2020年09月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年09月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2020年09月

  • 2020/09/04NY市場予想(21:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2020.9.4)アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています◆141.34-140.16【↓】売り《売りポイント》[1]140.89 [2]140.95《利食いポイント》140.46-140.55※売りサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。※NY時間は売...

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  • 2020/09/04algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2020.9.4)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。《現行水準》 2020.9.4_15:00現在 106.16ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。《現...

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  • 2020/09/04欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.9.4)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆141.60-140.24【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]141.16《利食いポイント》140.61-140.67レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]140.67《利食いポイント》141.16-141....

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  • 2020/09/04algorithm analysis

    algorithm analysis東京戦略(2020.9.4)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》106.23-106.33《ストップ》106.51《ターゲット》105.89-105.96《現行水準》 2020.9.4_05:00現在 106.13ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。《...

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非農業部門雇用者数と失業率、そして平均時給の三点が改善しドル買いが進行=FXポンド円トレード戦略:NY-strategyCES臨時版

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FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2020.9.4)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆141.34-140.16【↓】売り
《売りポイント》[1]140.89 [2]140.95
《利食いポイント》140.46-140.55

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。
※NY時間は売りから参入を致します。
2020.9.4_22:00現在

2020.9.4ポンド円LONDON-Summary

リスク選好のドル売り・円売りが進行後、 サンダースMPC委員の発言を受けて失速、

・日米株価先物の上昇や欧州株が堅調に推移するとリスク選好のドル売り・円売りが進行。ポンドドルは1.3319まで、ポンド円は141.43まで上昇。
・その後、サンダースMPC委員の発言(追加緩和が適切となる公算が高い)を受けてポンド売りに。ポンドドルは1.3268まで、ポンド円は140.90まで失速しています。

2020.9.4米雇用統計

三点が改善しドル買いが進行

・8月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+137.1万人と事前予想の+135万人を上回る。失業率も 8.4%と市場予想の9.8%より改善。平均時給も前月比+0.4%、前年比+4.7%と市場予想の前月比0.0%、前年比+4.5%上回る。非農業部門雇用者数と失業率、そして平均時給の三点が改善しドル買いが進行しています。

[売買結果] [本日 28P  9月累計 383P]
141.08(S)⇒140.88利確20P
141.11(S)⇒141.13利確▲2P
141.30(S)⇒141.20利確10P 2020/09/04 17:25
140.91(S)保有(スイング:リミットと134.46に、ストップを142.71に設定)


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.8.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:00~05:55ですが、主に22:00~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は22時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.9.1規定)

FXトレード・ドル円・ユーロ円:algorithm analysis欧州戦略(2020.9.4)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.9.4)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.9.4_15:00現在 106.16

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.9.4_15:00現在 1.3272

ユーロ円

《買いポイント》125.67-125.77
《ストップ》125.46
《ターゲット》126.07-126.15
《現行水準》 2020.9.4_15:00現在 125.82

ユーロドル

《買いポイント》1.1840-1.1850
《ストップ》1.1830
《ターゲット》1.1870-1.1876
《現行水準》 2020.9.4_15:00現在 1.1852

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.6.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.9.1規定)
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FXポンド円トレード戦略:LONDON-strategy(2020.9.4)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.9.4)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.60-140.24【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]141.16
《利食いポイント》140.61-140.67
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]140.67
《利食いポイント》141.16-141.22

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(140.61-142.22)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英8月建設業PMI
※イベント(米雇用統計)を控えていますので短期取引となります。イベント前にはポジションをスクウェアにして臨んで下さい 。

【指値ポイント】
※NY時間に米雇用統計が控えていますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
2020.9.4_15:00現在

雇用統計市場コンセンサス

◇失業率(市場コンセンサス9.8%)
2020年
(1月3.6%・2月3.5%・3月4.4%・4月14.7%・5月13.3%・6月11.1%)
(7月10.2%)
2019年
(1月4.0%・2月3.8%・3月3.8%・4月3.6%・4月3.6%・5月3.6%・6月3.7%)
(7月3.7%・8月3.7%・9月3.5%・10月3.5%・11月3.5%・12月3.5%)

◇非農業部門雇用者数(市場コンセンサス+139万人)
2020年
(1月+22.5万人・2月+27.3万人・3月-70.1万人・4月-2050万人・5月+250.9万人・6月+480万人)
(7月+176.3万人)
2019年
(1月+30.4万人・2月+2.0万人・3月+19.6万人・4月+26.3万人・5月+7.5万人 ・6月+22.4万人)
(7月+16.4人・8月+13.4万人・9月+13.6万人 ・10月+12.8万人・11月+26.6万人・12月+14.5
6万人)

◇平均時給(市場コンセンサス前月比0.0%、前年比+4.5%)
2020年
(1月前月比+0.2%、前年比+3.1%・2月前月比+0.3%、前年比+3.0%・3月前月比+0.4%、前年比+3.1%・4月前月比+4.7%、前年比+7.91%・5月前月比-1.0%、前年比+6.7%・6月前月比-1.2%、前年比+5.0%)
(7月前月比+0.2%、前年比+4.8%)
2019年
(1月前月比+0.1%、前年比+3.2%・2月前月比+0.4%、前年比+3.4%・3月前月比+0.1%、前年比+3.2%・4月前月比+0.2%、前年比+2.6%・5月前月比+0.2%、前年比+3.1%・6月前月比+0.2%、前年比+3.1%)
(7月前月比+0.3%、前年比+3.2%・8月前月比+0.4%、前年比+3.2%・9月前月比+0.3%、前年比+3.0%・10月前月比+0.2%、前年比+3.0%・11月前月比+0.2%、前年比+3.1%・12月前月比+0.1%、前年比+2.9%)

2020.9.4ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避のドル買い・円買い

・米雇用統計控え、NY時間から継続するダウ先物軟調の動きからリスク回避のドル買い・円買い。ポンドドルは1.3260まで、ポンド円は140.65まで下落。その後、ダウ先物がプラス圏を回復すると、ポンドドルは1.3296まで、ポンド円は141.13まで反発。
・午後からダウ先物が上昇幅を縮小すると、ポンドドルは1.3272まで、ポンド円は140.93まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 20P  9月累計 375P]
141.08(S)⇒140.88利確20P


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.8.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

ドル円・ユーロ円FXトレード:algorithm analysis東京戦略(2020.9.4)

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algorithm analysis東京戦略(2020.9.4)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》106.23-106.33
《ストップ》106.51
《ターゲット》105.89-105.96
《現行水準》 2020.9.4_05:00現在 106.13

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.9.4_05:00現在 1.3277

ユーロ円

《買いポイント》125.62-125.72
《ストップ》125.43
《ターゲット》126.09-126.17
《現行水準》 2020.9.4_05:00現在 125.84

ユーロドル

《買いポイント》1.1837-1.1844
《ストップ》1.1823
《ターゲット》1.1875-1.1884
《現行水準》 2020.9.4_05:00現在 1.1856

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.6.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.9.1規定)
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