2020年10月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年10月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2020年10月

  • 2020/10/08NY市場予想(20:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2020.10.8)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆137.33-136.24【↓】売り《売りポイント》[1]136.97 [2]137.07《利食いポイ...

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  • 2020/10/08algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2020.10.8)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。《現行水準》 2020.10.8_15:00現在 105.97ポンドドル《買いポイント》1.2908-1.2928《ストップ》1.2894《ターゲット》1.2952-1.2961...

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  • 2020/10/08欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.10.8)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆137.65-136.44【↑】買い《買いポイント》[1]136.99 [2]136.74《利食いポイント》137.25-137.34※買いサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買...

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  • 2020/10/08algorithm analysis

    algorithm analysis東京戦略(2020.10.8)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》105.91-105.95《ストップ》105.76《ターゲット》106.15-106.19《現行水準》 2020.10.8_05:00現在 106.03ポンドドル《買いポイント》1.2891-1.2901《ストップ》1.2868《ターゲット》1.2933-1.29...

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FXポンド円トレード戦略:NY-strategy(2020.10.8)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.10.8)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆137.33-136.24【↓】売り
《売りポイント》[1]136.97 [2]137.07
《利食いポイント》136.52-136.60

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、24時間値微弱の売り、32時間値微弱の買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
21:30 米新規失業保険申請件数

2020.10.8ポンド円LONDON-Summary

英国とEUのFTAを巡る協議への警戒感からポンド売り失速

・ダウ先物続伸からリスク選好のドル売りや原油先物反発から対資源国通貨でドル売りが活発化した事で、ポンドドルは1.2969まで、ポンド円は123.39まで上昇。
・その後、15日の交渉期限に向けた英国とEUのFTAを巡る協議への警戒感からポンド売りが優勢となると、ポンドドルは1.2891まで、ポンド円は136.68まで失速となっています。

[売買結果] [本日 18P  10月累計 387P]
137.07(S)⇒136.94利確13P
137.29(S)⇒137.18利確11P
137.19(S)⇒137.18利確1P
137.21(S)⇒137.28利確▲7P 2020/10/08 17:13
136.39(S)保有
136.35(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.1なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.10.1規定)

FXトレード・ドル円・ユーロ円:algorithm analysis欧州戦略(2020.10.8)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.10.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.10.8_15:00現在 105.97

ポンドドル

《買いポイント》1.2908-1.2928
《ストップ》1.2894
《ターゲット》1.2952-1.2961
《現行水準》 2020.10.8_15:00現在 1.2936

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.10.8_15:00現在 124.78

ユーロドル

《買いポイント》1.1764-1.1770
《ストップ》1.1740
《ターゲット》1.1787-1.1793
《現行水準》 2020.10.8_15:00現在 1.1774

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 6.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.10.1規定)
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FXポンド円トレード戦略:LONDON-strategy(2020.10.8)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.10.8)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆137.65-136.44【↑】買い
《買いポイント》[1]136.99 [2]136.74
《利食いポイント》137.25-137.34

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを136.57に入れて136.86からの買いりです。22Pips利食いポイント=137.08。最終利食いポイント=137.38す。
2020.10.8_15:00現在

2020.10.8ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物の上昇を背景にリスク選好のドル売り

・日経平均やダウ先物の上昇を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は106.10まで、ポンド円は137.10まで、ポンド円は1.2928まで上昇
・10時を過ぎるとドル売りが強くなり、ポンドドルは1.2938まで上昇幅を拡大。一方でドル円は105.93まで下落。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで137.05を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 13P  10月累計 382P]
137.07(S)⇒136.94利確13P 2020/10/08 10:23
136.39(S)保有
136.35(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

ドル円・ユーロ円FXトレード:algorithm analysis東京戦略(2020.10.8)

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algorithm analysis東京戦略(2020.10.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》105.91-105.95
《ストップ》105.76
《ターゲット》106.15-106.19
《現行水準》 2020.10.8_05:00現在 106.03

ポンドドル

《買いポイント》1.2891-1.2901
《ストップ》1.2868
《ターゲット》1.2933-1.2941
《現行水準》 2020.10.8_5:00現在 1.2909

ユーロ円

《買いポイント》124.56-124.61
《ストップ》124.44
《ターゲット》124.95-125.04
《現行水準》 2020.10.8_05:00現在 124.70

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.10.8_05:00現在 1.1760

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 6.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.10.1規定)
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