2022年12月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2022年12月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年12月

  • 2022/12/05デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.12.5)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆166.89-165.56【↑】買い《買いポイント...

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  • 2022/12/05FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.12.5)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。《現行水準》 2022.12.5_15:00現在 134.55ポンドロドル《買いポイント》1.2291-1.2318《ストップ》1.2281《ターゲ...

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  • 2022/12/05テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.12.5)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆166.80-165.07【↑】買い《買いポイント》[1]165.64 [2]165.54《利食いポイント》166.22-166.36※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなって...

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  • 2022/12/05ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.12.5)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆165.92-164.06【↓】売り《売りポイント》[1]165.30 [2]165.40《利食いポイント》164.53-164.68※売りサイン...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.12.5)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.12.5)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆166.89-165.56【↑】買い
《買いポイント》[1]166.00 [2]165.81
《利食いポイント》166.45-166.55

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
23:45 米11月非製造業PMI[確報]
24:00 米10月製造業受注指数
24:00 米10月耐久財受注[確報]

2022.12.5ポンド円LONDON-Summary

方向性の定まらない展開

・ドル円は前週末、大幅に進行したドル売り・円買いの反動からドル買い・円売りが優勢で135.55まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2233まで下落。ポンド円は両通貨の相反する動きから165.50-166.35間で方向性の定まらない展開となっています。


[売買結果] [本日 95P  12月累計 562P]
165.67(S)⇒165.50利確17P
165.37(S)⇒165.50利確▲13P
165.55(S)⇒165.39利確16P
165.27(S)⇒165.39利確▲12P
165.67(S)⇒165.51利確16P 2022/12/05 10:38
166.34(S)⇒166.14利確20P
166.21(S)⇒164.91利確30P
165.44(S)⇒165.57利確▲13P
166.30(S)⇒166.10利確20P
166.24(S)⇒166.10利確14P 2022/12/05 18:12


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.7.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:30~06:00ですが、主に22:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.12.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.12.5)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.12.5)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.12.5_15:00現在 134.55

ポンドロドル

《買いポイント》1.2291-1.2318
《ストップ》1.2281
《ターゲット》1.2354-1.2363
《現行水準》 2022.12.5_15:00現在 1.2336

ユーロ円

《買いポイント》141.86-142.13
《ストップ》141.68
《ターゲット》142.57-142.67
《現行水準》 2022.12.5_15:00現在 142.39

ユーロドル

《買いポイント》1.0542-1.0562
《ストップ》1.0529
《ターゲット》1.0594-1.0601
《現行水準》 2022.12.5_15:00現在 1.0583

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.6.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.12.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.12.5)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.12.5)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆166.80-165.07【↑】買い
《買いポイント》[1]165.64 [2]165.54
《利食いポイント》166.22-166.36

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英11月非製造業PMI[確報]

【指値】
※ストップを165.22に入れて165.49からの買いです。22Pips利食いポイント=165.71。最終利食いポイント=166.38です。
2022.12.5_15:00現在

2022.12.5ポンド円TOKYO-Summary

日米金利差縮小が意識されてドル売り

・FRBの利上げペース減速観測から日米金利差縮小が意識されてドル売りが優勢に。ポンドドルは1.2344まで、ポンド円は165.91まで上昇。
一方でドル円はゴトウ日実需(輸入)からの円売りから134.77まで上昇。仲値経過後は実需が後退し、更に欧州通貨やオセアニア通貨のドル売りの影響から134.13まで下落となっています。

[売買結果] [本日 24P  12月累計 491P]
165.67(S)⇒165.50利確17P
165.37(S)⇒165.50利確▲13P
165.55(S)⇒165.39利確16P
165.27(S)⇒165.39利確▲12P
165.67(S)⇒165.51利確16P 2022/12/05 10:38
165.44(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.7.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.12.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.12.5)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.12.5)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆165.92-164.06【↓】売り
《売りポイント》[1]165.30 [2]165.40
《利食いポイント》164.53-164.68

※売りサインです。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動は、すり鉢型で「買いが加速した後」の形となっています。
※東京時間は売りから参入いたします。
2022.12.5_7:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が下降し25時間線に接近しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(164.81)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(165.75)
◇25時間移動平均線(165.24)
◇5時間移動平均線(165.17)
◇転換線(165.13)
◇12/3 7:00(165.12)
◇基準線(165.01)
※2022.12.3_7:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

二日連続の陰線(下髭陰線 実体:92Pips、上髭:14Pips、下髭:109Pips)です
東京時間はアジア株価が総じて軟調に推移しリスク回避。欧州時間は米利上げ速度が鈍化するとの思惑を背景にしたドル売りの流れが継続。NY時間は強い米雇用統計を受けて米10年債権利回り上昇からドル買い加速。その後、依然、米金融当局が利上げペースを緩めるとの見方が強く米10年債権利回り上昇幅縮小からドル売り・円買いで上値を切り下げています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が横這いに変化、75日線が上向き。パラボリック(168.79)はショート転換3日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇基準線(167.59)
◇21日移動平均線(166.60)
◇転換線(166.54)
◇5日移動平均線(165.88)
◇12/3 7:00(165.12)
◇75日移動平均線(164.78)
◇一目均衡表雲の上限① (163.65)
◇一目均衡表雲の下限②(159.62)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.12.3_7:00現在のデータを基にしています

2022.12.2ポンド円TOKYO-Summary

アジア株価が軟調に推移しリスク回避

・昨日に大幅に低下した米10年債利回りが低下幅を縮小するとドル買い・円売りに。ドル円は135.60まで上昇。一方でポンドドルは1.2231まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで165.70を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回りの低下幅縮小が一巡すると、再びドル売りが優勢に。更に日経平均や香港ハンセン指数、上海総合指数が重い動きからリスク回避の円買いとなり、ドル円は135.00まで、ポンド円は165.22まで下落。一方でポンドドルはドル売りとユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが相殺して1.2240を挟んで揉み合いとなっています。

2022.12.2ポンド円LONDON-Summary

米利上げ速度が鈍化するとの思惑を背景にしたドル売りの流れが継続

・米利上げ速度が鈍化するとの思惑を背景にしたドル売りの流れが継続。ドル円は135.00下、134.00下のストップロスを連続して誘発し133.61まで下落。ポンド円は連動して164.03まで下落。一巡後、急落からの反動で、ドル円は134.32まで、ポンド円は164.66まで反発。
・一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2298まで上昇。その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一巡すると、1.2255まで上値を切り下げています。

2022.12.2米雇用統計

強い米雇用統計を受けてドル買い加速

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+26.3万人と事前予想の+20.0万人を上回る。平均時給も前月比+0.6%前年比+5.1%と市場予想の前月比+0.3%、前年比+4.6%を上回る。失業率は3.7 %と市場予想の3.7%よ通りとなっています。 強い米雇用統計を受けて米10年債権利回り急上昇からドル買い加速です。

2022.12.2ポンド円NY-Summary

依然、米金融当局が利上げペースを緩めるとの見方が強く米10年債権利回り上昇幅縮小

・強い米雇用統計を受けてドル買い加速。ドル円は135.99上昇。その後、米金融当局が利上げペースを緩めるとの見方が強く米10年債権利回り上昇幅縮小から134.42まで下落。一方でポンドドルは1.2134まで下落。その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行。更に米10年債権利回り上昇幅縮小からドル売りで1.2300まで反発上昇。ポンド円はポンドドルの上昇に連れて165.99まで上昇するも、ドル円の下落に連れた売りも入り、その後は165.03まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 467P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.7.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.12.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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