2022年10月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2022年10月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年10月

  • 2022/10/17デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.10.17)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆169.31-167.10【↑】買い《買いポイント...

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  • 2022/10/17FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.10.17)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》148.29-148.65《ストップ》148.13《ターゲット》148.84-148.88《現行水準》 2022.10.17_15:00現在 148.71ポンドロドル《買いポイント》1.1245-1.1265《ストップ》1.1224《タ...

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  • 2022/10/17テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.10.17)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆168.73-166.93【↑】買い《買いポイント》[1]167.53 [2]167.33《利食いポイント》168.27-168.73※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっ...

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  • 2022/10/17ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.17)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆168.07-165.19【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]167.35《利食いポイント》...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.10.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.10.17)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆169.31-167.10【↑】買い
《買いポイント》[1]167.84 [2]167.74
《利食いポイント》168.58-168.75

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に短期乖離修正狙いの売りとなります。
※短期乖離が発生しています。短時間的に167.20までの修正を警戒しての買いとなります。
※NY時間の米国指標は
21:30 米10月ニューヨーク連銀製造業景況指数

2022.10.17ポンド円LONDON-Summary

ハント英財務相がすべての税制措置を撤回した事でポンド買い戻し

・BOEは予定通り14日で緊急の債券購入プログラムを終了したことを公表。ポンドドルは1.1223まで、ポンド円は166.95まで下落。
・欧米株高を背景としたリスク選好のドル売りや、 14日に就任ハント英財務相が9月23日に発表されたほぼすべての税制措置を撤回。減税資金のために借入をするのは正しくない等の見解を示しすとポンド買いが進行し、ポンドドルは1.1332まで、ポンド円は168.42まで上昇。一方でドル円は米長期金利が低下幅を縮小した事から148.89まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 91P  10月累計 2940P]
167.15(S)⇒166.98利確17P
167.02(S)⇒166.98利確4P 2022/10/17 09:03
167.75(S)⇒利167.46利確28P
167.56(S)⇒167.34利確22P
167.43(S)⇒167.34利確9P
166.87(S)⇒167.34利確▲47P(東京時間ポジ)
167.73(S)⇒167.58利確15P
167.56(S)⇒167.58利確▲2P
167.61(S)⇒167.36利確25P
167.35(S)⇒167.15利確20P 2022/10/17 17:31
161.00(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:00ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.10.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.10.17)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.10.17)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》148.29-148.65
《ストップ》148.13
《ターゲット》148.84-148.88
《現行水準》 2022.10.17_15:00現在 148.71

ポンドロドル

《買いポイント》1.1245-1.1265
《ストップ》1.1224
《ターゲット》1.1307-1.1317
《現行水準》 2022.10.17_15:00現在 1.1284

ユーロ円

《買いポイント》144.64-144.83
《ストップ》144.48
《ターゲット》145.17-145.25
《現行水準》 2022.10.17_15:00現在 145.03

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.10.17_15:00現在 0.9752

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.5.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.10.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.10.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.10.17)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.73-166.93【↑】買い
《買いポイント》[1]167.53 [2]167.33
《利食いポイント》168.27-168.73

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張り。若しくは短期乖離修正狙いの売りとなります。
※短期乖離が発生しています。短時間的に166.94までの修正を警戒しての買いとなります。

【指値】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2022.10.17_15:00現在

2022.10.17ポンド円TOKYO-Summary

財政計画への期待からユーロポンドのユーロ売りポンド買い

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.1218まで、ポンド円は166.63まで下落。一巡後、ポンドドルは1.1230を挟んで、ポンド円は166.90を挟んで揉み合い。
・14時過ぎから英財務相に就任したハント元外相が中期財政計画に関して声明を発表すると伝わると、財政計画への期待からユーロポンドのユーロ売りポンド買い転換。ポンドドルは1.1297まで、ポンド円は167.99まで反発上昇。
・一方でドル円は本邦の警戒感から148.42まで下落。その後、日米金利差を見越したドル買い・円売りで148.80までジリ高となっています。

[売買結果] [本日 21P  10月累計 2870P]
167.15(S)⇒166.98利確17P
167.02(S)⇒166.98利確4P 2022/10/17 09:03
166.87(S)保有
161.00(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.10.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.17)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.07-165.19【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]167.35
《利食いポイント》165.74-165.91
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]165.91
《利食いポイント》167.35-167.52

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(165.74-167.52)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2022.10.17_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(165.44)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(166.49)
◇10/15 6:00(166.30)
◇5時間移動平均線(166.22)
◇転換線(166.19)
◇基準線(166.12)
◇75時間移動平均線(163.93)
※2022.10.15_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日振りの陰線(陰線上下に髭 実体:42Pips、上髭:49Pips、下髭:127Pips)です
東京時間は日米株価指数が堅調推移を事からのリスク選好のドル売り。欧州時間はトラス英首相の会見を前に思惑から上下に振れる。NY時間は ダウ平均安を背景にリスク回避のドル買いが再び強まっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(157.55)はロング転換11日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇10/15 6:00(166.30)
◇転換線(163.51)
◇5日移動平均線(163.46)
◇一目均衡表雲の上限① (163.32)
◇一目均衡表雲の下限②(162.89)
◇75日移動平均線(162.78)
◇21日移動平均線(161.50)
◇基準線(158.39)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.10.15_6:00現在のデータを基にしています

2022.10.14ポンド円TOKYO-Summary

日米株価指数が堅調推移を事からのリスク選好のドル売り

・仲値に掛けてゴトウ日実需(輸入)からの円売りから、ドル円は147.45まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1290まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで揉み合い。
・米10年債利回りが低下に転じた事や日米株価指数が堅調推移を事からのリスク選好のドル売りから、ポンドドルは1.1367まで、ポンド円は167.22まで上昇。一方でドル円は147.09まで下落。その後、金利の低下が一服すると、ポンドドルは1.1312まで、ポンド円は166.80まで上値を切り下げる。一方でドル円は147.40まで下値を切り下げています。

2022.10.14ポンド円LONDON-Summary

トラス英首相の会見を前に振れる

・トラス英首相が22時から記者会見を行い、英経済について発表する事が伝わると、経済戦略の一部撤回に対する期待感からポンドが反発。クワーテング英財務相が更迭されるとの報道も下支えとなり、ポンドドルは1.1311まで、ポンド円は166.95まで上昇。ただ、不透明感は拭えず再びポンド売りが優勢となり、ポンドドルは1.1166まで、ポンド円は165.02まで下落。
・プーチン露大統領が2週間以内に軍事動員を終了する予定と発言が伝わると、ポンドドルは1.1288まで、ポンド円は166.73までショートカバー。
・一方でドル円はドル高が進んだ流れに沿って147.73まで上昇。その後、対欧州通貨でドルが失速すると147.64まで上値を切り下げています。

2022.10.14ポンド円NY-Summary

ダウ平均安を背景にリスク回避のドル買いが再び強まる

・米10月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]が59.8と市場予想の59.0を上回った他、消費者の期待インフレ率が市場予想を上回るとドル買いが先行。ポンドドルは1.1154まで、ポンド円は 165.29まで下落。一方でポンドドルは148.23まで上昇(23時)。
・FIXに絡んだユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.1267まで、ポンド円は167.13まで上昇(24時)。
・ダウ平均安を背景にリスク回避のドル買いが再び強まると、ポンドドルは1.1151まで、ポンド円は165.87まで下落。一方でドル円は対オセアニア通貨を中心にドル買いの影響をまずは受けた事や米10年債権利回りが高止まりしている事からドル買いを促し148.86まで上昇幅を拡大しています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 2849P]
161.00(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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