2021年11月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2021年11月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2021年11月

  • 2021/11/29デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.11.29)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆152.61-150.76【↑】買い《買いポイント...

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  • 2021/11/29FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.11.29)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》113.47-113.65《ストップ》113.79《ターゲット》113.07-113.15《現行水準》 2021.11.29_15:00現在 113.28ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の...

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  • 2021/11/29テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.11.29)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆151.86-149.98【↓】売り《売りポイント》[1]151.35 [2]151.45《利食いポイント》150.80-150.90※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています...

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  • 2021/11/29ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.29)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆152.36-149.52【↓】売り《売りポイント》[1]151.82 [2]151.92《利食いポイント》150.47-150.59※売りサイン...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.11.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.11.29)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆152.61-150.76【↑】買い
《買いポイント》[1]151.29 [2]151.19
《利食いポイント》151.78-151.90

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動右肩上がりに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
24:00 米10月中古住宅販売成約指数
24:30 米11月ダラス連銀製造業活動指数

2021.11.29ポンド円LONDON-Summary

英FTSE100が1.2%超に上昇するとポンド買い戻し

・日経平均が引けに掛けて下落幅を拡大した事で円買いが進行。ドル円は112.99まで、ポンド円は150.69まで下落。その後ダウ先物が底堅く推移するとドル円は113.64下値を切り上げた。
・英FTSE100が1.2%超に上昇するとポンド買い戻しが進行。ポンドドルは1.3363まで、ポンド円は151.65まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 118P  11月累計 3108P]
151.90(S)⇒151.26利確64P 2021/11/29 14:26
151.22(S)⇒151.11利確11P
151.45(S)⇒151.26利確19P
151.33(S)⇒151.26利確7P
151.08(S)⇒151.26利確▲18P
151.31(S)⇒151.10利確21P
151.43(S)⇒151.29利確14P 2021/11/29 18:19
151.45(S)保有
156.04(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:00ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.11.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.11.29)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.11.29)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》113.47-113.65
《ストップ》113.79
《ターゲット》113.07-113.15
《現行水準》 2021.11.29_15:00現在 113.28

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2021.11.29_15:00現在 1.3338

ユーロ円

《売りポイント》128.05-128.15
《ストップ》128.52
《ターゲット》127.46-127.58
《現行水準》 2021.11.29_15:00現在 127.76

ユーロドル

《売りポイント》1.1293-1.1303
《ストップ》1.1320
《ターゲット》1.1259-1.1265
《現行水準》 2021.11.29_15:00現在 1.1278

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 7.8.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2021.11.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.11.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.11.29)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆151.86-149.98【↓】売り
《売りポイント》[1]151.35 [2]151.45
《利食いポイント》150.80-150.90

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。波動は、変形のすり鉢型で上下に振れる可能性が高いです。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月消費者信用残高
18:30 英10月住宅証券融資残高
18:30 英10月住宅ローン承認件数
18:30 英10月マネーサプライ

【指値ポイント】
※ストップを151.79に入れて151.45からの買い・売りです。22Pips利食いポイント=151.23。最終利食いポイント=150.78です。
2021.11.29_15:00現在

2021.11.29ポンド円TOKYO-Summary

新規入国を原則停止の発表を受けて日経平均が460円超下落。再び円買い

・米10年債利回りが上昇し、日経平均が下落幅を縮小すると円売り戻しに。ドル円は113.87まで、ポンド円は151.91まで上昇。その後、米10年債権利回りの上昇が一服すると円売りも一服。
・政府は新型コロナウイルスの水際対策をめぐり全世界からの新規入国を原則停止と発表。これを受けて後場から日経平均が500円超下落。再び円買いが進行し、ドル円は113.37まで、ポンド円は152.19まで下落となっています。

[売買結果] [本日 64P  11月累計 3054P]
151.90(S)⇒151.26利確64P 2021/11/29 14:26
156.04(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.11.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.11.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.29)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆152.36-149.52【↓】売り
《売りポイント》[1]151.82 [2]151.92
《利食いポイント》150.47-150.59

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
※オセアニア時間からの反発は単なる乖離修正と判断しています。
2021.11.29_08:30現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示しが下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(151.90)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(153.21)
◇基準線(152.13)
◇25時間移動平均線(152.02)
◇転換線(151.46)
◇11/27 6:55(151.17)
◇5時間移動平均線(150.91)
※2021.11.27_6:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

三日連続の陰線(超大陰線 実体:267Pips、上髭:9Pips、下髭:36Pips)です
東京時間は日経平均、ダウ先物が大幅安。更に米10年債利回り低下からドル売り・円買いが進行。欧州時間はアフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念からダウ先物が770ドル超安や欧州株大幅下落。更に米10年債利回り低下から円買いが進行。その後、急ピッチで下げた反動からショートカバーが入る。NY時間は再び、アフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念からダウ平均が900ドル超下落しリスク回避の円買い・ドル売り。更に米10年物国債利回りも1.482%まで下落幅を拡大した事でドル売りを促しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(154.51)はショート転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇一目均衡表雲の上限① (154.53)
◇基準線(154.15)
◇21日移動平均線(153.77)
◇一目均衡表雲の下限②(153.58)
◇5日移動平均線(153.25)
◇75日移動平均線(152.84)
◇転換線(152.63)
◇11/27 6:55(151.17)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.11.27_6:55現在のデータを基にしています

2021.11.26ポンド円TOKYO-Summary

ドル売り・円買い

・日経平均800円超安、ダウ先物が500ドル超安。更に米10年債利回りが1.55%台まで低下からドル売り・円買いが進行。ドル円は114.59まで、ポンド円は152.46まで下落。一方で金利低下からのドル買いも、ポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し事に影響を受けて1.3298まで下落となっています。

2021.11.26ポンド円LONDON-Summary

急ピッチで下げた反動からショートカバー

・アフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念からダウ先物が770ドル超安や欧州株先物も大幅下落でスタート。更に米10年債利回り低下から円買いが進行。ドル円は113.65まで、ポンド円は151.08まで下落。
・その後、急ピッチで下げた反動からショートカバーが入り、ドル円は114.42円まで、ポンド円は153.38まで反発。一方でポンドドルは円やユーロなどに対してドル安が進んだ流れに沿った事やピルMPC委員に発言(雇用市場は引き続き堅調。金利は今後数カ月で徐々に上昇する必要)を受けてポンド買いを誘い1.3348まで上昇となっています。

2021.11.26ポンド円NY-Summary

リスク回避の円買い・ドル売り

・NYに入りると再び、アフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念から平均が900ドル超下落しリスク回避の円買い・ドル売り。更に米10年物国債利回りも1.482%まで下落幅を拡大した事でドル売りを促し、ドル円は113.05まで、ポンド円は150.72まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 2990P]
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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