2021年06月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2021年06月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2021年06月

  • 2021/06/14デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.6.14)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆155.54-153.77【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り...

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  • 2021/06/14テクニカル分析デイトレ:algorithm analysis

    テクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.6.14)algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。...

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  • 2021/06/14トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.6.14)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆155.29-154.11【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]154.99《利食いポイント》154.54-154.61レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]154.61《利食いポ...

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  • 2021/06/14FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.14)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆155.18-153.70【↓】売り《売りポイント》[1]154.88 [2]155.03《利食いポイント》154.19-154.20※売りサインです。※トレンド指...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.6.14)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.6.14)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆155.54-153.77【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]154.98
《利食いポイント》154.26-154.34
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]154.34
《利食いポイント》154.98-155.05

※レンジサイン継続です
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(154.26-155.05)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2021.6.14ポンド円LONDON-Summary

北アイルランド議定書を巡る対立からポンド売り

・英・EUの北アイルランド議定書を巡る対立からポンド売りが先行。ポンドドルは1.4070まで、ポンド円は154.32まで下落。18時以降ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いに転換すると、ポンドドルは1.4108まで、ポンド円は154.75まで反発しています。

[売買結果] [本日 41P  6月累計 483P]
154.86(S)⇒154.75利確11P(東京時間ポジ)
154.79(S)⇒154.59利確20P
154.75(S)⇒154.65利確10P 2021/06/14 16:31
155.00(S)保有
152.63(S)保有
151.60(S)保有
149.98(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.6.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.6.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.6.14)

テクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.6.14)

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algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.6.14)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.6.14)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆155.29-154.11【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]154.99
《利食いポイント》154.54-154.61
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]154.61
《利食いポイント》154.99-155.03

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(154.54-155.03)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.6.14_15:00現在

2021.6.14ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回り上昇を背景に円売り・ドル買い

・米10年債利回り上昇を背景に円売り・ドル買いが進行。ドル円は109.82まで、ポンド円は154.94まで上昇。一方でポンドドルは1.4105まで下落。その後、金利の上昇が一服するとドル円は109.75を挟んで、ポンド円は154.30を挟んで、ポンドドルは1.4110を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 442P]
155.00(S)保有
152.63(S)保有
151.60(S)保有
149.98(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.6.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.6.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.6.14)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.14)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆155.18-153.70【↓】売り
《売りポイント》[1]154.88 [2]155.03
《利食いポイント》154.19-154.20

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※東京時間は売りから参入を致します。
2021.6.14_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(154.64)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(154.97)
◇基準線(154.92)
◇転換線(154.87)
◇75時間移動平均線(154.87)
◇6/12 5:55(154.79)
◇5時間移動平均線(154.75)
※2021.6.12_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

十字線(十字線 実体:3Pips、上髭:37Pips、下髭:15Pips)です
東京時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買い。欧州時間は米10年債権利回りが下げ渋りから反発するとドル買い。NY時間は英国の済正常化が遅れるとの懸念からポンド売りとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(155.84)はショート転換5日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇転換線(155.02)
◇5日移動平均線(154.85)
◇6/12 5:55(154.79)
◇21日移動平均線(154.78)
◇基準線(153.66)
◇75日移動平均線(152.14)
◇一目均衡表雲の上限① (151.10)
◇一目均衡表雲の下限②(150.40)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.6.12_5:55現在のデータを基にしています

2021.6.11ポンド円TOKYO-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・東京序盤、ドル円は109.40を挟んで、ポンド円は155.05を挟んで、ポンドドルは1.4175を挟んで揉み合い。12時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.4184まで、ポンド円は155.20まで上昇となっています。

2021.6.11ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが下げ渋りから反発するとドル買い

・早朝、オセアニア通貨に対するドル売りに連れてドル円は109.31まで、ポンド円は154.84まで下落。
・米10年債権利回りが下げ渋りから反発するとドル買いに。ドル円は109.66まで反発上昇。一方でポンドドルは1.4136まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで155.05を挟んで揉み合いとなっています。
きとなった。

2021.6.11ポンド円NY-Summary

英国の済正常化が遅れるとの懸念からポンド売り

・米10年債権利回り上昇からのドル買いや英国の済正常化が遅れるとの懸念(新型コロナウイルスの新規感染者数が増加)からポンド売りに。ポンドドルは1.4095まで、ポンド円は154.64まで下落。一方でドル円は米10年債権利回り上昇や米ミシガン大学消費者信頼感指数が市場予想を上回った事から109.84まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 442P]
155.00(S)保有
152.63(S)保有
151.60(S)保有
149.98(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.6.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
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