2020年11月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2020年11月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2020年11月

  • 2020/11/30デイトレード戦略・NY(21:30現在)

    FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.30)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆139.59-138.31【↑】買い《買いポイント》[1]138.83 [2]138.74《...

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  • 2020/11/30テクニカル分析デイトレ:algorithm analysis

    FX|デイトレ|algorithm analysis欧州戦略(2020.11.30)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》103.96-104.06《ストップ》104.16《ターゲット》103.73-103.78《現行水準》 2020.11.30_15:00現在 103.85ポンドドル《買いポイント》1.3322-1.3332《ストップ》1.3298《ターゲ...

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  • 2020/11/30トレード戦略・欧州

    FX|ポンド円トレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.30)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆139.00-137.80【↓】売り《売りポイント》[1]138.66 [2]138.88《利食いポイント》138.11-138.20※売りサイン継続です。※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値微弱の売り、(24h・32h値)売りとなっていま...

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  • 2020/11/30FX戦略・東京

    FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.30)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆139.17-137.71【↓】売り《売りポイント》[1]138.72 [2]138.82《利食いポイント》138.05-138.18※売りサインです。※トレンド指数は4ブ...

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy(2020.11.30)

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FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.30)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.59-138.31【↑】買い
《買いポイント》[1]138.83 [2]138.74
《利食いポイント》139.16-139.26

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の指標等は
23:30 テンレイロ英中銀委員=講演
23:45 米11月シカゴ購買部協会景気指数
24:00 米10月中古住宅販売成約指数
24:30 米11月ダラス連銀製造業活動指数

2020.11.30ポンド円LONDON-Summary

コロナワクチンの開発進展期待で、欧州通貨の外貨の買い戻し

・日米株価先物の反発をドル買いに。ドル円は104.34まで、ポンド円は139.06まで上昇。一方でポンドドルはドル買いの流れとユーロポンドの反発に圧迫されて1.3305まで下落。その後、株価の反発が一巡すると、ドル円は104.10まで上昇。
・コロナワクチンの開発進展期待で、欧州通貨の買い戻しが入りと、ポンドドルは1.3362まで、ポンド円は139.00まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 60P  11月累計 828P]
138.85(S)⇒138.75利確10P
138.72(S)⇒138.50利確22P
138.88(S)⇒138.74利確14P
138.95(S)⇒138.85利確10P
138.99(S)⇒138.89利確10P
138.86(S)⇒138.89利確▲3P
138.66(S)⇒138.79利確▲13P
138.72(S)⇒138.62利確10P 2020/11/30 21:33
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

FXトレード|デイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2020.11.30)

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FX|デイトレ|algorithm analysis欧州戦略(2020.11.30)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》103.96-104.06
《ストップ》104.16
《ターゲット》103.73-103.78
《現行水準》 2020.11.30_15:00現在 103.85

ポンドドル

《買いポイント》1.3322-1.3332
《ストップ》1.3298
《ターゲット》1.3370-1.3380
《現行水準》 2020.11.30_15:00現在 1.3341

ユーロ円

《売りポイント》124.44-124.54
《ストップ》124.64
《ターゲット》124.11-124.17
《現行水準》 2020.11.30_15:00現在 124.33

ユーロドル

《買いポイント》1.1954-1.1969
《ストップ》1.1940
《ターゲット》1.1981-1.1986
《現行水準》 2020.11.30_15:00現在 1.1972

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 6.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.10.1規定)
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FXポンド円|FXデイトレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.30)

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FX|ポンド円トレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.30)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆139.00-137.80【↓】売り
《売りポイント》[1]138.66 [2]138.88
《利食いポイント》138.11-138.20

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値微弱の売り、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月消費者信用残高
18:30 英10月住宅証券融資残高
18:30 英10月住宅ローン承認件数
18:30 英10月マネーサプライ

【指値ポイント】
※ストップを138.98に入れて138.77からの買い・売りです。22Pips利食いポイント=138.55。最終利食いポイント=138.18です。
2020.11.30_15:00現在

2020.11.30ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が寄り付きから下落。ダウ先物もマイナス圏に失速

・日米株価先物上昇を背景に円売りが先行。ドル円は104.16まで、ポンド円は138.87まで上昇。その後、日経平均が寄り付きから下落。ダウ先物もマイナス圏に失速すると円買い戻しが入り、ドル円は103.83まで、ポンド円は138.42まで下落となっています。

[売買結果] [本日 32P  11月累計 800P]
138.85(S)⇒138.75利確10P
138.72(S)⇒138.50利確22P 2020/11/30 09:49
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.30)

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FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.30)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆139.17-137.71【↓】売り
《売りポイント》[1]138.72 [2]138.82
《利食いポイント》138.05-138.18

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
2020.11.30_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りと示して下降トレード

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(138.85)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(139.26)
◇25時間移動平均線(138.85)
◇基準線(138.75)
◇転換線(138.67)
◇11/28 06:55(138.56)
◇5時間移動平均線(138.45)
※2020.11.28_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

二日連続の陰線(陰線 実体:57Pips、上髭:12Pips、下髭:32Pips)です
東京時間は月末を控えて本邦実需(輸出)からの円買いや米10年債権利回り低下からのドル売りで下攻め。欧州からNY時間は英・EU通商協議で依然として溝を埋められず、交渉の時間切れが懸念されポンド売りが進行し下攻め となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が下向きに変化。パラボリック(139.99)はショート転換6日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇5日移動平均線(139.28)
◇11/28 06:55(138.56)
◇転換線(138.52)
◇一目均衡表雲の上限②(137.87)
◇21日移動平均線(137.85)
◇75日移動平均線(137.47)
◇基準線(137.34)
◇一目均衡表雲の下限①(136.03)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.11.28_06:55現在のデータを基にしています

2020.11.27ポンド円TOKYO-Summary

月末を控えて本邦実需(輸出)からの円買い

・月末を控えて本邦実需(輸出)からの円買いや米10年債権利回り低下からのドル売りで、ドル円は103.92まで、ポンド円は138.92まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れに沿って1.3372まで上昇となっています。

2020.11.27ポンド円LONDON-Summary

英・EU通商協議で依然として溝を埋められず

・英・EU通商協議で依然として溝を埋められずとの報道を受けて、ポンドドルは1.3311まで、ポンド円は138.61まで下落となっています。

2020.11.27ポンド円NY-Summary

交渉の時間切れが懸念されポンド売り

・英・EU通商協議に進展が無く、交渉の時間切れが懸念されポンド売りが進行。ポンドドルは1.3293まで、ポンド円は138.33まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 768P]
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
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