2022年11月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2022年11月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年11月

  • 2022/11/21デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.21)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆168.56-166.42【↑】買い《買いポイント...

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  • 2022/11/21FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.11.21)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》140.25-140.43《ストップ》140.02《ターゲット》140.63-140.68《現行水準》 2022.11.21_15:00現在 140.54ポンドロドル《売りポイント》1.1851-1.1865《ストップ》1.1894《タ...

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  • 2022/11/21テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.21)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆166.98-165.53【↓】売り《売りポイント》[1]166.50 [2]166.60《利食いポイント》165.90-166.01※売りサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっ...

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  • 2022/11/21ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.21)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆168.30-165.15【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]167.30《利食いポイント》...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.11.21)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.21)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆168.56-166.42【↑】買い
《買いポイント》[1]167.13 [2]167.03
《利食いポイント》167.84-168.01

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットにレジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

2022.11.21ポンド円LONDON-Summary

・米10年債権利回りが上昇からドル買い加速

・米10年債権利回りが上昇に転じた事からドル買い・円売りが進行。ドル円はストップロスを誘発して141.94まで、ポンド円は167.66まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れに沿って1.1792まで下落も同時にユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行した事でその後は下げ渋りから揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 ▲39P  11月累計 2511P]
166.75(S)⇒166.60利確15P
166.69(S)⇒166.60利確9P 2022/11/21 09:40
166.46(S)⇒166.24利確22P
166.47(S)⇒166.29利確18P
166.78(S)⇒167.15利確▲34P
166.56(S)⇒166.15利確▲59P 2022/11/21 18:36
166.48(S)保有
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:30~06:00ですが、主に22:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.11.21)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.11.21)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》140.25-140.43
《ストップ》140.02
《ターゲット》140.63-140.68
《現行水準》 2022.11.21_15:00現在 140.54

ポンドロドル

《売りポイント》1.1851-1.1865
《ストップ》1.1894
《ターゲット》1.1797-1.1807
《現行水準》 2022.11.21_15:00現在 1.1823

ユーロ円

《売りポイント》144.64-144.78
《ストップ》145.00
《ターゲット》144.20-144.28
《現行水準》 2022.11.21_15:00現在 144.53

ユーロドル

《売りポイント》1.0296-1.0317
《ストップ》1.0334
《ターゲット》1.0258-1.0266
《現行水準》 2022.11.21_15:00現在 1.0282

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.6.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.11.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.11.21)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.21)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆166.98-165.53【↓】売り
《売りポイント》[1]166.50 [2]166.60
《利食いポイント》165.90-166.01

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は二段階フラット(段階縮小で)でパワーが爆発した後の形となっています。
※欧州時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを166.89に入れて166.53からの売りです。22Pips利食いポイント=166.31。最終利食いポイント=165.92です。
2022.11.21_15:00現在

2022.11.21ポンド円TOKYO-Summary

香港ハンセン指数や上海総合指数が大幅安

・米10年債権利回り低下も、香港ハンセン指数や上海総合指数が大幅安から対オセアニア通貨でのドル買いが進行した動きに連れて、ポンドドルは1.1828まで、ポンド円は166.14まで下落。一方でドル円は対オセアニア通貨や対欧州通貨に対してドル買いが進行した流れに沿って140.57まで上昇も、米10年債権利回りが低下した事で伸び悩んでいます。

[売買結果] [本日 14P  11月累計 2564P]
166.75(S)⇒166.60利確15P
166.69(S)⇒166.60利確9P 2022/11/21 09:40
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.11.21)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.21)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.30-165.15【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]167.30
《利食いポイント》166.02-166.15
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]166.15
《利食いポイント》167.30-167.43

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h値)レンジ、32時間値買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(166.02-167.43)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2022.11.21_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(167.16)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇11/19 7:00(166.92)
◇5時間移動平均線(166.80)
◇基準線(166.70)
◇25時間移動平均線(166.61)
◇転換線(166.56)
◇75時間移動平均線(166.09)
※2022.11.19_7:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

五日連続の陽線(上髭陽線 実体:58Pips、上髭:39Pips、下髭:21Pips)です
東京時間は対オセアニア通貨を中心に全般ドル売りと。欧州時間は対ユーロからの動きで上下に振れて方向性が無い。NY時間はドル円の上昇に連れた買いとなっています。
短期トレンドは5日線が21時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(163.04)はロング転換です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇基準線(167.59)
◇21日移動平均線(167.56)
◇11/19 7:00(166.92)
◇転換線(166.06)
◇5日移動平均線(165.87)
◇75日移動平均線(164.16)
◇一目均衡表雲の上限① (160.95)
◇一目均衡表雲の下限②(158.39)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.11.19_7:00現在のデータを基にしています

2022.11.18ポンド円TOKYO-Summary

対オセアニア通貨を中心に全般ドル売り

・米10年債権利回り上昇幅縮小に伴いドル売り・円買いに。ポンドドルは1.1896まで、ポンド円は166.84まで上昇。一方でドル円は140.10まで下落。
・対オセアニア通貨を中心に全般ドル売りの流れから、ドル円は139.64まで、ポンド円は166.31まで下落。一方でポンドドルは1.1932まで上昇となっています。

2022.11.18ポンド円LONDON-Summary

対ユーロからの動き

・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.1951まで、ポンド円は167.27まで下落。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換すると、ポンドドルは1.1890まで、ポンド円は166.40まで失速。
・一方でドル円は米10年債利回り上昇からのドル買い・円売りで140.29まで上昇。18時以降、対オセアニア通貨主導でドル売りが進行した事や、米10年債権利回りが上昇幅を縮小にした事で139.71まで下押しとなっています。

2022.11.18ポンド円NY-Summary

ドル円の上昇に連れた買い

・コリンズ米ボストン連銀総裁の発言(追加利上げは必要。景気抑制スタンスはしばらくの間維持する必要。政策金利に対する見方は直近のデータに左右されない)を受けて利上げペースの減速観測が後退しドル買いに。ポンドドルは1.1873まで、ポンド円は166.13まで下落。一方でドル円はクロス円の下落に連れて売りと、相反する対欧州・オセアニア通貨でドル買いが進んだ影響を受けた事で揉み合い。
・FIXに掛けてユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.1938まで、ポンド円は166.95まで上昇。
・コリンズ米ボストン連銀総裁の発言(追加利上げの必要性への言及。0.75%利上げの可能性を指摘)から米10年債利回り上昇でドル買い・円売りに。ドル円は140.41まで上昇。一方でポンドドルは1.1877まで下落。一方でポンド円はポンドドルの下落に連れて166.51まで下落するも、ドル円の上昇に連れた買いも入り、その後は166.98までで持ち直しています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 2550P]
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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