2022年10月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2022年10月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年10月

  • 2022/10/14FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.10.14)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》147.19-147.34《ストップ》146.96《ターゲット》147.53-147.58《現行水準》 2022.10.14_15:00現在 147.46ポンドロドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値...

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  • 2022/10/14テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.10.14)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆168.01-165.63【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]167.25《利食いポイント》166.28-166.39レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[...

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  • 2022/10/14FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.10.14)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》147.13-147.19《ストップ》146.85《ターゲット》147.53-147.61《現行水準》 2022.10.14_05:00現在 147.23ポンドドル※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は...

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  • 2022/10/14ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.14)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆169.09-164.57【↑】買い《買いポイント》[1]166.08 [2]165.62《利食いポイント》167.58-167.94※買いサイン...

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.10.14)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.10.14)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》147.19-147.34
《ストップ》146.96
《ターゲット》147.53-147.58
《現行水準》 2022.10.14_15:00現在 147.46

ポンドロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.10.14_15:00現在 1.1314

ユーロ円

《買いポイント》143.96-144.11
《ストップ》143.86
《ターゲット》144.37-144.43
《現行水準》 2022.10.14_15:00現在 144.16

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.10.14_15:00現在 0.9776

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.5.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.10.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.10.14)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.10.14)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.01-165.63【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]167.25
《利食いポイント》166.28-166.39
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]166.39
《利食いポイント》167.25-167.35

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(166.28-167.35)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.10.14_15:00現在

2022.10.14ポンド円TOKYO-Summary

日米株価指数が堅調推移を事からのリスク選好のドル売り

・仲値に掛けてゴトウ日実需(輸入)からの円売りから、ドル円は147.45まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1290まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで揉み合い。
・米10年債利回りが低下に転じた事や日米株価指数が堅調推移を事からのリスク選好のドル売りから、ポンドドルは1.1367まで、ポンド円は167.22まで上昇。一方でドル円は147.09まで下落。その後、金利の低下が一服すると、ポンドドルは1.1312まで、ポンド円は166.80まで上値を切り下げる。一方でドル円は147.40まで下値を切り下げています。

[売買結果] [本日 30P  10月累計 2765P]
166.55(S)⇒166.38利確17P
166.51(S)⇒166.38利確13P 2022/10/14 09:17
161.00(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2022.10.14)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.10.14)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》147.13-147.19
《ストップ》146.85
《ターゲット》147.53-147.61
《現行水準》 2022.10.14_05:00現在 147.23

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.10.14_05:00現在 1.1318

ユーロ円

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.10.14_05:00現在 143.94

ユーロドル

《買いポイント》0.9728-0.9746
《ストップ》0.9670
《ターゲット》0.9822-0.9840
《現行水準》 2022.10.14_05:00現在 0.9770

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.5.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。 analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2022.10.1規定)
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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.10.14)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.14)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆169.09-164.57【↑】買い
《買いポイント》[1]166.08 [2]165.62
《利食いポイント》167.58-167.94

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張り。若しくは短期乖離修正狙いの売りとなります。
※短期乖離が発生しています。短時間的に165.30までの修正を警戒しての買いとなります。

【指値】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2022.10.14_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(164.49)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(166.72)
◇10/14 5:00(166.65)
◇転換線(165.51)
◇基準線(164.81)
◇25時間移動平均線(164.08)
◇75時間移動平均線(162.18)
※2022.10.14_5:00現在のデータ(ローソク足)を基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

二日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:336Pips、上髭:73Pips、下髭:96Pips)です
東京時間は米10年債権利回り上昇を背景としたドル買い・円売りが進行。欧州時間は英国債価格の上昇(債券利回りは低下)に連れて、ポンド買いの動きが再燃。NY時間は米10年債権利回りが低下からのドル売りや英国債価格の上昇(債券利回りは低下)に連れて、ポンド買いの動きが再燃しポンド全面高となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向きに変化。パラボリック(156.47)はロング転換10日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇10/14 5:00(166.65)
◇転換線(163.51)
◇一目均衡表雲の上限② (163.19)
◇一目均衡表雲の下限①(163.17)
◇75日移動平均線(162.74)
◇5日移動平均線(162.44)
◇21日移動平均線(161.41)
◇基準線(158.39)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.10.14_5:00現在のデータ(ローソク足)を基にしています

2022.10.13ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇を背景としたドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を背景としたドル買い・円売りが進行。ポンドドルは1.1075まで、ポンド円は162.64まで下落。一方でドル円もドル買いの流れから146.88まで上昇も介入警戒が根強く上げ渋りとなっています。

2022.10.13ポンド円LONDON-Summary

英国債価格の上昇に連れて、ポンド買い再燃

・英国債価格の上昇(債券利回りは低下)に連れて、ポンド買いの動きが再燃。ポンドドルは1.1164まで、ポンド円は163.60まで上昇。
・一方でドル円は米CPIを控える中、本邦の介入への警戒感も有り、146.80を挟んで揉み合いとなっています。

2022.10.13ポンド円NY-Summary

ポンド全面高

・米9月CPIが総合/コアともに市場予想を上回ると米10年債権利回り上昇と伴にドル買いが活発化。ドル円は147.67まで上昇。一方でポンドドルは1.1152まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで164.75を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回りが低下からのドル売りや英国債価格の上昇(債券利回りは低下)に連れて、ポンド買いの動きが再燃。ポンドドルは1.1381まで、ポンド円は167.29まで上昇。一方でドル円は政府・日銀による円買い介入への警戒感や米10年債権利回り低下と伴い146.82までともに上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 369P  10月累計 2735P]
163.15(S)⇒163.04利確11P 2022/10/13 10:08
162.91(S)⇒162.70利確21P(東京時間ポジ)
162.52(S)⇒162.37利確15P
162.52(S)⇒162.41利確11P
162.44(S)⇒162.41利確3P
162.84(S)⇒162.69利確15P
162.68(S)⇒162.69利確▲1P
162.70(S)⇒162.60利確10P 2022/10/13 17:27
165.65(S)⇒165.10利確55P
165.21(S)⇒165.10利確11P
165.04(S)⇒165.10利確▲6P
165.19(S)⇒164.44利確75P
164.93(S)⇒164.48利確45P
165.21(S)⇒165.05利確16P
165.38(S)⇒164.95利確43P
164.93(S)⇒164.30利確63P
165.30(S)⇒164.89利確41P 2022/10/13 23:10
165.58(S)⇒165.38利確20P
165.45(S)⇒165.38利確7P
165.22(S)⇒165.38利確▲16P 2022/10/13 23:59
165.64(S)⇒166.34ストップ▲70P 2022/10/14 04:43
161.00(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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