2022年11月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2022年11月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年11月

  • 2022/11/09FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.11.9)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》145.51-145.61《ストップ》145.26《ターゲット》145.95-146.04《現行水準》 2022.11.9_15:00現在 145.77ポンドロドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の...

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  • 2022/11/09テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.9)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆168.60-167.73【↑】買い《買いポイント》[1]168.02 [2]167.92《利食いポイント》168.31-168.38※買いサインに転換しています。※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値...

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  • 2022/11/09FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.11.9)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》145.74-145.92《ストップ》146.22《ターゲット》145.16-145.26《現行水準》 2022.11.9_05:00現在 145.62ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提...

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  • 2022/11/09ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.9)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆169.85-166.13【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]168.66《利食いポイント》1...

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algorithm analysis欧州戦略(2022.11.9)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.11.9)

B40-6-1-1.jpg
ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》145.51-145.61
《ストップ》145.26
《ターゲット》145.95-146.04
《現行水準》 2022.11.9_15:00現在 145.77

ポンドロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.11.9_15:00現在 1.1535

ユーロ円

《買いポイント》146.55-146.65
《ストップ》146.42
《ターゲット》146.88-146.94
《現行水準》 2022.11.9_15:00現在 146.77

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.11.9_15:00現在 1.0068

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.6.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.11.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.11.9)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.9)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.60-167.73【↑】買い
《買いポイント》[1]168.02 [2]167.92
《利食いポイント》168.31-168.38

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.11.9_15:00現在

2022.11.9ポンド円TOKYO-Summary

実需(輸入)からの円売りが下支え

・米10年債権利回り上昇から仲値に掛けてドル買い・円売りが進行。ドル円は145.86まで、ポンド円は168.11まで上昇。一方でポンドドルは1.1522まで下落。」
・米10年債権利回りが頭打ちから下落に転じると、ドル円は145.17まで下落。一方でポンドドルは1.1560まで反発上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで168.95を挟んで揉み合い。
・12時以降、実需(輸入)からの円売りが下支えとなり、ドル円は145.74まで、ポンド円は168.23まで上昇。一方でポンドドルは1.1545を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 16P  11月累計 1265P]
167.85(S)⇒167.66利確19P
168.03(S)⇒167.92利確11P
167.78(S)⇒167.92利確▲14P 2022/11/09 09:57
166.10(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2022.11.9)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.11.9)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》145.74-145.92
《ストップ》146.22
《ターゲット》145.16-145.26
《現行水準》 2022.11.9_05:00現在 145.62

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.11.9_05:00現在 1.1536

ユーロ円

《買いポイント》146.41-146.51
《ストップ》146.07
《ターゲット》146.95-147.06
《現行水準》 2022.11.9_05:00現在 146.67

ユーロドル

《買いポイント》1.0047-1.0056
《ストップ》1.0007
《ターゲット》1.0104-1.0116
《現行水準》 2022.11.9_05:00現在 1.0071

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.6.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithmanalysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2022.11.1規定)
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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.11.9)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.9)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆169.85-166.13【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]168.66
《利食いポイント》167.16-167.32
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]167.32
《利食いポイント》168.66-168.82

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(167.16-168.82)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.11.9_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(167.54)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値値目処した戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(168.37)
◇5時間移動平均線(168.27)
◇基準線(168.20)
◇11/9 6:00(168.00)
◇転換線(167.98)
◇75時間移動平均線(167.18)
※2022.11.9_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

三日振りの陰線(陰線 実体:84Pips、上髭:19Pips、下髭:69Pips)です
東京時間は米中間選挙を控えたドル買いや米10年債権利回り上昇からのドル買い。更に上海総合指数下落からリスク回避の円買い・外貨売りで下落。欧州時間は米10年債利回り低下を眺めてドル売りが進行。NY時間は 米中間選挙や米CPI発表を控えた持ち高調整目的のドル売りとなっています。
短期トレンドは5日線が21時間線を下抜けデットクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(170.98)はショート転換5日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇転換線(168.56)
◇11/9 6:00(168.00)
◇21日移動平均線(167.86)
◇5日移動平均線(167.51)
◇基準線(165.93)
◇75日移動平均線(163.85)
◇一目均衡表雲の上限② (158.39)
◇一目均衡表雲の下限①(157.46)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.11.9_6:00現在のデータを基にしています

2022.11.8ポンド円TOKYO-Summary

全般的にドル買い

・ポンドドルは米中間選挙を控えたドル買いや米10年債権利回り上昇からのドル買いで1.1486まで下落。一方でポンド円はポンドドルに連動した事や上海総合指数下落からリスク回避の円買い・外貨売りで168.52まで下落。
・ドル円は対欧州通貨のドル買いや米10年債権利回り上昇を受けてのドル買いで146.77まで反発となっています。

2022.11.8ポンド円LONDON-Summary

米10年債利回り低下を眺めてドル売り

・米10年債利回り低下を眺めてドル売りが進行。ドル円は146.14まで、ポンド円は167.54まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1443まで下落も米10年債権利回り低下からのドル売りも有り下げ渋っています。

2022.11.8ポンド円NY-Summary

米中間選挙や米CPI発表を控えた持ち高調整目的のドル売り

・米10年債権利回り低下からのドル売りや米中間選挙や米CPI発表を控えた持ち高調整目的のドル売りから、ポンドドルは1.1599まで、ポンド円は168.56まで上昇。一方でドル円は145.31まで下落。
・米10年債権利回りの低下が一服。原油先物下落すると対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けて、ポンドドルは1.1512まで、ポンド円は167.75まで下落。一方でドル円は145.50を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 114P  11月累計 1249P]
168.64(S)⇒168.45利確19P
168.49(S)⇒168.39利確10P
168.51(S)⇒168.36利確15P
168.29(S)⇒168.19利確10P
168.03(S)⇒167.87利確16P 2022/11/08 18:03
167.60(S)⇒167.41利確19P
167.69(S)⇒167.44利確25P
167.61(S)⇒167.44利確17P
168.08(S)⇒167.95利確13P
167.83(S)⇒167.95利確▲12P
167.70(S)⇒167.95利確▲25P
167.99(S)⇒167.81利確18P
167.98(S)⇒167.81利確17P
168.10(S)⇒167.99利確11P
167.89(S)⇒167.99利確▲10P
168.26(S)⇒168.54ストップ▲28P 2022/11/09 04:57
166.10(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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