2021年10月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2021年10月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2021年10月

  • 2021/10/18デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.10.18)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆158.12-155.92【↑↓】レンジレンジ両サ...

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  • 2021/10/18FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.10.18)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》114.16-114.26《ストップ》114.05《ターゲット》114.49-114.54《現行水準》 2021.10.18_15:00現在 114.32ポンドドル《売りポイント》1.3738-1.3748《ストップ》1.3759《ター...

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  • 2021/10/18テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.18)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆158.09-155.88【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]157.38《利食いポイント》156.49-156.58レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[...

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  • 2021/10/18ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.18)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆158.11-156.01【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]157.44《利食いポイント》156.59-156.68レン...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.10.18)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.10.18)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆158.12-155.92【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]157.42
《利食いポイント》156.52-156.62
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]156.62
《利食いポイント》157.42-157.51

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値買いとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(156.52-157.51)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:15 米9月鉱工業生産
22:15 米9月設備稼働率
23:00 米10月NAHB住宅市場指数

2021.10.18ポンド円LONDON-Summary

ホックスで方向性の定まらないの動き

・週末のBOE総裁発言を受け年内の英利上げ観測が高まり英10年債権利回りが1.15%に載せるもポンドの反応は限定的。ポンドドルは1.3720-1.3750、ポンド円は156.75-157.25のホックスで方向性の定まらないの動き。
一方でドル円も114.35を挟んで同意薄の展開となっています。

[売買結果] [本日 74P  10月累計 642P]
157.30(S)⇒157.10利確20P
157.25(S)⇒157.12利確13P
157.18(S)⇒157.12利確6P
157.03(S)⇒157.12利確▲9P
157.17(S)⇒157.00利確17P
157.16(S)⇒157.00利確16P
156.97(S)⇒157.00利確▲3P
157.12(S)⇒156.98利確14P 2021/10/18 17:13
156.00(S)保有
155.70(S)保有
149.41(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.10.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.10.18)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.10.18)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》114.16-114.26
《ストップ》114.05
《ターゲット》114.49-114.54
《現行水準》 2021.10.18_15:00現在 114.32

ポンドドル

《売りポイント》1.3738-1.3748
《ストップ》1.3759
《ターゲット》1.3710-1.3716
《現行水準》 2021.10.18_15:00現在 1.3726

ユーロ円

《売りポイント》132.41-132.51
《ストップ》132.68
《ターゲット》132.05-132.12
《現行水準》 2021.10.18_15:00現在 132.37

ユーロドル

《売りポイント》1.1588-1.1598
《ストップ》1.1612
《ターゲット》1.1566-1.1571
《現行水準》 2021.10.18_15:00現在 1.1578

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 7.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2021.9.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.10.18)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.18)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆158.09-155.88【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]157.38
《利食いポイント》156.49-156.58
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]156.58
《利食いポイント》157.38-157.48

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(156.49-157.48)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.10.18_15:00現在

2021.10.18ポンド円TOKYO-Summary

原油先物高によるインフレ懸念で米10年債権利回り上昇からドル買い

・本邦実需(輸出)からの円買いや日経平均失速からの円買いで、ドル円は114.01まで、ポンド円は156.61まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.3734まで下落。
・原油先物上昇を受けて米10年債権利回りが上昇しドル買いに。ドル円は114.44まで、ポンド円は154.15まで反発上昇。一方でポンドドルはドル買いの流れに沿って1.3726まで下落となっています。

[売買結果] [本日 20P  10月累計 588P]
157.30(S)⇒157.10利確20P 2021/10/18 09:29
156.00(S)保有
155.70(S)保有
149.41(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.10.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.10.18)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.18)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆158.11-156.01【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]157.44
《利食いポイント》156.59-156.68
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]156.68
《利食いポイント》157.44-157.53

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(156.59-157.53)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2021.10.18_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(157.39)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(157.17)
◇5時間移動平均線(157.10)
◇10/16 5:55(157.04)
◇25時間移動平均線(156.50)
◇基準線(156.37)
◇75時間移動平均線(155.42)
※2021.10.16_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

七日連続の陽線(長大陽線 実体:164Pips、上髭:37Pips、下髭:5Pips)です
東京時間は日経平均やダウ先物の上昇を背景に円全面安の展開。欧州時間は原油先物や北海ブレント原油の上昇を背景にドル安が活発化。更に北アイルランド国境問題に関する協議において新たな譲歩案を発表した事でポンド買いを誘い大幅上昇。NY時間は米指標に連動する展開となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(150.78)はロング転換6日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月15高値(157.41)
◇10/16 5:55(157.04)
◇5日移動平均線(155.12)
◇転換線(154.07)
◇基準線(153.18)
◇21日移動平均線(151.91)
◇75日移動平均線(151.84)
◇一目均衡表雲の上限① (151.43)
◇一目均衡表雲の下限②(151.26)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.10.16_5:55現在のデータを基にしています

2021.10.15ポンド円TOKYO-Summary

円全面安

・日経平均やダウ先物の上昇を背景に円全面安の展開。ドル円は114.07まで、ポンド円は156.12まで上昇。一方でポンドドルは原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル売り活発化した事に連れて1.3688まで上昇となっています。

2021.10.15ポンド円LONDON-Summary

原油先物や北海ブレント原油の上昇を背景にドル安が活発化

・原油先物や北海ブレント原油の上昇を背景にドル安が活発化。更に北アイルランド国境問題に関する協議において新たな譲歩案を発表した事でポンド買いを誘い。ポンドドルは1.3755まで、ポンド円は157.29まで大幅に上昇。一方でドル円は米10年債利回りが再び上昇した事でドルが強含み114.39まで上昇となっています。

2021.10.15ポンド円NY-Summary

米指標に連動する展開

・米小売売上高が市場予想より強い内容となると米10年債権利回りの上昇から円売り・ドル買いが活発化。ドル円は114.46まで、ポンド円は157.40まで上昇。
・米ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]が市場予想を下回ると円買い・ドル売りに転換。FIXに絡んだドル売りも入り、ドル円は113.98まで、ポンド円は156.97まで下落。一方でポンドドルは1.3772まで上昇。
・FIX経過後、ドル売りが後退。ドル円は114.33まで、ポンド円は157.30まで反発。その後、ドル円は114.18まで、ポンド円は156.95まで週末調整。一方でポンドドルはFIX経過後、ドル売りが後退すると1.3740まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 568P]
156.00(S)保有
155.70(S)保有
149.41(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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