2021年04月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2021年04月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2021年04月

  • 2021/04/19デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.4.19)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆151.04-149.96【↑】買い《買いポイント》[1]150.32 [2]1...

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  • 2021/04/19テクニカル分析デイトレ:algorithm analysis

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.4.19)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》108.62-108.72《ストップ》108.82《ターゲット》108.38-108.43《現行水準》 2021.4.19_15:00現在 108.52ポンドドル《買いポイント》1.3832-1.3842《ストップ》1.3815《ターゲ...

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  • 2021/04/19トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.4.19)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆151.19-149.51【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]150.66《利食いポイント》149.98-150.05レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]150.05《利食いポ...

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  • 2021/04/19FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.19)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆151.34-149.52【↑】買い《買いポイント》[1]150.35 [2]150.13《利食いポイント》150.62-150.69※買いサイン継続です。※トレン...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.4.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.4.19)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆151.04-149.96【↑】買い
《買いポイント》[1]150.32 [2]150.22
《利食いポイント》150.68-150.77

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

2021.4.19ポンド円LONDON-Summary

ポンド円大きく反発

・米10年債利回り低下を背景にドル全面安。ドル円は108.00まで、ポンド円は149.89まで下落。一方でポンドドルは1.3889まで上昇。
・米10年債利回りの低下幅をやや縮小するとドル円は108.18まで反発。一方でポンドドルはドル売りが継続し1.3926まで上昇幅を拡大。ポンド円は両通貨に連れて150.60まで大きく反発しています。

[売買結果] [本日 37P  4月累計 859P]
150.42(S)⇒150.26利確16P
150.34(S)⇒150.13利確21P 2021/04/19 09:54
150.00(S)保有
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.4.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2021.4.19)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.4.19)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.62-108.72
《ストップ》108.82
《ターゲット》108.38-108.43
《現行水準》 2021.4.19_15:00現在 108.52

ポンドドル

《買いポイント》1.3832-1.3842
《ストップ》1.3815
《ターゲット》1.3872-1.3881
《現行水準》 2021.4.19_15:00現在 1.3854

ユーロ円

《売りポイント》129.98-130.08
《ストップ》130.32
《ターゲット》129.53-129.62
《現行水準》 2021.4.19_15:00現在 129.86

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2021.4.19_15:00現在 1.1966

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 7.2.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2021.4.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.4.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.4.19)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆151.19-149.51【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]150.66
《利食いポイント》149.98-150.05
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.05
《利食いポイント》150.66-150.73

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は'(8h・16h値)完全レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(149.98-150.73)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.4.19_15:00現在

2021.4.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均反発からの円売り戻し。更にユーロポンドのユーロ売り・ポンド買い

・日米首脳会談の共同声明を受けた中国政府の反発から、日米平均が寄り付きから上昇幅を縮小。リスク回避の円買い・ドル買いが進行。ドル円は108.54まで、ポンド円は150.05まで、ポンドドルは1.3809まで下落。
・その後、日経平均反発からの円売り戻し。更にユーロポンドのユーロ売り・ポンド買いが進行した事で、ドル円は108.68まで、ポンド円は150.57まで、ポンドドルは1.3857まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 37P  4月累計 859P]
150.42(S)⇒150.26利確16P
150.34(S)⇒150.13利確21P 2021/04/19 09:54
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.4.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.4.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.19)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.34-149.52【↑】買い
《買いポイント》[1]150.35 [2]150.13
《利食いポイント》150.62-150.69

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
2021.4.19_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期戦が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(150.17)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇4/17 5:55(150.57)
◇5時間移動平均線(150.49)
◇転換線(150.32)
◇25時間移動平均線(150.02)
◇75時間移動平均線(150.00)
◇基準線(149.97)
※2021.4.17_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(下髭陽線 実体:84Pips、上髭:0Pips、下髭:34Pips)です
東京時間は週末の調整の円売・ドル買い。欧州時間は英10年債利回りが0.77%台へ上昇。一方で米10年債利回りが1.56%台へ低下するとポンド買い・ドル売りが進行。NY時間は週末調整のユーロポンドでのユーロ売りポンド買い。更に英国での新型コロナウイルスワクチン接種が順調に進んでいる事から、経済正常化を期待したポンド買いが優勢となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(152.52)はショート転換7日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇転換線(151.39)
◇21日移動平均線(150.92)
◇基準線(150.96)
◇5日移動平均線(150.16)
◇4/17 5:55(150.57)
◇一目均衡表雲の上限① (148.50)
◇75日移動平均線(147.09)
◇一目均衡表雲の下限②(145.64)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.4.17_5:55現在のデータを基にしています

2021.4.16ポンド円TOKYO-Summary

週末の調整の円売・ドル買い

・週末の調整の円売・ドル買いりから、ドル円は108.94まで、ポンド円は149.92まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いの流れに沿って1.3751まで下落。調整一巡後、ドル円は108.78まで、ポンド円は149.69まで上値を切り下げ、一方でポンドドルは1.37697まで下値を切り上げています。

2021.4.16ポンド円LONDON-Summary

ドル売り強まる

・ユーロポンドがストップロスを巻き込むで上昇した事で、ポンドドルは1.3716ドルまで、ポンド円は149.37円まで下落した。
・英10年債利回りが0.77%台へ上昇。一方で米10年債利回りが1.56%台へ低下するとポンド買い・ドル売りが進行。ポンドドルは1.38.158まで、ポンド円は150.30まで反発しています。

2021.4.16ポンド円LONDON-Summary

週末調整のユーロポンドでのユーロ売りポンド買い


・週末調整のユーロポンドでのユーロ売りポンド買い。更に英国での新型コロナウイルスワクチン接種が順調に進んでいる事から、経済正常化を期待したポンド買いが優勢。ポンドドルは1.3836まで、ポンド円は150.53まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 822P]
150.42(S)保有
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
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