2020年11月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2020年11月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2020年11月

  • 2020/11/09デイトレードNY戦略(21:30現在)

    FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.9)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆140.09-136.14【↑】買い《買いポイント》[1]137.56 [2]137.4...

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  • 2020/11/09チャレンジ企画

    FX|デイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2020.11.9)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》103.32-103.42《ストップ》103.21《ターゲット》103.75-103.81《現行水準》 2020.11.9_15:00現在 103.53ポンドドル《買いポイント》1.3155-1.3175《ストップ》1.3128《ター...

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  • 2020/11/09トレード欧州戦略

    FX為替|ポンド円トレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.9)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆137.08-135.78【↑】買い《買いポイント》[1]136.23 [2]136.14《利食いポイント》136.65-136.75※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段階...

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  • 2020/11/09FX東京戦略

    FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.9)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆137.01-134.76【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]136.29《利食いポイント》135.38-135.48レンジ両...

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy(2020.11.9)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.9)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.09-136.14【↑】買い
《買いポイント》[1]137.56 [2]137.44
《利食いポイント》138.72-139.00

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※短期乖離が発生しています。短時間的に137.37まで修正を警戒して下さい。

2020.11.9ポンド円LONDON-Summary

ダウ先物大幅高。リスク選好による円売り

・米ファイザーで新型コロナワクチンの大規模試験で90%の感染を防ぐ事が確認出来たとの報道を受けてダウ先物が1400ドル高超の大幅高。リスク選好による円売りが進行。ドル円は105.04まで、ポンド円は138.33まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 83P  11月累計 368P]
136.55(S)⇒136.40利確15P
136.25(S)⇒136.40利確▲15P(東京時間ポジ)
136.14(S)⇒136.34利確▲20P(東京時間ポジ)
136.48(S)⇒136.35利確13P
136.36(S)⇒136.16利確20P
137.00(S)⇒136.88利確12P
136.81(S)⇒136.88利確▲7P
136.72(S)⇒136.88利確▲16P
137.20(S)⇒137.07利確13P
137.05(S)⇒137.07利確▲2P
136.99(S)⇒137.07利確▲8P
137.24(S)⇒137.05利確19P
137.16(S)⇒137.05利確11P
136.67(S)⇒137.05利確▲38P
137.40(S)⇒137.25利確15P
137.32(S)⇒137.25利確5P
137.16(S)⇒137.25利確▲9P
137.63(S)⇒137.51利確12P
137.42(S)⇒137.51利確▲9P
137.69(S)⇒137.58利確11P
137.65(S)⇒137.49利確16P
137.65(S)⇒137.49利確16P
137.65(S)⇒137.47利確18P
138.00(S)⇒137.80利確20P
137.78(S)⇒137.80利確▲2P
137.58(S)⇒137.80利確▲22P
138.04(S)⇒137.89利確15P 2020/11/09 21:54
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

FXトレード|ドル円・ユーロ円|algorithm analysis欧州戦略(2020.11.9)

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FX|デイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2020.11.9)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》103.32-103.42
《ストップ》103.21
《ターゲット》103.75-103.81
《現行水準》 2020.11.9_15:00現在 103.53

ポンドドル

《買いポイント》1.3155-1.3175
《ストップ》1.3128
《ターゲット》1.3205-1.3217
《現行水準》 2020.11.9_15:00現在 1.3178

ユーロ円

《買いポイント》122.82-122.94
《ストップ》122.67
《ターゲット》123.19-123.25
《現行水準》 2020.11.9_15:00現在 123.01

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.11.9_15:00現在 1.1880

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 6.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.10.1規定)
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FXポンド円|FXデイトレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.9)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.9)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆137.08-135.78【↑】買い
《買いポイント》[1]136.23 [2]136.14
《利食いポイント》136.65-136.75

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
【指値ポイント】
※ストップを135.94に入れて136.18からの買いです。22Pips利食いポイント=136.40。最終利食いポイント=136.77です。
2020.11.9_15:00現在

2020.11.9ポンド円TOKYO-Summary

リスク選好のドル売り・円売り

・日経平均やダウ先物の大幅高からリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は103.50まで、ポンド円は136.45まで、ポンドドルは1.3192まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 285P]
136.25(S)保有
136.14(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.9)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.9)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆137.01-134.76【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]136.29
《利食いポイント》135.38-135.48
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]135.48
《利食いポイント》136.29-136.39

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(135.38-136.39)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2020.11.9_07:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線に接触しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が横這い。パラボリックは(135.59)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇11/7 06:55(135.91)
◇25時間移動平均線(135.87)
◇75時間移動平均線(135.87)
◇5時間移動平均線(135.86)
◇基準線(135.84)
◇転換線(135.83)
※2020.11.7_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陰線(陰線上下に髭 実体:14Pips、上髭:17Pips、下髭:44Pips)です
東京時間は米大統領選の投開票を通過し、不透明感後退を期待したリスク選好のドル売りが優勢。ドル円のドル売りに連れて下攻め。欧州時間はジョージ州でバイデンがトランプを僅かながら逆転したとの報道から、バイデンのドル売りが進行。ドル円のドル売り連れて下攻め。NY時間は米長期金利上昇からドル売り。ポンドドルのドル売りに連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が横ばい。パラボリック(134.51)はロング転換3日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇一目均衡表雲の上限②(137.87)
◇75日移動平均線(137.36)
◇一目均衡表雲の下限①(136.45)
◇21日移動平均線(136.38)
◇基準線(136.11)
◇5日移動平均線(135.94)
◇11/7 06:55(135.91)
◇転換線(135.88)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.11.7_06:55現在のデータを基にしています

2020.11.6ポンド円TOKYO-Summary

リスク選好のドル売り

・ドル安の反動でドル買いが先行。ポンドドルは1.3111まで、ポンド円は135.93まで下落。一方でドル円は103.76まで上昇。
・米大統領選の投開票を通過し、不透明感後退を期待したリスク選好のドル売りが優勢。ドル円は103.35まで、ポンド円は135.68まで下落。一方でポンドドルは下げ止まりで1.3130を挟んで揉み合いトなっています。

2020.11.6ポンド円LONDON-Summary

バイデンのドル売り

・ジョージ州でバイデンがトランプを僅かながら逆転したとの報道から、バイデンのドル売りが進行。ドル円は103.17まで、ポンド円は135.46まで下落。一方でポンドドルは1.3100-1.3155間で方向性の無い展開となっています。

2020.11.6米雇用統計

非農業部門雇用者数と失業率改善も平均時給が市場予想を下回った事でドル買いが限定的

・10月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+63.8 万人と事前予想の+60万人を上回る。失業率も6.9 %と市場予想の7.6%より改善 。しか、平均時給も前月比+0.1%、前年比+4.5%と市場予想の前月比+0.2%、前年比+4.6%と市場予想を下回る。

2020.11.6ポンド円NY-Summary

米長期金利上昇からドル売り

・米雇用統計で非農業部門雇用者数が市場予想を上回り、失業率がり強い内容となった事で円売り・ドル買いが活発化。更にトランプ氏は米大統領選の敗北を受け入れへとの報道も有り、ドル円は103.71まで上昇。一方でポンドドルは1.3093まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで135.80を挟んで揉み合い。
・その後、トランプ陣営が選挙はまだ終わっていないとの声明を発表。報道を否定するとドル買いの勢いは後退。ポンドドルは1.3175まで、ポンド円は136.12まで上昇。一方でドル円は103.23まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 285P]
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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