(S)⇒169.16利確▲16P
169.39(S)⇒168.98利確41P
167.92(S)⇒168.98利確▲106P
167.89(S)⇒168.98利確▲109P
169.17(S)⇒168.98利確19P
169.10(S)⇒170.97利確▲187P
165.90(S)⇒170.97利確▲507P  2023/04/29 04:30
166.08(S)保有
164.70(S)保有
161.53(S)保有


[data条件等]
※このWEEK-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.2.1版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2023.4.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
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FXアルゴリズム解析で導く、買い時、売り時、利食い時:wonderfx:リアルタイムトレード

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