2021年01月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2021年01月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2021年01月

テクニカル分析デイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.1.8)

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テクニカル分析デイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2021.1.8)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|LONDON-strategy(2020.1.8)

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FX|ポンド円トレード戦略|LONDON-strategy(2021.1.8)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.37-140.29【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]141.03
《利食いポイント》140.59-140.64
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]140.64
《利食いポイント》141.03-141.07

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(140.59-141.07)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.1.8_15:00現在

2021.1.8ポンド円TOKYO-Summary

株高を支えに底堅い動き

・米10年債利回りが上昇を背景にドル買いに。ポンドドルは1.3538まで下落。一方でドル円は104.00まで上昇。
一巡後、ポンドドルは1.3568まで下値を切り上げ、ドル円は103.77まで押し戻されている。ポンド円はドルの綱引きで140.80を挟んで揉み合い。
・日経平均が590円超高、ダウ先物180ドル超上昇すると、ドル円は103.90まで、ポンド円は140.95まで上昇。一方でポンドドルは1.3565を挟んでの動きとなっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 319P]
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.1.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

テクニカル分析デイトレード|algorithm analysis東京戦略(2021.1.8)

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FXデイトレ|algorithm analysis東京戦略(2021.1.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》103.69-103.71
《ストップ》103.59
《ターゲット》103.95-103.98
《現行水準》 2021.1.8_06:00現在 103.81

ポンドドル

《売りポイント》1.3575-1.3585
《ストップ》1.3599
《ターゲット》1.3517-1.3528
《現行水準》 2021.1.8_06:00現在 1.3566

ユーロ円

《買いポイント》127.15-127.19
《ストップ》127.03
《ターゲット》127.51-127.54
《現行水準》 2021.1.8_06:00現在 127.37

ユーロドル

《売りポイント》1.2280-1.2284
《ストップ》1.2296
《ターゲット》1.2243-1.2247
《現行水準》 2021.1.8_06:00現在 1.2265

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 7.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2021.1.1規定)
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FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.7)

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FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.8)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.51-140.27【↑】買い
《買いポイント》[1]140.68 [2]140.66
《利食いポイント》141.02-141.06

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は緩やかな右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを140.37に入れて140.74からの買いです。22Pips利食いポイント=140.96。最終利食いポイント=141.19です。
2021.1.8_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(140.61)ロング、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(140.84)
◇1/8 06:30(140.80)
◇転換線(140.79)
◇25時間移動平均線(140.57)
◇基準線(140.54)
◇75時間移動平均線(140.17)
※2021.1.8_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

三日連続の陽線(陽線 実体:60Pips、上髭:18Pips、下髭:11Pips)です
東京時間は米10年債利回り上昇を背景にドル売りポジションを解消する動き。欧州時間は日米株価先物が伸び悩みから下落に転じとリスク回避のドル買い。NY時間は米追加経済対策などの財政出動を期待した株高と円安・ドル高の流れとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(138.74)はロング転換15日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇1/8 06:30(140.80)
◇5日移動平均線(140.40)
◇転換線(140.38)
◇21日移動平均線(139.70)
◇基準線(139.04)
◇一目均衡表雲の上限① (138.04)
◇75日移動平均線(137.99)
◇一目均衡表雲の下限②(136.67)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.1.8_06:30現在のデータを基にしています

2021.1.7ポンド円TOKYO-Summary

ドル売りポジションを解消する動き

・米10年債利回り上昇を背景にドル売りポジションを解消する動きに。ポンドドルは1.3573まで、ポンド円は140.11まで下落。一方でドル円は103.24まで上昇となっています。

2021.1.7ポンド円LONDON-Summary

日米株価先物が伸び悩みから下落に転じるとリスク回避のドル買

・日米株価先物が伸び悩みから下落に転じるとリスク回避のドル買い進行。ドル円は103.74まで、ポンド円は140.90まで上昇。一方でポンドドルは1.3556まで下落となっています。

2021.1.7ポンド円NY-Summary

財政出動を期待した株高と円安・ドル高の流れ

・米追加経済対策などの財政出動を期待した株高と円安・ドル高の流れからポンドドルは1.3532まで、ポンド円は140.60まで下落。一方でドル円は103.95まで上昇。
・その後、株価の上昇が一服すると、ポンドドルは1.3578まで、ポンド円は140.98まで反発しています。

[売買結果] [昨日 36P  1月累計 319P]
140.46(S)⇒140.34利確12P
140.40(S)⇒140.15利確25P
140.42(S)⇒140.31利確11P
140.41(S)⇒140.30利確11P
140.29(S)⇒140.59ストップ▲30P
140.51(S)⇒140.54利確▲3P
140.65(L)⇒140.75利確10P 2021/01/08 01:54
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.1.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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