2022年05月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2022年05月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年05月

  • 2022/05/09デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.5.9)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆162.61-160.87【↑】買い《買いポイント》...

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  • 2022/05/09FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.5.9)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》130.77-130.87《ストップ》130.55《ターゲット》131.18-131.26《現行水準》 2022.5.9_15:00現在 131.02ポンドロドル《売りポイント》1.2300-1.2310《ストップ》1.2346《ターゲ...

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  • 2022/05/09テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.5.9)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆161.35-160.38【↓】売り《売りポイント》[1]161.03 [2]161.18《利食いポイント》160.63-160.70※売りサインに転換しています。※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h...

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  • 2022/05/09ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.9)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆161.79-160.49【↑】買い《買いポイント》[1]160.92 [2]160.82《利食いポイント》161.36-161.46※買いサインで...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.5.9)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.5.9)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆162.61-160.87【↑】買い
《買いポイント》[1]161.45 [2]161.33
《利食いポイント》162.03-162.16

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

2022.5.9ポンド円LONDON-Summary

対ユーロ中心にポンド買い戻しの動き

・英10年利回り上昇の上昇を背景に、対ユーロ中心にポンド買い戻しの動きが優勢。ポンドドルは1.2347まで、ポンド円は161.88まで上昇。
・一方でドル円は米10年債利回り上昇幅を拡大を受けてドル買い・円売りが進行し131.34まで上昇。その後、欧州通貨のドル売りが強まると131.03まで押し戻されています。

[売買結果] [本日 103P  5月累計 1306P]
161.35(S)⇒161.15利確20P 2022/05/09 09:47
161.03(S)⇒160.88利確15P
161.02(S)⇒160.87利確15P
161.09(S)⇒160.97利確12P
160.98(S)⇒160.97利確1P
160.87(S)⇒160.97利確▲10P
161.10(S)⇒160.98利確12P
161.00(S)⇒160.98利確2P
161.30(S)⇒161.18利確12P
161.06(S)⇒161.18利確▲12P
161.19(S)⇒161.08利確11P
161.11(S)⇒160.98利確13P
161.10(S)⇒160.98利確12P 2022/05/09 17:20


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:00ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.4.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.5.9)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.5.9)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》130.77-130.87
《ストップ》130.55
《ターゲット》131.18-131.26
《現行水準》 2022.5.9_15:00現在 131.02

ポンドロドル

《売りポイント》1.2300-1.2310
《ストップ》1.2346
《ターゲット》1.2249-1.2258
《現行水準》 2022.5.9_15:00現在 1.2280

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.5.9_15:00現在 137.66

ユーロドル

《売りポイント》1.0519-1.0529
《ストップ》1.0546
《ターゲット》1.0492-1.0497
《現行水準》 2022.5.9_15:00現在 1.0507

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.2.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.3.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.5.9)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.5.9)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆161.35-160.38【↓】売り
《売りポイント》[1]161.03 [2]161.18
《利食いポイント》160.63-160.70

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※売りは強く無いです。160.38を下抜けて来ると「本格的売り」です。
【指値】
※ストップを161.28に入れて161.03からの売りです。22Pips利食いポイント=160.81。最終利食いポイント=160.64です。
2022.5.9_15:00現在

2022.5.9ポンド円TOKYO-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・米10年利回り上昇がで高止まり。日米金利差拡大を意識した円売り・ドル買いが進行。ドル円は131.10まで上昇。ただ、日経平均が600円超安まで下落している事で伸び悩み。
・一方でポンドドルは米10年債利回の高止まりやユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2267まで下落。ポンド円はポンドドルに連動し160.77まで下落となっています。

[売買結果] [本日 20P  5月累計 1223P]
161.35(S)⇒161.15利確20P 2022/05/09 09:47


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.9)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.9)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆161.79-160.49【↑】買い
《買いポイント》[1]160.92 [2]160.82
《利食いポイント》161.36-161.46

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
2022.5.9_07:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線に接触しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(160.44)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(161.90)
◇5時間移動平均線(161.08)
◇5/7 5:55(161.06)
◇25時間移動平均線(161.06)
◇基準線(160.95)
◇転換線(160.81)
※2022.5.7_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

陽線(小陽線上下に髭 実体:23Pips、上髭:53Pips、下髭:50Pips)です
東京時間は米10年債利回り上昇からドル買い・円売りが進行。欧州時間は米雇用統計の発表を控えてユーロドルの上昇に主導される形でドル調整売り。NY時間は米10年利回り上昇が再び上昇に転じるとドル買い戻しとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(165.03)はショート転換10日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇基準線(164.02)
◇21日移動平均線(163.61)
◇5日移動平均線(162.04)
◇転換線(161.94)
◇5/7 5:55(161.06)
◇一目均衡表雲の上限① (159.14)
◇75日移動平均線(158.43)
◇一目均衡表雲の下限②(157.79)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.7_5:55現在のデータを基にしています

2022.5.6ポンド円TOKYO-Summary

米債権連動

・米10年債利回り上昇からドル買い・円売りが進行、ドル円は130.80まで、ポンド円は16148まで上昇。一方でポンドドルは1.2333まで下落。
・その後、米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売り・円買いで、ドル円は130.42まで下落。一方でポンドドルは1.2373まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで、161.40を挟んで揉み合い後、161.60まで上昇となっています。

2022.5.6ポンド円LONDON-Summary

米雇用統計の発表を控えてユーロドルの上昇に主導される形でドル調整売り

・欧州株やダウ先物の軟調推移からリスク回避のドル買い・円買いが進行。ポンドドルは1.2275まで、ポンド円は160.31まで下落。一方でドル円はクロス円に連れて130.32まで下落。
・米雇用統計の発表を控えてユーロドルの上昇に主導される形でドル調整売りに押されて、ポンドドルは1.2379まで、ポンド円は161.30まで反発上昇。一方でドル円は米10年債権利回り高止まりの中、対欧州通貨でドル売りに影響され130.23まで上値を切り下げる。

2022.5.6米雇用統計

米非農業部門雇用者数上振れ

・4月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+42.8万人と事前予想の+39.1万人を上回る。一方で失業率は3.6%と市場予想通の3.5%より弱い内容。平均時給も前月比+ 0.3%、前年比+5.5 %と市場予想の前月比+0.4%、前年比+5.5%より弱い結果となっています。米雇用統計受けて米10年債利回りが再上昇しドル買いが優勢となっています。

2022.5.6ポンド円NY-Summary

米10年利回り上昇が再び上昇に転じるとドル買い戻し

・米雇用統計を受けて米10年債利回りが上昇幅を縮小するとドル売りに。ドル円は130.19まで、ポンド円は160.39まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りで1.2300まで下落。その後、米10年利回り上昇が再び上昇に転じるとドル買い戻しに。ドル円は130.3まで、ポンド円は161.24までまで切り返しす。
・一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2368まで上昇。その後、米10年利回り上昇を受けてのドル買いで1.2322まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 1203P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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