2021年10月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2021年10月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2021年10月

  • 2021/10/22FXトレード

    テクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.10.22)algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。...

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  • 2021/10/22テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.22)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆158.30-156.36【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]157.68《利食いポイント》156.89-156.98レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]156.98《利食い...

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  • 2021/10/22FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2021.10.22)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》113.81-113.90《ストップ》113.71《ターゲット》114.09-114.13《現行水準》 2021.10.22_05:00現在 114.02ポンドドル《売りポイント》1.3796-1.3806《ストップ》1.3821《ター...

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  • 2021/10/22ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.22)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆158.10-156.20【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]157.50《利食いポイント》156.72-156.81レン...

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.10.22)

テクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.10.22)

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algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.10.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆158.30-156.36【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]157.68
《利食いポイント》156.89-156.98
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]156.98
《利食いポイント》157.68-157.77

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(156.89-157.77)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の米国指標は
17:30 英10月製造業PMI[速報]=市場予想悪化
17:30 英10月非製造業PMI[速報]=市場予想悪化

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.10.22_15:00現在

2021.10.22ポンド円TOKYO-Summary

デフォルト回避報道を受けて一時的に円売り

・中国恒大集団が9月23日に見送ってい利払いを実施するとの報道を受けてデフォルトが避けられるとの思惑が浮上から株価上昇を受けて円売りが進行。ドル円は114.20まで、ポンド円は157.65まで上昇。
・その後、デフォルト回避報道を受けて上昇した日経平均が伸び悩み、米10年債権利回りが低下すると、ドル円は114.00まで、ポンド円は157.21まで上値を切り下げる。一方でポンドドルはポンド円に連動し、1.3808まで上昇後、1.3788まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 ▲41P  10月累計 1066P]
157.11(S)⇒157.28利確▲17P
157.04(S)⇒157.28利確▲24P 2021/10/22 11:28
156.00(S)保有
155.70(S)保有
149.41(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.10.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2021.10.22)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2021.10.22)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.81-113.90
《ストップ》113.71
《ターゲット》114.09-114.13
《現行水準》 2021.10.22_05:00現在 114.02

ポンドドル

《売りポイント》1.3796-1.3806
《ストップ》1.3821
《ターゲット》1.3765-1.3771
《現行水準》 2021.10.22_05:00現在 1.3787

ユーロ円

《売りポイント》132.59-132.71
《ストップ》132.93
《ターゲット》132.22-132.27
《現行水準》 2021.10.22_05:00現在 132.51

ユーロドル

《売りポイント》1.1631-1.1641
《ストップ》1.1651
《ターゲット》1.1607-1.1613
《現行水準》 2021.10.22_05:00現在 1.1622

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 7.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2021.9.1規定)
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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.10.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆158.10-156.20【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]157.50
《利食いポイント》156.72-156.81
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]156.81
《利食いポイント》157.50-157.58

※レンジサイン継続(ボックスが下り継続)です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(156.72-157.58)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.10.22_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(157.29)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(157.55)
◇25時間移動平均線(157.54)
◇基準線(157.49)
◇10/22 5:30(157.25)
◇転換線(157.23)
◇5時間移動平均線(157.04)
※2021.10.22_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

三日振りの陰線(陰線上下に髭 実体:71Pips、上髭:21Pips、下髭:47Pips)です
東京時間は日経平均高を見越した円売りが先行午後から日経平均が540円超安まで下落幅を拡大。香港ハンセン指数も午後から下落幅を拡大し、リスク回避のドル買い・円買いが進行。欧州時間は原油先物が反落し対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けた事や英CBI企業動向調査(総受注)が市場予想比弱めの結果となった事でポンド売り・ドル買い。NY時間は米債権に連動し上下となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(153.91)はロング転換10日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇5日移動平均線(157.40)
◇10/22 5:30(157.25)
◇転換線(155.47)
◇基準線(153.58)
◇21日移動平均線(153.38)
◇75日移動平均線(152.10)
◇一目均衡表雲の上限① (151.53)
◇一目均衡表雲の下限②(151.26)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.10.22_5:30現在のデータを基にしています

2021.10.21ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避のドル買い・円買い

・日経平均高を見越した円売りが先行。ドル円は114.41まで、ポンド円は158.20まで上昇。一方でポンドドルはオセアニア通貨の堅調推移につれて1.3833まで上昇。
・午後から日経平均が500円超安まで下落幅を拡大。香港ハンセン指数も午後から下落幅を拡大し、リスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は113.94まで、ポンド円は157.43まで、ポンドドルは1.3808まで下落となっています。

2021.10.21ポンド円LONDON-Summary

原油先物が反落し対資源国通貨でドル買い

・原油先物が反落し対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けた事や英CBI企業動向調査(総受注)が市場予想比弱めの結果となった事で、ポンドドルは1.3784まで、ポンド円は157.16まで下落。一方でドル円はダウ先物が軟調に推移する一方、米10年債金利が底堅く推移している事で114.05を挟んで揉み合いとなっています。

2021.10.21ポンド円NY-Summary

米債権連動

・米10年債権利回りが低下に転じ、ダウ平均が下落して始まると円買いに。ドル円は113.65まで、ポンド円は156.78まで下落。
・米10年債権利回りが反発上昇となると円売り戻しが入り、ドル円は114.02まで、ポンド円は157.20まで上昇。一方でポンドドルは1.3775まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 249P  10月累計 1107P]
157.61(S)⇒157.40利確20P
157.42(S)⇒157.34利確9P
157.32(S)⇒157.34利確▲2P
157.52(S)⇒157.42利確10P
157.35(S)⇒157.42利確▲7P
157.28(S)⇒157.42利確▲14P
157.67(S)⇒157.55利確12P
157.50(S)⇒157.55利確▲5P
157.50(S)⇒157.38利確12P
157.45(S)⇒157.38利確7P 2021/10/21 17:29
157.71(S)⇒157.57利確14P
157.53(S)⇒157.19利確34P
157.35(S)⇒157.18利確17P
157.28(S)⇒157.18利確10P
157.86(S)⇒157.07利確79P(保有ポジ) 2021/10/21 22:19
157.05(S)⇒156.93利確12P
157.35(S)⇒157.20利確15P
157.24(S)⇒157.20利確4P
157.44(S)⇒157.34利確10P
157.20(S)⇒157.34利確▲14P
157.43(S)⇒157.36利確7P
157.31(S)⇒157.36利確▲5P    
157.37(S)⇒157.13利確24P 2021/10/22 00:22
156.00(S)保有
155.70(S)保有
149.41(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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