2022年08月アーカイブ|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

2022年08月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年08月

  • 2022/08/01デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.8.1)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[algorithm story]◆162.68-161.15【↑】買い《買いポイント》[1]161.66 [2]161.56《利食いポ...

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  • 2022/08/01FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.8.1)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》132.78-132.88《ストップ》133.48《ターゲット》131.80-131.98《現行水準》 2022.8.1_15:00現在 132.55ポンドロドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提...

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  • 2022/08/01テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.8.1)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆162.41-160.20【↓】売り《売りポイント》[1]161.67 [2]161.77《利食いポイント》160.76-160.94※売りサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなって...

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  • 2022/08/01ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.8.1)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆163.38-161.16【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]162.67《利食いポイント》1...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.8.1)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.8.1)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[algorithm story]
◆162.68-161.15【↑】買い
《買いポイント》[1]161.66 [2]161.56
《利食いポイント》162.17-162.29

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)レンジ。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動は右肩上がりに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
22:45 米7月製造業PMI[確報
23:00 米7月ISM製造業景況指数
23:00 米7月ISM支払価格
23:00 米6月建設支出

2022.8.1ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からポンド買い

・モデル系ファンドの円売りポジションを解消する動きから、ドル円は132.09まで、ポンド円は161.07まで下落。
・米10年債権利回りが上昇に転じると、ドル円は132.67まで、ポンド円は161.85まで反発。
・英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。ポンドドルは1.2262まで、ポンド円は162.09まで上昇。一方でドル円は米10年債権利回りが上昇幅を縮小。ダウ先物もマイナス圏で軟調に推移している事で131.04まで失速となっています。

[売買結果] [本日 117P  8月累計 117P]
161.90(L)⇒162.06利確16P
161.97(L)⇒162.06利確9P
161.72(L)⇒161.82利確10P 2022/08/01 10:01
161.64(S)⇒161.32利確32P
161.41(S)⇒161.32利確9P
161.40(S)⇒161.25利確15P
161.39(S)⇒161.26利確13P
161.35(S)⇒161.24利確11P
161.62(S)⇒161.51利確11P
161.48(S)⇒161.51利確▲3P
161.82(S)⇒161.73利確9P
161.69(S)⇒161.73利確▲4P
161.62(S)⇒161.73利確▲11P
161.77(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:00ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.8.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.8.1)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.8.1)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》132.78-132.88
《ストップ》133.48
《ターゲット》131.80-131.98
《現行水準》 2022.8.1_15:00現在 132.55

ポンドロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.8.1_15:00現在 1.2180

ユーロ円

《売りポイント》135.64-135.79
《ストップ》136.24
《ターゲット》134.89-135.03
《現行水準》 2022.8.1_15:00現在 135.42

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.8.1_15:00現在 1.0216

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.4.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.8.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.8.1)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.8.1)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆162.41-160.20【↓】売り
《売りポイント》[1]161.67 [2]161.77
《利食いポイント》160.76-160.94

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英7月製造業PMI[確報]

【指値】
※ストップを162.30に入れて161.70からの売りです。22Pips利食いポイント=161.48。最終利食いポイント=160.83です。
2022.8.1_15:00現在

2022.8.1ポンド円TOKYO-Summary

ドル円主導のドル売り

・仲値向けて、米景気減速への懸念からドル買い・円売りの持ち高解消が優勢に。海外短期勢から断続的にドル売り・円買い売りが入りと、ドル円は135.13まで、ポンド円は132.06まで下落。一方でポンドドルは対円のドル売りの影響から1.2198まで上昇。仲値後、ドル売り・円買いが一服すると、ドル円は135.80まで、ポンド円は162.76まで反発。一方でポンドドルは1.2176まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 35P  8月累計 35P]
161.90(L)⇒162.06利確16P
161.97(L)⇒162.06利確9P
161.72(L)⇒161.82利確10P 2022/08/01 10:01


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.8.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.8.1)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.8.1)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆163.38-161.16【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]162.67
《利食いポイント》161.77-161.87
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]161.87
《利食いポイント》162.67-162.77

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は、変形のすり鉢型で上下に振れる可能性が高いです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(161.77-162.77)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2022.8.1_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレード

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(162.52)ショート、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(164.05)
◇基準線(162.73)
◇25時間移動平均線(162.62)
◇転換線(162.29)
◇5時間移動平均線(162.29)
◇7/30 6:00(162.28)
※2022.7.30_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

二日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:122Pips、上髭:40Pips、下髭:64Pips)です
東京時間は仲値後、実需が後退。米10年債権利回りが低下に転じた事や日経平均がマイナス圏に失速した事でドル売り・円買いが進行。欧州時間は米10年債利回り上昇を背景にドル買いが進行。NY時間は 米10年債利回りが一転低下に転じドル売り戻しとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(166.34)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇5日移動平均線(164.24)
◇21日移動平均線(163.99)
◇転換線(163.93)
◇基準線(163.66)
◇一目均衡表雲の上限① (163.62)
◇75日移動平均線(163.33)
◇7/30 6:00(162.28)
◇一目均衡表雲の下限②(162.16)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.7.30_6:00現在のデータを基にしています

2022.7.29ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回りが低下に転じる

・日経平均が寄り付きから続伸し、米10年債利回り上昇からドル買い・円売りが先行。更にゴトウ日実需(輸入)からの円売り入り、ドル円は134.68まで、ポンド円は163.90まで上昇。
・仲値後、実需が後退。米10年債権利回りが低下に転じた事や日経平均がマイナス圏に失速した事でドル売り・円買いが進行。ドル円は132.75まで、ポンド円は161.94まで下落。一方でポンドドルは米10年債権利回り低下からのドル売りで1.2204まで上昇となっています。

2022.7.29ポンド円LONDON-Summary

米10年債利回り上昇を背景にドル買いが進行

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.2137まで、ポンド円は161.53まで下落。その後、米10年債利回り上昇を背景にドル買いが進行すると、ドル円は133.56まで、ポンド円は162.40まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが一服した事で1.2186まで反発しています。

2022.7.29ポンド円NY-Summary

米10年債利回りが一転低下に転じドル売り戻し

・6月PCEやPCEコアデフレーターが市場予想を上回るとドル買いに。ドル円は134.60まで、ポンド円は162.68まで上昇。一方でポンドドルは1.2063まで下落。
・一巡後、米10年債利回りが一転低下に転じるとドル売り戻しに。ドル円は133.21まで下落。一方でポンドドルは1.2186まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで161.89まで下落後、162.69まで上昇。その後、162.03まで下落、再び162.43とやや方向性に欠ける展開となっています。

[売買結果] [本日 0P  7月累計 3881P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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