2022年11月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2022年11月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年11月

  • 2022/11/07デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.7)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆169.18-166.66【↑】買い《買いポイント...

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  • 2022/11/07FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.11.7)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。《現行水準》 2022.11.7_15:00現在 147.15ポンドロドル《買いポイント》1.1317-1.1330《ストップ》1.1285《ターゲ...

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  • 2022/11/07テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.7)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆167.58-166.01【↑】買い《買いポイント》[1]166.54 [2]166.45《利食いポイント》167.06-167.18※買いサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています...

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  • 2022/11/07ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.7)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆167.77-165.33【↑】買い《買いポイント》[1]166.34 [2]166.16《利食いポイント》167.06-167.22※買いサイン...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.11.7)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.7)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆169.18-166.66【↑】買い
《買いポイント》[1]167.50 [2]167.27
《利食いポイント》168.34-168.54

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

2022.11.7ポンド円LONDON-Summary

全般ドル売り

・米10年債権利回りが低下に転じるとドル売りが加速。ポンドドルは1.1477まで、ポンド円は168.26まで上昇。一方でドル円は164.42まで下落。その後、金利の上昇が一服すると、ポンドドルは1.1450を挟んで、ポンド円は165.90を挟んで揉み合い。一方でドル円も146.60を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 ▲81P  11月累計 1034P]
166.40(S)⇒166.55利確15P 2022/11/07 09:33
166.81(S)⇒166.58利確23P
167.32(S)⇒167.19利確13P
167.25(S)⇒167.13利確12P
167.33(S)⇒167.39利確▲6P
167.19(S)⇒167.39利確▲20P
166.93(S)⇒167.39利確▲46P
166.77(S)⇒167.39利確▲62P
167.76(S)⇒167.69利確7P
167.55(S)⇒167.69利確▲14P
167.47(S)⇒167.69利確▲22P
167.39(S)⇒167.69利確▲30P
168.13(S)⇒168.11利確2P
167.94(S)⇒168.11利確▲17P
167.84(S)⇒168.11利確▲27P
167.79(S)⇒168.11利確▲32P
167.76(S)⇒168.11利確▲35P
168.25(S)⇒168.08利確17P
168.21(S)⇒168.08利確13P
168.18(S)⇒168.08利確10P
168.16(S)⇒168.08利確8P
168.19(S)⇒168.03利確16P
168.14(S)⇒168.03利確11P
168.13(S)⇒168.03利確10P
168.18(S)⇒167.99利確19P
168.17(S)⇒167.99利確18P
168.12(S)⇒167.99利確13P 2022/11/07 18:28
168.08(S)⇒167.85利確23P 2022/11/07 20:57
166.10(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:30~06:00ですが、主に22:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.11.7)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.11.7)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.11.7_15:00現在 147.15

ポンドロドル

《買いポイント》1.1317-1.1330
《ストップ》1.1285
《ターゲット》1.1353-1.1359
《現行水準》 2022.11.7_15:00現在 1.1335

ユーロ円

《買いポイント》145.90-146.06
《ストップ》145.58
《ターゲット》146.54-146.66
《現行水準》 2022.11.7_15:00現在 146.34

ユーロドル

《買いポイント》0.9915-0.9934
《ストップ》0.9902
《ターゲット》0.9961-0.9967
《現行水準》 2022.11.7_15:00現在 0.9944

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.6.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.11.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.11.7)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.7)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆167.58-166.01【↑】買い
《買いポイント》[1]166.54 [2]166.45
《利食いポイント》167.06-167.18

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
16:00 英10月ハリファックス住宅価格
2022.11.7_15:00現在

2022.11.7ポンド円TOKYO-Summary

中国のゼロコロナ政策を維持との報道を受けてドル買い

・中国は現在のゼロコロナ政策を維持との報道を受けてドル買い進行。ドル円は147.34、ポンド円は166.92まで上昇。一方でポンドドルはドル買いを受けて1.1306まで下落。一巡後は1.1350までドル売り戻しが入っています。

[売買結果] [本日 15P  11月累計 1130P]
166.40(S)⇒166.55利確15P 2022/11/07 09:33
166.10(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.11.7)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.7)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆167.77-165.33【↑】買い
《買いポイント》[1]166.34 [2]166.16
《利食いポイント》167.06-167.22

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
2022.11.7_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(165.54)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値値目処した押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(167.52)
◇11/5 6:00(166.83)
◇5時間移動平均線(166.66)
◇基準線(165.98)
◇25時間移動平均線(165.97)
◇転換線(165.89)
※2022.11.5_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

五日振りの陽線(陽線 実体:141Pips、上髭:14Pips、下髭:43Pips)です
東京時間はハンセン指数が6%超高、上海総合指数が2%超高から対オセアニア通貨を中心にドル安が進行。欧州時間は雇用統計前のポジション調整からのドル売りNY時間は 非農業部門雇用者数上振れから米10年債権利回り上昇からドル買い。しかし金利上昇は一時的はその後、急低下からドル売りが進行となっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(171.77)はショート転換3日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇転換線(168.56)
◇5日移動平均線(168.30)
◇21日移動平均線(167.17)
◇11/5 6:00(166.83)
◇基準線(165.78)
◇75日移動平均線(163.75)
◇一目均衡表雲の上限② (158.39)
◇一目均衡表雲の下限①(157.46)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.11.5_6:00現在のデータを基にしています

2022.11.4ポンド円TOKYO-Summary

ハンセン指数、上海総合指数大幅高から対オセアニア通貨を中心にドル安

・米10年債権利回りが上昇して始まるとドル買い・円売りから、ドル円は148.40まで、ポンド円は165.92まで下落。その後、日経平均500円超安からリスク回避の円買いとなり、ドル円は148.00まで、ポンド円は165.48まで下落。
・ハンセン指数が6%超高、上海総合指数が2%超高から対オセアニア通貨を中心にドル安が進んだ流れに沿って、ポンドドルは1.1241までポンド円は166.28まで上昇。
一方でドル円は米10年債権利回り低下や全般ドル安が進んた事から147.83まで下落となっています。

2022.11.4ポンド円LONDON-Summary

米雇用統計前のポジション調整からのドル売り

・米雇用統計前のポジション調整からのドル売りで、ドル円は147.53まで、ポンド円は165.41まで下落。その後、調整一巡から、ドル円は147.90まで、ポンド円は166.12まで下値を切り上げる。一方でポンドドルは1.1220を挟んで揉み合いとなっています。

2022.11.4米雇用統計

非農業部門雇用者数上振れから米10年債権利回り上昇からドル買い。しかし金利上昇は一時的はその後、急低下からドル売りが進行

・10月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+26.1万人と事前予想の+19.0万人を上回る。しかし失業率も3.7%と市場予想の3.6%より上昇し悪化。平均時給も前月比+0.4%前年比+4.7%と市場予想の前月比+0.3%、前年比+4.7%とほぼ市場予想通りです。
予想を上回る米非農業部門雇用者数の発表後、米10年債利回り上昇からドル買いが進行。しかし、金利上昇は一時的はその後、急低下からドル売りが進行しています。

2022.11.4ポンド円NY-Summary

バンス米シカゴ連銀総裁が利上げペース鈍化や1年後であるが一時停止にまで言及した事でドル売り

・米10月雇用統計後に米10年債権利回り低下からドル売りが進行。ポンドドルは1.1337まで、ポンド円は166.38まで上昇。一方でドル円は146.56まで下落。
・米10年債利回りが上昇に転じた事やFIXに掛けてドル買いが優勢となると、ポンドドルは1.1262まで、ポンド円は165.92まで下落。一方でドル円は147.34まで持ち直す。
・バンス米シカゴ連銀総裁が利上げペース鈍化や1年後であるが一時停止にまで言及した事でドル売りが進行。ポンドドルは1.1382まで、ポンド円は166.98まで上昇。一方でドル円は146.55まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 1115P]
166.10(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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