2020年10月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年10月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2020年10月

  • 2020/10/05NY市場予想(20:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2020.10.5)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆137.72-135.56【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント...

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  • 2020/10/05未分類

    algorithm analysis欧州戦略(2020.10.5)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》105.43-105.48《ストップ》105.30《ターゲット》105.65-105.70《現行水準》 2020.10.5_15:00現在 105.57ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。...

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  • 2020/10/05欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.10.5)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆137.28-135.68【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]136.77《利食いポイント》136.12-136.19レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]136.19《利食いポイント》136.77-136...

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  • 2020/10/05東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.10.5)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。◆137.22-135.21【↑】買い《買いポイント》[1]136.05 [2]135.88《利食いポイント》136.46-136.56※買いサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間...

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FXポンド円トレード戦略:NY-strategy(2020.10.5)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.10.5)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆137.72-135.56【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]137.03
《利食いポイント》136.16-136.25
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]136.25
《利食いポイント》137.03-137.12

※レンジサインに継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(136.16-137.12)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:45 米9月非製造業
23:00 米9月ISM非製造業総合指数

2020.10.5ポンド円LONDON-Summary

リスク選好継続

・欧州株高を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。ポンドドルは1.2964まで、ポンド円は136.99まで、ドル円は105.67まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 16P  10月累計 174P]
136.62(S)⇒135.46利確16P 2020/10/05 15:01
136.57(S)保有
136.35(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.1なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.10.1規定)

FXトレード・ドル円・ユーロ円:algorithm analysis欧州戦略(2020.10.5)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.10.5)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》105.43-105.48
《ストップ》105.30
《ターゲット》105.65-105.70
《現行水準》 2020.10.5_15:00現在 105.57

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.10.5_15:00現在 1.2935

ユーロ円

《買いポイント》123.60-123.74
《ストップ》123.46
《ターゲット》124.01-124.09
《現行水準》 2020.10.5_15:00現在 123.87

ユーロドル

《買いポイント》1.1716-1.1726
《ストップ》1.1703
《ターゲット》1.1747-1.1752
《現行水準》 2020.10.5_15:00現在 1.1734

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 6.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.10.1規定)
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FXポンド円トレード戦略:LONDON-strategy(2020.10.5)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.10.5)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆137.28-135.68【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]136.77
《利食いポイント》136.12-136.19
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]136.19
《利食いポイント》136.77-136.84

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(136.12-136.84)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月非製造業PMI[確報]

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.10.5_15:00現在

2020.10.5ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物上昇幅拡大からリスク選好のドル売り・円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売り。そして日経平均やダウ先物上昇幅拡大からリスク選好のドル売り・円売りが進行。ポンドドルは1.2954まで、ポンド円は136.72まで、ドル円は105.60まで上昇。
・仲値を過ぎると実需が後退しドル円は105.55を挟んで揉み合い。一方でポンドドルは株価上昇が一服した事で1.2932まで上値を切り下げる。ポンド円はドル円がもみ合いになった事でポンドドルに連れて136.51まで小幅に下落となっています。

[売買結果] [本日 16P  10月累計 174P]
136.62(S)⇒135.46利確16P 2020/10/05 15:01
136.35(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

FXポンド円トレード戦略:TOKYO-strategy(2020.10.5)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.10.5)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆137.22-135.21【↑】買い
《買いポイント》[1]136.05 [2]135.88
《利食いポイント》136.46-136.56

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
2020.10.5_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(135.43)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(136.28)
◇10/3 05:55(136.27)
◇転換線(136.01)
◇25時間移動平均線(135.97)
◇75時間移動平均線(135.98)
◇基準線(135.71)
※2020.10.3_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(下髭陽線 実体:40Pips、上髭:11Pips、下髭:80Pips)です
東京時間はトランプ大統領がコロナ陽性でにドル買い・円買い・株安で下攻め。欧州時間は英・EU協議継続報道を受けてポンド買いで上攻め。NY時間はダウ平均下落幅縮小や米10年債利回りが上昇に転じた事でリスク回避後退から上攻め となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(133.71)はロング転換5日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇一目均衡表雲の上限①(138.73)
◇基準線(137.87)
◇75日移動平均線(136.69)
◇一目均衡表雲の下限②(136.30)
◇10/3 05:55(136.27)
◇21日移動平均線(136.08)
◇5日移動平均線(135.95)
◇転換線(135.02)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.10.3_05:55現在のデータを基にしています

2020.10.2ポンド円TOKYO-Summary

トランプ大統領がコロナ陽性でにドル買い・円買い・株安

・日経平均が寄り付きから上昇幅を縮小。ダウ先物も下げ幅を拡大。リスク回避のドル買いが進行。ポンドドルは1.2855まで、ポンド円は135.79まで下落。一方でドル円は欧州通貨のドル買いの流れに沿って105.66まで上昇。
・トランプ米大統領が新型コロナウイルスの陽性との発表を受け、日経平均や先物が急落。リスク回避の動きが強まりドル買い・円買いが進行。ポンドドルは1.2837まで、ポンド円は135.24まで、ドル円は105.25まで下落となっています。

2020.10.2ポンド円LONDON-Summary

英EU協議継続報道を受けてポンド買い

・10月15日・16日開催のEUサミットまで英EUは協議を継続するとの報道を受けてポンド買いに。ポンドドルは1.2952まで、ポンド円は136.26まで上昇となっています。

2020.10.2米雇用統計

マチマチの内容から反応薄

・9月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+66.1万人と事前予想の+85万人を下回る。平均時給も前月比+0.1%、前年比+4.7%と市場予想の前月比+0.2%、前年比+4.8%を下回る。失業率は7.9%と市場予想の8.2%より改善。マチマチの内容から反応が薄いです。

2020.10.2ポンド円NY-Summary

リスク回避後退

・ダウ平均下落幅縮小や米10年債利回りが上昇に転じた事でドル円は105.38まで、ポンド円は136.38まで上昇。その後、新規材料難や週末も有り、NY終盤、ドル円は105.35を挟んで、ポンド円は136.25を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 158P]
136.35(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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