2023年01月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2023年01月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2023年01月

  • 2023/01/23デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.1.23)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)161.58(想定レンジ下限)160.25(シグナル)【↓】売り《売りポイント...

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  • 2023/01/23FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2023.1.23)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》129.49-129.59《ストップ》129.15《ターゲット》130.04-130.14《現行水準》 2023.1.23_15:00現在 129.86ポンドロドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の...

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  • 2023/01/23テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.1.23)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)161.87(想定レンジ下限)160.49(シグナル)【↑】買い《買いポイント》[1]160.96 [2]160.57《利食いポイント》161.41-161.52※買いサインに転換しています。※トレンド指数...

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  • 2023/01/23ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2023.1.23)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)161.12(想定レンジ下限)160.00(シグナル)【↓】売り《売りポイント》[1]160.75 [2]160.87《利食いポ...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2023.1.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.1.23)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)161.58
(想定レンジ下限)160.25
(シグナル)【↓】売り

《売りポイント》[1]161.14 [2]161.24
《利食いポイント》160.59-160.69

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h値)レンジ、32時間値買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入いたします。
※NY時間の米国指標は
24:00 米12月景気先行指数

2023.1.23ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りが進行。ポンドドルは1.2350まで、ポンド円は160.75まで下落。一方でドル円は130.44まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 138P  1月累計 2495P]
160.51(S)⇒160.38利確13P
160.79(S)⇒160.62利確17P
160.67(S)⇒160.62利確5P    2023/01/23 09:52
161.38(S)⇒161.32利確6P
161.26(S)⇒161.32利確▲6P
161.54(S)⇒161.42利確12P
161.40(S)⇒161.41利確▲2P
161.61(S)⇒161.46利確15P
161.48(S)⇒161.46利確2P
161.60(S)⇒161.45利確15P
161.55(S)⇒161.38利確17P
161.40(S)⇒161.38利確2P
161.20(S)⇒161.09利確11P
160.92(L)⇒161.05利確13P
161.04(L)⇒161.05利確1P
160.98(L)⇒161.15利確17P 2023/01/23 18:11
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:30~06:00ですが、主に22:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.1.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2023.1.23)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2023.1.23)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》129.49-129.59
《ストップ》129.15
《ターゲット》130.04-130.14
《現行水準》 2023.1.23_15:00現在 129.86

ポンドロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2023.1.23_15:00現在 1.2414

ユーロ円

《買いポイント》141.02-141.12
《ストップ》140.61
《ターゲット》141.62-141.74
《現行水準》 2023.1.23_15:00現在 141.39

ユーロドル

《買いポイント》1.0867-1.0889
《ストップ》1.0844
《ターゲット》1.0907-1.0911
《現行水準》 2023.1.23_15:00現在 1.0892

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 9.1.1版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2023.1.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2023.1.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.1.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)161.87
(想定レンジ下限)160.49
(シグナル)【↑】買い

《買いポイント》[1]160.96 [2]160.57
《利食いポイント》161.41-161.52

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを161.49に入れて160.81からの買いです。22Pips利食いポイント=161.03。最終利食いポイント=161.54です。
2023.1.23_15:00現在

2023.1.23ポンド円TOKYO-Summary

金融緩和を意識したドル買い・円売り

・東京仲値へのドル買い期待から、ドル円は129.54まで、ポンド円は160.79まで上昇。その後、欧州通貨やオセアニア通貨に対するドル売りが入ると、ドル円は129.04まで下落。一方でポンドドルは1.2483まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きから160.55を挟んで揉み合い。
・日銀が共通担保資金供給オペを通知した事で金融緩和を意識したドル買い・円売りが進行。ドル円は129.80まで、ポンド円は161.21まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いの流れに沿って1.2419まで上値を切り下げる。尚、日銀の5年物の共通担保オペ(オファー額:1兆円)の応札額が3.1兆円だった。

[売買結果] [本日 35P  1月累計 2392P]
160.51(S)⇒160.38利確13P
160.79(S)⇒160.62利確17P
160.67(S)⇒160.62利確5P    2023/01/23 09:52
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2023.1.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2023.1.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)161.12
(想定レンジ下限)160.00
(シグナル)【↓】売り

《売りポイント》[1]160.75 [2]160.87
《利食いポイント》160.29-160.37

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は売りから参入いたします。同時に波動右肩下がりに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
2023.1.23_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(159.30)ロング、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(160.86)
◇1/21 7:00(160.65)
◇5時間移動平均線(160.63)
◇基準線(160.15)
◇25時間移動平均線(160.06)
◇75時間移動平均線(159.26)
※2023.1.21_7:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

五日連続の陽線(上髭陽線 実体:150Pips、上髭:64Pips、下髭:10Pips)です
東京時間は日米金利差の拡大が意識されドル買い・円売りが進行。欧州時間は米10年債利回り上昇からドル買い・円売りが進行。ドル円の上昇に連れて欧州時間は安値から1円50銭以上の上昇。 NY時間は 日銀の政策修正観測からのドル売りや週末ポジション調整のドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が上向きに変化、75日線が下向き。パラボリック(155.61)はロング転換3日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇一目均衡表雲の上限① (166.58)
◇一目均衡表雲の下限②(165.93)
◇75日移動平均線(164.60)
◇基準線(161.72)
◇1/21 7:00(160.65)
◇21日移動平均線(159.25)
◇5日移動平均線(158.63)
◇転換線(158.59)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2023.1.21_7:00現在のデータを基にしています

2023.1.20ポンド円TOKYO-Summary

日米金利差の拡大が意識されドル買い・円売り

・日米金利差の拡大が意識されドル買い・円売りが進行。ドル円は129.29まで、ポンド円は159.91まで上昇。一方でポンドドルは1.2365まで下落となっています。

2023.1.20ポンド円LONDON-Summary

米10年債利回り上昇からドル買い・円売り

・米10年債利回り上昇からドル買い・円売りが進行。ドル円は130.11まで、ポンド円は160.62まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇を受けてのドル買いもユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行した事で1.2336で下げ渋りとなっています。

2023.1.20ポンド円NY-Summary

日銀の政策修正観測からのドル売りや週末ポジション調整のドル売り

・ダボス会議で黒田日銀総裁が2%の物価目標を安定的、持続的に達成するため現在の極めて緩和的な金融政策を継続すると改めて表明した事でドル買い・円売りが進行。更に米10年債利回りが上昇した事もドル買いを促し、ドル円は130.61まで、ポンド円は161.29まで上昇。一方でポンドドルは1.2335まで下落。
・一巡後、日銀の政策修正観測は依然として根強く、ドル売り・円買いが出、更に週末ポジション調整のドル売りもでた事でドル円は129.44まで、ポンド円は160.44まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.2404まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 2357P]
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2023.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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