2021年09月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2021年09月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2021年09月

  • 2021/09/23デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.9.23)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆152.02-149.57【↑】買い《買いポイント》[1]150.54 [2]1...

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  • 2021/09/23テクニカル分析デイトレ:algorithm analysis

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.9.23)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》109.69-109.72《ストップ》109.54《ターゲット》109.97-110.02《現行水準》 2021.9.23_15:00現在 109.84ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提...

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  • 2021/09/23トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.23)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆150.41-149.31【↑】買い《買いポイント》[1]149.69 [2]149.59《利食いポイント》149.99-150.06※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフ...

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  • 2021/09/23FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.23)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆150.61-148.50【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]149.94《利食いポイント》149.08-149.17レン...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.9.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.9.23)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.02-149.57【↑】買い
《買いポイント》[1]150.54 [2]150.39
《利食いポイント》151.13-151.26

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※短期乖離が発生しています。短時間的に150.34-150.35までの修正を警戒しての買いとなります。
※NY時間の米国指標は
21:30 米8月シカゴ連銀全米活動指数
21:30 米新規失業保険申請件数
22:45 米9月9月製造業
23:00 米8月景気先行指数
24:00 米カンザスシティ連銀9月製造業活動指数

2021.9.23ポンド円LONDON-Summary

欧米株高を背景にリスク選好のドル売り・円売り

・欧米株高を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は110.00まで、ポンド円は151.41まで、ポンドドルは1.3860まで上昇。
・中国当局は中国恒大集団の破綻に備えるよう地方政府に指示したの一部報道でが伝わるとNYダウ先物が急速に上昇幅を縮小するに連れてドル買い・円買い戻しの動きが優勢に。ドル円は109.75まで、ポンド円は149.91まで、ポンドドルは1.3653まで下落。

2021.9.23BOE金融政策発表

金融市場は15bp利上げを織り込みポンド買い

・BOEは政策金利を現行の0.10%に、資産購入規模の8750億ポンド据え置きを7対2でが決定。BOEの量的緩和政策は現状維持となったものの、賛成7、反対2と反対票が出た他、金融市場は15bp利上げを2022年3月に前倒しの方向で織り込みつつある事からポンド買いが進行、ポンドドルは1.3719まで、ポンド円は150.95まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 31P 9月累計 1072P]
150.07(S)⇒150.04利確3P
149.97(S)⇒150.04利確▲7P
150.37(S⇒150.17利確20P
150.62(S)⇒150.48利確14P
150.44(S)⇒150.48利確▲4P
150.33(S)⇒150.48利確▲15P
150.61(S)⇒150.50利確11P
150.60(S)⇒150.50利確10P
150.24(S)⇒150.50利確▲24P
150.95(S)⇒150.83利確12P
150.82(S)⇒150.82利確0P
150.75(S)⇒150.82利確▲7P
150.95(S)⇒150.77利確18P 2021/09/23 21:05
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.9.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.9.23)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.9.23)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.69-109.72
《ストップ》109.54
《ターゲット》109.97-110.02
《現行水準》 2021.9.23_15:00現在 109.84

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2021.9.23_15:00現在 1.3641

ユーロ円

《買いポイント》128.40-128.50
《ストップ》128.29
《ターゲット》128.73-128.81
《現行水準》 2021.9.23_15:00現在 128.61

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2021.9.23_15:00現在 1.1709

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 7.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2021.9.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.9.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆150.41-149.31【↑】買い
《買いポイント》[1]149.69 [2]149.59
《利食いポイント》149.99-150.06

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※買いの利食いライン=149.99-150.06が東京時間のレンジ上限=149.94-150.03に近いです。本格的な買いはこのラインを上抜けしてからとなります。利食いラインでレジスタンスした場合は逆張りの売りです。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月製造業PMI[速報]
17:30 英9月非製造業PMI[速報]

【指値ポイント】
※ストップを149.39に入れて149.68からの買いです。22Pips利食いポイント=149.85。最終利食いポイント=153.13です。
2021.9.23_15:00現在

2021.9.23ポンド円TOKYO-Summary

リスク改善を意識したドル売り・円売り

・上海総合指数や香港ハンセン指数、日米株価先物が堅調推移するとリスク改善を意識したドル売り・円売りが進行。ドル円は109.92まで、ポンド円は149.84まで、ポンドドルは1.3646まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P 9月累計 1041P]
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.9.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.9.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆150.61-148.50【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]149.94
《利食いポイント》149.08-149.17
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]149.17
《利食いポイント》149.94-150.03

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(149.08-150.03)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※株式市場休場に付き記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.9.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が下降し25時間線を接触しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(149.35)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(149.74)
◇転換線(149.58)
◇5時間移動平均線(149.55)
◇9/23 5:30(149.55)
◇基準線(149.48)
◇25時間移動平均線(149.41)
※2021.9.23_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日振りの陽線(上髭陽線 実体:41Pips、上髭:40Pips、下髭:11Pips)です
東京時間は中国、恒大地産が、23日の社債利払いの実施を発表した事を受けてリスク回避後退からダウ先物や日経平均が一時上昇に転じ円売りに。欧州時間はダウ先物が堅調に推移、欧州株も寄り付き高から円売り。その後、株高が一服すると上値を切り下る。NY時間は パウエルFRB議長の発言からドル買いが強まっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(152.39)はショート転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇75日移動平均線(152.28)
◇一目均衡表雲の上限② (151.97)
◇一目均衡表雲の下限①(151.40)
◇21日移動平均線(151.27)
◇基準線(150.89)
◇転換線(150.89)
◇5日移動平均線(150.08)
◇9/23 5:30(149.55)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.9.23_5:30現在のデータを基にしています

2021.9.22ポンド円TOKYO-Summary

一時的にリスク回避ムードが和らぐ

・中国、恒大地産が、23日の社債利払いの実施を発表した事を受けてリスク回避後退からダウ先物や日経平均が一時上昇に転じ円売りに。ドル円は109.48まで、ポンド円は149.73まで上昇。一方でポンドドルはポンド円の上昇に連れて1.3678まで上昇。
・その後、日経平均が再び売りに転じると、ドル円は109.33まで、ポンド円は109.33まで下落。一方でポンドドルも1.3656まで下落。
・ダウ先物上昇や日銀の黒田総裁会見控えて円売り戻し、外貨の買い戻しが優勢に。ドル円は109.55まで、ポンド円は149.63まで上昇。一方でポンドドルは1.3646まで下落後、1.3660まで反発となっています。

2021.9.22ポンド円LONDON-Summary

株高が一服から上値を切り下げる

・ダウ先物が堅調に推移、欧州株も寄り付き高から、ドル円は109.60まで、ポンド円は149.64まで上昇。その後、株高が一服すると、ドル円は109.41まで、ポンド円は149.20まで上値を切り下る。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し1.3629まで下落となっています。

2021.9.22ポンド円NY-Summary

パウエルFRB議長の発言からドル買いが強まる

・ダウ平均の上昇を受けてリスク回避後退からのドル売り・円売りや原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.3669まで、ポンド円は149.80まで上昇。一方でドル円はダウ平均上昇に伴う円売り・ドル買いから109.64まで上昇。
・FOMC結果公表直後にドルが乱高下。ポンドドルは1.3689まで、ポンド円は149.95まで上昇するも、
パウエルFRB議長の発言(FRBによるテーパリングの早期実施や利上げ時期の前倒し予想が意識され)からドル買いが強まると、ポンドドルは1.3608まで、ポンド円は149.47まで下落。一方でドル円は109.89まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 49P 9月累計 1041P]
149.62(S)⇒149.49利確13P
149.64(S)⇒149.51利確13P    
149.40(S)⇒149.30利確10P
149.22(S)⇒149.30利確▲8P
149.30(S)⇒149.20利確10P
149.54(S)⇒149.43利確11P    2021/09/22 23:30
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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