2022年12月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2022年12月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年12月

  • 2022/12/02デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategyCES臨時版(2022.12..2)アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています[algorithm story]◆165.96-163.44【↓】売り《売りポイント》[1]165.42 [2]165.50《利食いポイント》164.03-164.13※売りサインです。※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レン...

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  • 2022/12/02FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.12.2)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》135.27-135.37《ストップ》135.54《ターゲット》134.93-135.00《現行水準》 2022.12.2_15:00現在 135.15ポンドロドル《売りポイント》1.2244-1.2254《ストップ》1.2272《ター...

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  • 2022/12/02テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.12.2)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆165.86-164.72【↓】売り《売りポイント》[1]165.48 [2]165.68《利食いポイント》165.01-165.10※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全ての売りとなっています...

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  • 2022/12/02FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.12.2)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》135.60-135.70《ストップ》136.14《ターゲット》134.94-135.07《現行水準》 2022.12.2_06:00現在 135.31ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提...

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategyCES臨時版(2022.12.2)=強い米雇用統計を受けてドル買い加速

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategyCES臨時版(2022.12..2)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

[algorithm story]
◆165.96-163.44【↓】売り
《売りポイント》[1]165.42 [2]165.50
《利食いポイント》164.03-164.13

※売りサインです。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY州時間は売りから参入いたします。
2022.12.2_23:00現在

2022.12.2ポンド円LONDON-Summary

米利上げ速度が鈍化するとの思惑を背景にしたドル売りの流れが継続

・米利上げ速度が鈍化するとの思惑を背景にしたドル売りの流れが継続。ドル円は135.00下、134.00下のストップロスを連続して誘発し133.61まで下落。ポンド円は連動して164.03まで下落。一巡後、急落からの反動で、ドル円は134.32まで、ポンド円は164.66まで反発。
・一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2298まで上昇。その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一巡すると、1.2255まで上値を切り下げています。

2022.12.2米雇用統計

強い米雇用統計を受けてドル買い加速

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+26.3万人と事前予想の+20.0万人を上回る。平均時給も前月比+0.6%前年比+5.1%と市場予想の前月比+0.3%、前年比+4.6%を上回る。失業率は3.7 %と市場予想の3.7%よ通りとなっています。 強い米雇用統計を受けて米10年債権利回り急上昇からドル買い加速です。

[売買結果] [本日 212P  12月累計 414P]
165.66(S)⇒165.56利確10P  2022/12/02 10:24
165.27(S)⇒164.97利確30P
165.15(S)⇒164.97利確18(保有)
165.13(S)⇒164.89利確24P
165.10(S)⇒165.03利確7P
164.87(S)⇒165.03利確▲16P
165.01(S)⇒164.91利確10P
164.53(S)⇒164.24利確29P    2022/12/02 17:51
165.17(S)⇒164.79利確38P
165.17(S)⇒164.98利確19P
165.06(S)⇒164.98利確8P
165.16(S)⇒164.98利確18P
165.15(S)⇒164.98利確17P    2022/12/02 22:49


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.7.0になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:00~05:55ですが、主に22:00~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は22時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2022.12.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.12.2)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.12.2)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》135.27-135.37
《ストップ》135.54
《ターゲット》134.93-135.00
《現行水準》 2022.12.2_15:00現在 135.15

ポンドロドル

《売りポイント》1.2244-1.2254
《ストップ》1.2272
《ターゲット》1.2211-1.2217
《現行水準》 2022.12.2_15:00現在 1.2229

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.12.2_15:00現在 142.22

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.12.2_15:00現在 1.0523

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.6.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.12.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.12.2)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.12.2)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆165.86-164.72【↓】売り
《売りポイント》[1]165.48 [2]165.68
《利食いポイント》165.01-165.10

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全ての売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※イベント(米雇用統計)を控えていますので短期取引となります。イベント前にはポジションをスクウェアにして臨んで下さい 。

【指値】
※NY時間に米雇用統計が控えていますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
2022.12.2_15:00現在

雇用統計市場コンセンサス

◇失業率(市場コンセンサス3.7%)
2022年
(1月4.0%・2月3.8%・3月3.6%・4月3.6%・5月3.6%・6月3.6%)
(7月3.5%・8月3.7%・9月3.5%・10月3.7%)
2021年
(1月6.3%・2月6.2%・3月6.0%・4月6.1%・5月5.8%・6月5.9%)
(7月5.4%・8月5.2%・9月4.8%・10月4.6%・11月4.2%・12月3.9%)
2020年
(1月3.6%・2月3.5%・3月4.4%・4月14.7%・5月13.3%・6月11.1%)
(7月10.2%・8月8.4%・9月7.9%・10月6.9%・11月6.7%・12月6.7%)

◇非農業部門雇用者数(市場コンセンサス+20.0万人)
2022年
(1月+46.7万人・2月+67.8万人・3月+43.1万人 ・4月+42.8万人・5月+39.0万人・6月+37.2万人 )
(7月+52.8万人・8月+31.5万人・9月+26.3万人・10月+26.1万人)
2021年
(1月+4.9万人・2月+37.9万人・3月+91.6万人・4月+22.6万人・5月+55.9万人・6月+85.0万人)
(7月+94.3万人・8月+23.5万人・9月+19.4万人・10月+53.1万人・11月+21.0万人・12月+19.9万人)
2020年
(1月+22.5万人・2月+27.3万人・3月-70.1万人・4月-2050万人・5月+250.9万人・6月+480万人)
(7月+176.3万人・8月+137.1人・9月+66.1人・10月+63.8人・11月+24.5人・12月-14.0万人 )

◇平均時給(市場コンセンサス前月比 +0.3%、前年比+4.6%)
2022年
(1月前月比+0.7%、前年比+5.7%・2月前月比0.0%、前年比+5.1%・3月前月比+0.4%、前年比+5.6%・4月前月比+0.3%、前年比+5.5%・5月前月比+0.3%、前年比+5.2%・6月前月比+0.3%、前年比+5.1%)
(7月前月比+0.5%、前年比+5.2%・8月前月比+0.3%、前年比+5.2%・9月前月比+0.3%、前年比+5.0%・10月前月比+0.4%、前年比+4.7%)
2021年
(1月前月比+0.2%、前年比+5.4%・2月前月比+0.2%、前年比+5.3%・3月前月比-0.1%、前年比+4.2%・4月前月比+0.7%、前年比+0.3%・5月前月比+0.5%、前年比+2.0%・6月前月比+0.3%、前年比+3.6%)
(7月前月比+0.4%、前年比+4.0%・8月前月比+0.6%、前年比+4.3%・9月前月比+0.6%、前年比+4.6%・10月前月比+0.4%、前年比+4.9%・11月前月比+0.3%、前年比+4.8%・12月前月比+0.6%、前年比+4.7%)
2020年
(1月前月比+0.2%、前年比+3.1%・2月前月比+0.3%、前年比+3.0%・3月前月比+0.4%、前年比+3.1%・4月前月比+4.7%、前年比+7.91%・5月前月比-1.0%、前年比+6.7%・6月前月比-1.2%、前年比+5.0%)
(7月前月比+0.2%、前年比+4.8%・8月前月比+0.4%、前年比+4.7%・9月前月比+0.1%、前年比+4.7%・10月前月比+0.1%、前年比+4.5%・11月前月比+0.3%、前年比+4.4%・12月前月比+0.8%、前年比+5.1%)

2022.12.2ポンド円TOKYO-Summary

アジア株価が軟調に推移しリスク回避

・昨日に大幅に低下した米10年債利回りが低下幅を縮小するとドル買い・円売りに。ドル円は135.60まで上昇。一方でポンドドルは1.2231まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで165.70を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回りの低下幅縮小が一巡すると、再びドル売りが優勢に。更に日経平均や香港ハンセン指数、上海総合指数が重い動きからリスク回避の円買いとなり、ドル円は135.00まで、ポンド円は165.22まで下落。一方でポンドドルはドル売りとユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが相殺して1.2240を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 10P  12月累計 212P]
165.66(S)⇒165.56利確10P  2022/12/02 10:24
165.15(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.7.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.12.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2022.12.2)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.12.2)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》135.60-135.70
《ストップ》136.14
《ターゲット》134.94-135.07
《現行水準》 2022.12.2_06:00現在 135.31

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.12.2_06:00現在 1.2243

ユーロ円

《売りポイント》142.54-142.64
《ストップ》143.07
《ターゲット》141.89-142.01
《現行水準》 2022.12.2_06:00現在 142.40

ユーロドル

《買いポイント》1.0498-1.0508
《ストップ》1.0477
《ターゲット》1.0538-1.0546
《現行水準》 2022.12.2_06:00現在 1.0524

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.6.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithmanalysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
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