2020年06月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年06月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2020年06月

  • 2020/06/22NY市場予想(20:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2020.6.22)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆132.91-131.66【↓】売り《売りポイント》[1]132.49 [2]132.59《利食いポイ...

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  • 2020/06/22algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2020.6.22)algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。...

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  • 2020/06/22欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.6.22)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆133.33-131.09【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]132.62《利食いポイント》131.71-131.80レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]131.80《利食いポイント》132.62-132...

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  • 2020/06/22東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.6.22)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆133.07-130.73【↓】売り《売りポイント》[1]132.19 [2]132.29《利食いポイント》131.51-131.65※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック...

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ポンド円:NY-strategy(2020.6.22)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.6.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆132.91-131.66【↓】売り
《売りポイント》[1]132.49 [2]132.59
《利食いポイント》131.97-132.07

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動はすり鉢型で、揉み合いの中で有ります。
※NY時間は売りから参入を致します。
NY時間の米国指標は
21:30 米5月シカゴ連銀全米活動指数
23:00 米5月中古住宅販売件数

2020.6.22ポンド円LONDON-Summary

日米株価先物に連動

・ダウ先物や日経先物上昇からリスク選好のドル売り・円売りが進行。ポンドドルは1.2427まで、ポンド円は132.90まで、ドル円は107.00まで上昇。
・その後、日米株価先物が上昇幅を縮小するとリスク選好一服から、ポンドドルは1.2379まで、ポンド円は132.31まで下落となっています。

[売買結果] [本日 ▲32P  6月累計 152P]
131.87(S)⇒131.79利確8P
132.15(S)⇒132.42ストップ▲27P 
132.54(S)⇒132.39利確15P
132.42(S)⇒132.39利確3P
132.42(S)⇒132.34利確8P
132.27(S)⇒132.34利確▲7P
132.82(S)⇒132.71利確11P
132.71(S)⇒132.71利確0P
132.55(S)⇒132.71利確▲16P
132.44(S)⇒132.71利確▲27P    2020-06-22 17:36


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.5.3になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.6.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2020.6.22)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.6.22)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2020.6.22)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.6.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆133.33-131.09【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]132.62
《利食いポイント》131.71-131.80
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]131.80
《利食いポイント》132.62-132.71

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(131.71-132.71)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
19:00 英6月CBI企業動向調査

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.6.22_15:00現在

2020.6.22ポンド円TOKYO-Summary

スナク英財務相が付加価値税引き下げを準備との報道を受けてポンド買い

・ジョンソン英首相が新たなソーシャル・ディスタンスとなる新1メートルプラス・ルール一両日中にを発表。更にスナク英財務相が付加価値税引き下げを準備と英サンデータイムズ紙の報道を受けてポンド買いが進行。ポンドドルは1.2400まで、ポンド円は132.56まで上昇となっています。


[売買結果] [本日 ▲19P  6月累計 165P]
131.87(S)⇒131.79利確8P
132.15(S)⇒132.42ストップ▲27P  2020-06-22 13:56


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.5.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.6.22)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.6.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆133.07-130.73【↓】売り
《売りポイント》[1]132.19 [2]132.29
《利食いポイント》131.51-131.65

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
2020.6.22_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(132.73)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(133.63)
◇基準線(132.59)
◇25時間移動平均線(132.56)
◇転換線(132.29)
◇5時間移動平均線(132.03)
◇6/20 05:55(131.98)
※2020.6.20_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(上髭陰線 実体:85Pips、上髭:40Pips、下髭:3Pips)です
東京時間は朝鮮半島の緊張感を睨みながらダウ先物や日経平均に連動し上下に振れる。欧州時間は英国とEU交渉を巡る不透明感からポンド売りが再開し下攻め。NY時間はダウ平均下落からリスク回避のドル買い・円買いで下攻め となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
レンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(137.91)はショート転換7日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇転換線(135.09)
◇21日移動平均線(134.63)
◇基準線(134.54)
◇5日移動平均線(133.87)
◇75日移動平均線(133.12)
◇一目均衡表雲の上限①(132.36)
◇6/20 05:55(131.98)
◇一目均衡表雲の下限②(131.35)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.6.20_05:55現在のデータを基にしています

2020.6.19ポンド円TOKYO-Summary

朝鮮半島の緊張感を睨みながらダウ先物や日経平均に連動し上下に振れる

・早朝、ダウ先物上昇を眺めて円売りが進行。ドル円は107.05まで、ポンド円は133.08まで上昇。
・朝鮮半島の緊張感の高まり韓国株寄り付きから軟調、ダウ先物や日経平均も上昇幅を縮小すると、リスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は106.87まで、ポンド円は132.61まで、ポンドドルは1.2404まで下落。
・その後、ダウ先物が下げ止まり、日経平均が反発すると、ポンド円は132.96まで、ポンドドルは1.2437まで反発上昇となっています。

2020.6.19ポンド円LONDON-Summary

英国とEU交渉を巡る不透明感からポンド売りが再開

・英小売売上高の上振れを受けてポンド買いが先行。ポンドドルは1.2455まで、ポンド円は133.25まで上昇。
・一巡後、英国とEU交渉を巡る不透明感からポンド売りが再開。更にBOEよるマイナス金利導入の思惑も有り、ポンドドルは1.2375まで、ポンド円は132.30まで下落となっています。

2020.6.19ポンド円NY-Summary

ダウ平均下落からリスク回避

・FIXに掛けてドル買い重要が高まり、ポンドドルは1.2348まで、ポンド円は132.11まで下落。一方でドル円は107.04まで上昇。
・FIX経過後はドル買いが後退。ポンドドルは1.2378、ポンド円は132.33まで反発するも、ダウ平均が200ドル帳安まで下落した事でリスク回避のドル買い・円買いが進行し、ポンドドルは1.2343まで、ポンド円は131.94まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 184P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.5.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
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