2022年08月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2022年08月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年08月

  • 2022/08/16FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.8.16)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》133.13-133.25《ストップ》132.98《ターゲット》133.52-133.59《現行水準》 2022.8.16_15:00現在 133.30ポンドロドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の...

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  • 2022/08/16テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.8.16)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆161.90-159.29【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]161.07《利食いポイント》160.01-160.12レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1...

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  • 2022/08/16FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.8.16)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》133.07-133.16《ストップ》132.69《ターゲット》133.45-133.54《現行水準》 2022.8.16_05:00現在 133.29ポンドドル《売りポイント》1.2072-1.2082《ストップ》1.2100《ターゲ...

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  • 2022/08/16ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.8.16)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆161.63-159.75【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]161.03《利食いポイント》1...

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.8.16)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.8.16)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》133.13-133.25
《ストップ》132.98
《ターゲット》133.52-133.59
《現行水準》 2022.8.16_15:00現在 133.30

ポンドロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.8.16_15:00現在 1.2053

ユーロ円

《買いポイント》135.26-135.36
《ストップ》135.01
《ターゲット》135.71-135.79
《現行水準》 2022.8.16_15:00現在 135.49

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.8.16_15:00現在 1.0164

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.4.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.8.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.8.16)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.8.16)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆161.90-159.29【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]161.07
《利食いポイント》160.01-160.12
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]160.12
《利食いポイント》161.07-161.18

※レンジサインです。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(160.01-161.18)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.8.16_15:00現在

2022.8.16ポンド円TOKYO-Summary

日経平均プラス圏に浮上し、更に米10年債利回りも上昇に転じると円売り戻し

・日経平均が寄り付きから下落幅を拡大や海外短期筋からmp仕掛け的な円買いで、ドル円は132.89まで、ポンド円は160.09まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2035まで下落。
・日経平均プラス圏に浮上。更に米10年債利回りも上昇に転じると円売り戻しに。ドル円は133.49まで、ポンド円は160.88まで反転上昇。一方でポンドドルはポンド円の上昇に連れて1.2061まで下値を切り上げています。

[売買結果] [本日 20P  8月累計 2038P]
160.54(S)⇒160.34利確20P    2022/08/16 09:17
160.16(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.8.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2022.8.16)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.8.16)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》133.07-133.16
《ストップ》132.69
《ターゲット》133.45-133.54
《現行水準》 2022.8.16_05:00現在 133.29

ポンドドル

《売りポイント》1.2072-1.2082
《ストップ》1.2100
《ターゲット》1.2038-1.2045
《現行水準》 2022.8.16_05:00現在 1.2054

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.8.16_05:00現在 135.43

ユーロドル

《売りポイント》1.0179-1.0188
《ストップ》1.0213
《ターゲット》1.0137-1.0145
《現行水準》 2022.8.16_05:00現在 1.0160

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.4.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2022.8.1規定)
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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.8.16)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.8.16)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆161.63-159.75【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]161.03
《利食いポイント》160.27-160.35
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]160.35
《利食いポイント》161.03-161.11

※レンジサインです。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(160.27-161.11)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.8.16_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(161.13)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(161.87)
◇基準線(161.26)
◇25時間移動平均線(161.24)
◇転換線(160.81)
◇5時間移動平均線(160.81)
◇8/16 5:00(160.68)
※2022.8.16_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:120Pips、上髭:34Pips、下髭:33Pips)です
東京時間は米長期金利上昇を手掛かりにドル買い。欧州時間は英・米債権連動。NY時間は米8月ニューヨーク連銀製造業景況指数が大きく下振れると、米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが進行。その後、安寄り付きしたダウ平均が持ち直し、米10年債権利回りも低下幅を縮小するとドル買いとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(163.51)はショート転換12日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇一目均衡表雲の上限① (164.01)
◇21日移動平均線(163.34)
◇75日移動平均線(163.05)
◇基準線(162.89)
◇5日移動平均線(162.10)
◇転換線(162.17)
◇一目均衡表雲の下限②(162.16)
◇8/16 5:00(160.68)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.8.16_5:00現在のデータを基にしています

2022.8.15ポンド円TOKYO-Summary

米長期金利上昇を手掛かりにドル買い

・海外短期筋からの円買い仕掛けからドル円は132.91まで、ポンド円は161.44まで下落。一方でポンドドルは対円のドル売りが進んだ影響から1.2148まで上昇。
・米長期金利上昇を手掛かりにドル買いに。ドル円は133.36まで上昇。一方でポンドドルは1.21008まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きから131.45を挟んで揉み合いとなっています。

2022.8.15ポンド円LONDON-Summary

英・米債権連動

・英10年債権利回り低下からのポンド売りと原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けてポンドドルは1.2050まで、ポンド円は160.63まで下落。その後、英10年債権利回りが低下幅を縮小すると、ポンドドルは1.2092まで、ポンド円は161.27まで下値を切り上げる。
・一方でドル円は米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りから133.54まで上昇。その後、米10年債権利回りが一転低下に転じ1.3324まで上値を切り下げています。

2022.8.15ポンド円NY-Summary

米10年債権利回りも低下幅を縮小するとドル買い

・米8月ニューヨーク連銀製造業景況指数が大きく下振れると、米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが進行。ドル円は132.53まで、ポンド円は160.35まで下落。一方でポンドドルは1.2115まで上昇。
・安寄り付きしたダウ平均が持ち直し、米10年債権利回りも低下幅を縮小するとドル買いに。ドル円は133.34まで上昇。一方でポンドドルは1.2053まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで161.03まで上昇後、160.59まで上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 173P  8月累計 2018P]
161.78(S)⇒161.61利確17P
161.69(S)⇒161.61利確8P(保有)
161.74(S)⇒161.62利確12P 2022/08/15 09:12
161.44(S)⇒161.29利確15P
161.61(S)⇒161.42利確19P
161.50(S)⇒161.42利確8P
161.36(S)⇒161.42利確▲6P
161.56(S)⇒161.37利確19P    2022/08/15 17:24
160.47(L)⇒160.57利確10P
160.53(L)⇒160.57利確4P
160.55(L)⇒160.57利確2P
160.37(L)⇒160.53利確16P
160.42(L)⇒160.53利確11P
160.47(L)⇒160.68利確21P
160.50(L)⇒160.67利確17P   2022/08/15 23:23


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.8.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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