2020年06月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年06月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2020年06月

  • 2020/06/15NY市場予想(20:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2020.6.15)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆135.41-133.58【↑】買い《買いポイント》[1]134.19 [2]134.09《利食いポイ...

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  • 2020/06/15algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2020.6.15)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》107.24-107.34《ストップ》107.53《ターゲット》106.88-106.95《現行水準》 2020.6.15_15:00現在 107.13ポンドドル《売りポイント》1.2493-1.2503《ストップ》1.2519《ターゲット》1.2461-1.2...

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  • 2020/06/15欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.6.15)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆134.57-132.95【↓】売り《売りポイント》[1]134.03 [2]134.22《利食いポイント》133.36-133.49※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。※...

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  • 2020/06/15東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.6.15)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆135.20-133.26【↓】売り《売りポイント》[1]134.60 [2]134.84《利食いポイント》133.80-133.95※売りサインに転換しています。※トレンド指数は4ブ...

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ポンド円:NY-strategy(2020.6.15)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.6.15)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆135.41-133.58【↑】買い
《買いポイント》[1]134.19 [2]134.09
《利食いポイント》134.80-134.94

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、24時間値レンジ、32時間値売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
21:30 米6月ニューヨーク連銀製造業景況指数

2020.6.15ポンド円LONDON-Summary

ジョンソン英首相とフォンデアライエン欧州委員長のビデオ会談への期待感からポンド買い

・原油先物が持ち直した事や本日予定されているジョンソン英首相とフォンデアライエン欧州委員長のビデオ会談への期待感からポンド買いが進行。ポンドドルは1.2547まで、ポンド円は134.69まで下落。
・その後、原油先物の買い戻しが一巡すると、ポンドドルは1.2505まで、ポンド円は134.16まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 10P  6月累計 ▲625P]
133.69(S)⇒133.55利確14P
133.63(S)⇒133.55利確8P
134.20(S)⇒133.94利確26P
133.09(S)⇒133.94利確15P
133.98(S)⇒133.94利確4P
133.80(S)⇒133.94利確▲14P
133.69(S)⇒133.94利確▲25P
134.29(S)⇒134.11利確18P
134.10(S)⇒134.11利確▲1P
134.01(S)⇒134.11利確▲10P
133.99(S)⇒134.11利確▲12P
134.29(S)⇒134.42利確▲13P 2020-06-15 17:02


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.5.3になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.6.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2020.6.15)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.6.15)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》107.24-107.34
《ストップ》107.53
《ターゲット》106.88-106.95
《現行水準》 2020.6.15_15:00現在 107.13

ポンドドル

《売りポイント》1.2493-1.2503
《ストップ》1.2519
《ターゲット》1.2461-1.2467
《現行水準》 2020.6.15_15:00現在 1.2477

ユーロ円

《売りポイント》120.58-120.76
《ストップ》120.86
《ターゲット》120.23-120.30
《現行水準》 2020.6.15_15:00現在 120.43

ユーロドル

《売りポイント》1.1245-1.1259
《ストップ》1.1272
《ターゲット》1.1204-1.1219
《現行水準》 2020.6.15_15:00現在 1.1241

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.4.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.6.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.6.15)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.6.15)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆134.57-132.95【↓】売り
《売りポイント》[1]134.03 [2]134.22
《利食いポイント》133.36-133.49

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを134.57に入れて134.25からの買い・売りです。22Pips利食いポイント=134.03。最終利食いポイント=133.32です。
2020.6.15_15:00現在

2020.6.15ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物が下落は幅を拡大。リスク回避

・日経平均やダウ先物が下落は幅を拡大。リスク回避の円買いが進行し、ドル円は106.99まで、ポンド円は133.71まで下落。一方でポンドドルは原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けて1.2466まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 ▲635P]


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.5.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.6.15)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.6.15)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆135.20-133.26【↓】売り
《売りポイント》[1]134.60 [2]134.84
《利食いポイント》133.80-133.95

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。
2020.6.15_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(135.32)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(135.79)
◇基準線(134.91)
◇転換線(134.78)
◇25時間移動平均線(134.74)
◇6/13 05:55(134.72)
◇5時間移動平均線(134.37)
※2020.6.13_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

十字線(十字線 実体:132Pips、上髭:11ips、下髭:81Pips)です
東京時間は日経平均が下落幅を縮小。円売り戻しから上攻め。欧州時間は原油先物反発を受けて対資源国通貨でドル安が活発化。ポンドドルの上昇に連れて上攻め。NY時間はダウ平均の失速を受けてリスク回避のドル買いが活発化。ポンドドルのドル買いに連動し下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(139.62)はショート転換2日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇転換線(136.76)
◇5日移動平均線(136.20)
◇6/13 05:55(134.72)
◇基準線(134.54)
◇21日移動平均線(133.96)
◇一目均衡表雲の上限②(133.87)
◇75日移動平均線(133.38)
◇一目均衡表雲の下限①(133.12)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.6.13_05:55現在のデータを基にしています

2020.6.12ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が下落幅を縮小し円売り戻し

・日経平均が寄付き(前日比▲390.79円)から680円超安まで下落幅を拡大すると円買いに。ドル円は106.58まで、ポンド円は133.78まで下落。
・その後、日経平均が250円超安まで下落幅を縮小。ダウ先物も上昇すると円売り戻しが優勢となり、ドル円は107.27まで、ポンド円は134.91まで上昇となっています。

2020.6.12ポンド円LONDON-Summary

原油先物反発を受けてドル安が活発化

・原油先物反発を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れて、ポンドドルは1.2653まで、ポンド円は136.04まで上昇。一方でドル円は堅調なダウ先物や米10年債利回りに後押しされ107.55円まで上昇となっています。

2020.6.12ポンド円NY-Summary

ダウ平均の失速を受けてリスク回避のドル買い

・ダウ平均の失速を受けてリスク回避のドル買いが活発化。ポンドドルは1.2473まで、ポンド円は134.02まで下落。一巡後、ダウ平均が上昇に転じると、ポンドドルは1.2525まで、ポンド円は134.49までショートカバーが入っています

[売買結果] [本日 0P  6月累計 ▲635P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.5.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
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