2020年11月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2020年11月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2020年11月

  • 2020/11/16デイトレードNY戦略(21:30現在)

    FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.16)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆139.04-137.54【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)...

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  • 2020/11/16ドル円,ユーロ円,ポンドドル,ユーロドル,algorithm analysis

    FX|デイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2020.11.16)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》104.74-104.82《ストップ》104.94《ターゲット》104.43-104.47《現行水準》 2020.11.16_15:00現在 104.58ポンドドル《買いポイント》1.3191-1.3202《ストップ》1.3161《タ...

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  • 2020/11/16トレード欧州戦略

    FX為替|ポンド円トレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.16)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆138.96-137.62【↑】買い《買いポイント》[1]138.12 [2]138.02《利食いポイント》138.51-138.62※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています波動はフラット...

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  • 2020/11/16FX東京戦略

    FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.16)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆139.30-136.61【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]138.44《利食いポイント》137.35-137.47レンジ...

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy(2020.11.16)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.16)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.04-137.54【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]138.89
《利食いポイント》137.54-137.68
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]137.68
《利食いポイント》138.89-139.04

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(137.54-139.04)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の指標等は
22:00 ラガルドECB総裁=講演
22:30 米11月ニューヨーク連銀製造業景況指数
22:30 メルシュECB理事=講演
26:30 ハスケル英中銀委員=講演

2020.11.16ポンド円LONDON-Summary

モデルナの新型コロナワクチン臨床試験受けて、円売り急伸

・英・EU通商交渉合意を巡り慎重な報道が伝わとポンドが戻りに。ポンドドルは1.3164まで、ポンド円は137.66なで下落。
・一巡後、ポンドドルは1.3203まで買い戻し。一方でドル円は米長期金利上昇や20時50分過ぎ、モデルナの新型コロナワクチン臨床試験で感染予防に高い効果との報道を受けて、日米株価先物が急騰した事で円売りが進行。105.12まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて138.86まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 6P  11月累計 512P]
138.36(S)⇒138.24利確12P
138.13(L)⇒138.12利確▲1P
137.71(S)⇒137.76利確▲5P 2020/11/16 18:11
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

FXトレード|ドル円・ユーロ円|algorithm analysis欧州戦略(2020.11.16)

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FX|デイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2020.11.16)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》104.74-104.82
《ストップ》104.94
《ターゲット》104.43-104.47
《現行水準》 2020.11.16_15:00現在 104.58

ポンドドル

《買いポイント》1.3191-1.3202
《ストップ》1.3161
《ターゲット》1.3242-1.3252
《現行水準》 2020.11.16_15:00現在 1.3216

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.11.16_15:00現在 123.90

ユーロドル

《買いポイント》1.1834-1.1841
《ストップ》1.1823
《ターゲット》1.1860-1.1865
《現行水準》 2020.11.16_15:00現在 1.1847

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 6.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.10.1規定)
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FXポンド円|FXデイトレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.16)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.16)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆138.96-137.62【↑】買い
《買いポイント》[1]138.12 [2]138.02
《利食いポイント》138.51-138.62
※買いサインに転換しています。

※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.11.16_15:00現在

2020.11.16ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物上昇からリスク選好のドル売り・円売り

・日経平均やダウ先物上昇からリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は104.72まで、ポンド円は138.42まで、ポンドドルは1.3223まで上昇。
・10月中国経済指標が9月より改善する内容となった事で対欧州・オセアニア通貨でドル売りが優勢に。ポンドドルは1.3233まで上昇幅を拡大。一方でドル円は対欧州・オセアニア通貨でドル売りが進行した流れに沿って104.48まで下落。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで138.25を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 12P  11月累計 518P]
138.36(S)⇒138.24利確12P 2020/11/16 09:07
137.71(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.16)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.16)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆139.30-136.61【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]138.44
《利食いポイント》137.35-137.47
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]137.47
《利食いポイント》138.44-138.55

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)レンジなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(137.35-138.55)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2020.11.16_07:00現在

短期トレンド(60分足)=5時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線と25時間線が揉み合いとなっています。。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(138.19)ショート、macdはシグナルを僅かに上抜けて、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(138.75)
◇11/14 06:55(138.08)
◇基準線(138.02)
◇5時間移動平均線(137.98)
◇25時間移動平均線(137.93)
◇転換線(137.87)
※2020.11.14_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

三日振りの陽線(陽線上下に髭 実体:16Pips、上髭:42Pips、下髭:37Pips)です
東京時間は日経平均やダウ先物の下落を受けリスク回避の円買いが進行し下攻め。欧州時間は ダウ先物と日経先物が反発。リスク選好のドル売り・円売りが進行し上攻め。NY時間は米経済指標悪化からドル円のげ下落に連動し下攻め。その後、週末を控えたポジション調整のポンド買いから上攻め となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(135.85)はロング転換8日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇5日移動平均線(138.75)
◇11/14 06:55(138.08)
◇一目均衡表雲の上限②(137.87)
◇転換線(137.66)
◇75日移動平均線(137.50)
◇基準線(137.34)
◇21日移動平均線(136.81)
◇一目均衡表雲の下限①(136.67)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.11.14_06:55現在のデータを基にしています

2020.11.13ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物の下落を受けリスク回避

・日経平均やダウ先物の下落を受けリスク回避の円買いが進行。ドル円は104.85まで、ポンド円は135.54まで下落。一方でポンドドルはポンド円の下落に連れて1.3109まで弱含みとなっています。

2020.11.13ポンド円LONDON-Summary

リスク選好のドル売り・円売りが進行

・ダウ先物と日経先物が反発。リスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は105.14まで、ポンド円は138.50まで、ポンドドルは1.3186まで上昇となっています。

2020.11.13ポンド円NY-Summary

米経済指標悪化やダウ平均高を背景としたリスク選好のドル売り

・米経済指標悪化やダウ平均高を背景としたリスク選好のドル売りからドル円は104.56まで、ポンド円は137.62まで下落。
・その後、週末を控えたポジション調整からポンドドルは1.3191まで上昇。ポンド円も連動し138.05まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 506P]
137.71(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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