2022年05月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2022年05月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2022年05月

  • 2022/05/02デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.5.2)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆163.76-162.71【↓】売り《売りポイント》...

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  • 2022/05/02FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.5.2)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》130.05-130.15《ストップ》129.74《ターゲット》130.56-130.66《現行水準》 2022.5.2_15:00現在 130.40ポンドロドル《売りポイント》1.2561-1.2571《ストップ》1.2591《ターゲ...

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  • 2022/05/02テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.5.2)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆164.55-162.59【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]163.93《利食いポイント》163.13-163.22レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]...

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  • 2022/05/02ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.2)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆164.21-162.46【↑】買い《買いポイント》[1]163.04 [2]162.94《利食いポイント》163.63-163.76※買いサインで...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.5.2)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.5.2)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆163.76-162.71【↓】売り
《売りポイント》[1]163.41 [2]163.51
《利食いポイント》162.98-163.06

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間は売りから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
22:45 米4月製造業PMI[確報]
23:00 米4月ISM製造業景況指数
23:00 米4月ISM支払価格
23:00 米3月建設支出

2022.5.2ポンド円LONDON-Summary

米10年債利回りが低下に転じる

・米10年債利回りが低下に転じるとドル売り・円買いが進行。ドル円は128.82まで、ポンド円は163.17まで下落。一方でポンドドルは1.2588まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 0P]


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:00ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.4.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2022.5.2)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2022.5.2)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》130.05-130.15
《ストップ》129.74
《ターゲット》130.56-130.66
《現行水準》 2022.5.2_15:00現在 130.40

ポンドロドル

《売りポイント》1.2561-1.2571
《ストップ》1.2591
《ターゲット》1.2523-1.2530
《現行水準》 2022.5.2_15:00現在 1.2543

ユーロ円

《買いポイント》136.99-137.09
《ストップ》136.76
《ターゲット》137.41-137.49
《現行水準》 2022.5.2_15:00現在 137.12

ユーロドル

《売りポイント》1.0526-1.0534
《ストップ》1.0547
《ターゲット》1.0499-1.0504
《現行水準》 2022.5.2_15:00現在 1.0512

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.2.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2022.3.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.5.2)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.5.2)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆164.55-162.59【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]163.93
《利食いポイント》163.13-163.22
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]163.22
《利食いポイント》163.93-164.01

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(163.13-164.01)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※英国市場がアーリー・メイ・バンク・ホリデーで休場の為、記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.5.2_15:00現在

2022.5.2ポンド円TOKYO-Summary

金利が再び上昇に転じドル買い戻し

・米10年債権利回りが上昇幅を縮小するドル売り・円買いに。ドル円は129.61まで、ポンド円は163.22まで下落。一方でポンドドルは1.2597まで上昇。
・その後、金利が再び上昇に転じるた事や日経平均プラス圏浮上からドル買い戻しが優勢となり、ドル円は130.41まで上昇。一方でポンドドルはドル買いから1.2541まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引き163.50を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 2588P]


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.2)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.2)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆164.21-162.46【↑】買い
《買いポイント》[1]163.04 [2]162.94
《利食いポイント》163.63-163.76

※買いサインです。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。
2022.5.2_07:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線と揉み合いになっています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(163.67)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇4/30 5:55(163.35)
◇基準線(163.19)
◇5時間移動平均線(163.18)
◇25時間移動平均線(163.17)
◇転換線(162.98)
◇75時間移動平均線(162.08)
※2022.4.30_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

三日連続の陰線(超大陰線 実体:279Pips、上髭:37Pips、下髭:4Pips)です
東京時間はユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行。欧州時間は調整の円買い。NY時間は 同時に月末FIXに絡んだドル売り・円買いのフローとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(166.99)はショート転換5日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇転換線(164.02)
◇基準線(163.73)
◇21日移動平均線(163.46)
◇4/30 5:55(163.35)
◇5日移動平均線(163.15)
◇75日移動平均線(157.99)
◇一目均衡表雲の上限① (156.66)
◇一目均衡表雲の下限②(156.19)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.4.30_5:55現在のデータを基にしています

2022.4.29ポンド円TOKYO-Summary

ユーロポンドのユーロ売りポンド買い

・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.2520まで、ポンド円は163.38まで上昇。一方でどドル円はドル買い持ちポジションや利食い売りで130.36まで下落となっています。

2022.4.29ポンド円LONDON-Summary

調整の円買いが入り易い

・欧州勢参入後に欧州のドル売りが優勢に。ドル円は利食いや調整の売りが継続し、129.77まで下落。一方でポンドドルは1.2570まで上昇。ポンド円はドル円に連動し162.91まで下落。
・米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りから、ドル円は130.50まで、ポンド円は164.99まで上昇。調整からの円買いで、ドル円は129.87まで、ポンド円は163.02まで下落も、米PCEが市場予想より強い内容となるとドル買い・円売りからドル円は130.37まで、ポンド円は163.57まで反発上昇。
・一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2585まで上昇。その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一服すると1.2532まで上値を切り下げています。

2022.4.29ポンド円NY-Summary

同時に月末FIXに絡んだドル売り・円買いのフロー

・米PCEや米雇用コスト指数が市場予想より強い内容となるとドル買いに。ドル円は130.38まで、ポンド円は163.57まで下落。その後、米シカゴPMIや米ミシガン大学消費者信頼感指数確報値が下振れ。更に米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売りに。同時に月末FIXに絡んだドル売り・円買いのフローが観測され、ドル円は129.37まで、ポンド円は162.38まで下落。一方でポンドドルは1.2572まで上昇。
・FIXを通過すると米10年債利回りが再び上昇幅を拡大した。ドル円は129.87まで、ポンド円は163.18まで上昇。
・ダウ平均が900ドル超安まで下落幅を拡大すると、リスク回避の円買いが進行。ドル円は129.30まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2614まで上昇。ポンド円は両通貨の相反する動きから163.15を挟んで揉み合い。その後、持ち高調整のドル買いが進行すると、ドル円は129.88まで上昇。一方でポンドドルは1.2568まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで163.15を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 2588P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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