2020年06月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年06月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

月別アーカイブ:2020年06月

  • 2020/06/26algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2020.6.26)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》107.12-107.22《ストップ》107.39《ターゲット》106.93-106.98《現行水準》 2020.6.26_15:00現在 107.05ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。...

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  • 2020/06/26欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.6.26)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆133.57-132.58【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]133.25《利食いポイント》132.85-132.89レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]132.89《利食いポイント》133.25-133...

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  • 2020/06/26algorithm analysis

    algorithm analysis東京戦略(2020.6.26)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》107.22-107.32《ストップ》107.42《ターゲット》106.97-107.01《現行水準》 2020.6.26_05:00現在 107.14ポンドドル《買いポイント》1.2403-1.2413《ストップ》1.2393《ターゲット》1.2432-1.24...

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  • 2020/06/26東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.6.26)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆133.47-132.09【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]133.21《利食いポイント》132.70-132.79レンジ両サイドからの攻...

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algorithm analysis欧州戦略(2020.6.26)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.6.26)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》107.12-107.22
《ストップ》107.39
《ターゲット》106.93-106.98
《現行水準》 2020.6.26_15:00現在 107.05

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.6.26_15:00現在 1.2429

ユーロ円

《売りポイント》120.20-120.33
《ストップ》120.47
《ターゲット》119.93-120.00
《現行水準》 2020.6.26_15:00現在 120.13

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.6.26_15:00現在 1.1221

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.4.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.6.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.6.26)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.6.26)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆133.57-132.58【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]133.25
《利食いポイント》132.85-132.89
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]132.89
《利食いポイント》133.25-133.29

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(132.85-133.29)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.6.26_15:00現在

2020.6.26ポンド円TOKYO-Summary

リスク選好のドル売りが優勢


・日経平均高やダウ先物上昇からリスク選好のドル売りが優勢に。ポンドドルは1.1226まで上昇。一方でドル円は107.07まで下落。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで133.10を挟んで方向性の無い展開となっています。

[売買結果] [本日 21P  6月累計 860P]
133.18(S)⇒132.97利確21P 2020-06-26 09:14


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.5.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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algorithm analysis東京戦略(2020.6.26)

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algorithm analysis東京戦略(2020.6.26)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》107.22-107.32
《ストップ》107.42
《ターゲット》106.97-107.01
《現行水準》 2020.6.26_05:00現在 107.14

ポンドドル

《買いポイント》1.2403-1.2413
《ストップ》1.2393
《ターゲット》1.2432-1.2436
《現行水準》 2020.6.26_05:00現在 1.2422

ユーロ円

《売りポイント》120.38-120.40
《ストップ》120.50
《ターゲット》120.11-120.14
《現行水準》 2020.6.26_05:00現在 120.23

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.6.26_05:00現在 1.1221

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.4.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.6.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.6.26)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.6.26)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆133.47-132.09【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]133.21
《利食いポイント》132.70-132.79
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]132.79
《利食いポイント》133.21-133.25

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(132.70-133.25)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.6.26_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成後、揉み合いになっています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(132.96)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇転換線(133.23)
◇75時間移動平均線(133.23)
◇基準線(133.19)
◇25時間移動平均線(133.09)
◇6/26 05:30(133.08)
◇5時間移動平均線(133.07)
※2020.6.26_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(小陽線上下に髭 実体:9Pips、上髭:52Pips、下髭:21Pips)です
東京時間は日経平均やダウ先物下落からリスク回避のドル買いが進行。ドル円とポンドドルのドル買いの綱引きで揉み合い。欧州時間は欧州株式やダウ先物が下落幅を縮小するとリスク回避後退からのドル売りが進行。ポンドドルのドル売りに連れて上攻め。NY時間はダウ平均が持ち直しリスク回避のドル買いが後退。ドル円の下落に連れて下攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
レンドラインは5日線が上向きに変化、21日線が上向き、75日線が上向きに変化。パラボリック(135.54)はショート転換10日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇基準線(135.20)
◇21日移動平均線(134.89)
◇転換線(134.05)
◇6/26 05:30(133.08)
◇75日移動平均線(133.08)
◇5日移動平均線(132.92)
◇一目均衡表雲の上限①(131.84)
◇一目均衡表雲の下限②(130.61)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.6.26_05:30現在のデータを基にしています

2020.6.25ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避のドル買い

・日経平均やダウ先物下落からリスク回避のドル買いが進行。ポンドドルは1.2404まで下落。一方でドル庵は107.25まで上昇。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで133.00を挟んで揉み合いとなっています。

2020.6.25ポンド円LONDON-Summary

欧州株式やダウ先物に連動

・欧州株式やダウ先物が下落幅を縮小するとリスク回避後退からのドル売りが進行。ポンドドルは1.2463まで、ポンド円は13.55まで上昇。
・その後、下落幅の縮小が一巡し再び上値が重くなると、ポンドドルは1.2422まで、ポンド円は133.23まで上値を切り下げています。

2020.6.25ポンド円NY-Summary

ダウ平均が持ち直しリスク回避のドル買いが後退

・ダウ平均が持ち直すとリスク回避のドル買いが後退。ドル円は107.13まで、ポンド円は132.90まで下落。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下から1.2389まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 157P  6月累計 839P]
132.99(S)⇒132.80利確19P
133.01(S)⇒132.91利確10P   
133.19(S)⇒133.05利確14P
133.03(S)⇒132.90利確13P
133.00(S)⇒132.90利確10P
133.20(S)⇒133.06利確14P
133.55(S)⇒133.41利確14P
133.47(S)⇒133.41利確6P
133.38(S)⇒133.41利確▲3P
133.47(S)⇒133.29利確18P
133.38(S)⇒133.29利確9P
133.12(S)⇒132.91利確21P   
133.03(S)⇒132.91利確12P 2020-06-25 23:58


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.5.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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