2020年05月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年05月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2020年05月

  • 2020/05/11NY市場予想(20:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2020.5.11)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆133.05-131.27【↓】売り《売りポイント》[1]132.46 [2]132.56《利食いポイ...

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  • 2020/05/11algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2020.5.11)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》106.72-106.83《ストップ》106.40《ターゲット》107.11-107.20《現行水準》 2020.5.11_15:00現在 106.91ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。...

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  • 2020/05/11欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.5.11)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆133.53-132.14【↑】買い《買いポイント》[1]132.60 [2]132.44《利食いポイント》133.07-133.17※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサイ...

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  • 2020/05/11東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.5.11)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆133.52-130.87【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]132.68《利食いポイント》131.61-131.72レンジ両サイドからの攻...

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ポンド円:NY-strategy(2020.5.11)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.5.11)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆133.05-131.27【↓】売り
《売りポイント》[1]132.46 [2]132.56
《利食いポイント》131.72-131.87

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の要人講演
21:00 ブリーデン英中銀理事=講演
25:30 エバンズ・シカゴ連銀総裁=講演

2020.5.11ポンド円LONDON-Summary

全般的にドル買い

・原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けて、ポンドドルは1.2311まで、ポンド円は132.06まで下落。一方でドル円は全般的にドル買いが進行した事を受けて107.31まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 17P  5月累計 766P]
133.18(S)⇒133.04利確14P
132.74(S)⇒132.56利確18P
132.64(S)⇒132.56利確8P
132.44(L)⇒132.21ストップ▲23P 2020-05-11 19:56


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.4.6になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.5.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2020.5.11)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.5.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.72-106.83
《ストップ》106.40
《ターゲット》107.11-107.20
《現行水準》 2020.5.11_15:00現在 106.91

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.5.11_15:00現在 1.2414

ユーロ円

《買いポイント》115.67-115.82
《ストップ》115.53
《ターゲット》116.14-116.22
《現行水準》 2020.5.11_15:00現在 115.91

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.5.11_15:00現在 1.0841

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.3.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.5.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.5.11)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.5.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆133.53-132.14【↑】買い
《買いポイント》[1]132.60 [2]132.44
《利食いポイント》133.07-133.17

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを132.21に入れて132.52からの買い・売りです。22Pips利食いポイント=132.74。最終利食いポイント=133.12です。
2020.5.11_15:00現在

2020.5.11ポンド円TOKYO-Summary

ジョンソン英首相がロックダウン緩和(経済の再開)へ方針変更する事を発表した影響でポンド買い

・実需(輸入)からの円売りや日経平均が寄り付きから上昇幅を拡大した事からの円売りで、ドル円は107.00まで、ポンド円は132.98まで上昇。その後、株価の上昇が一服すると、ドル円は106.90を挟んで、ポンド円は132.90を挟んで揉み合い。一方でポンドドルは前日にジョンソン英首相がロックダウン緩和(経済の再開)へ方針変更する事を発表した影響で1.2436まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 749P]
132.74(S)保有
132.64(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.4.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.5.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.5.11)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.5.11)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆133.52-130.87【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]132.68
《利食いポイント》131.61-131.72
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]131.72
《利食いポイント》132.68-132.79

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、24時間値微弱の買い、32時間値買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(131.61-132.79)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2020.5.11_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続してます。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(131.92)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5/9 05:55(132.39)
◇5時間移動平均線(132.38)
◇転換線(132.15)
◇基準線(131.95)
◇25時間移動平均線(131.91)
◇75時間移動平均線(131.65)
※2020.5.9_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線 実体:111Pips、上髭:28Pips、下髭:3Pips)です。
東京時間は原油先物が下落幅を縮小すると、対資源国通貨でドル売り戻しが入った影響でポンドドルの上昇に連れて上攻め。欧州時間は米雇用統計を控えてユーロ買いポンド買いのポジション調整が進行し下攻め。NY時間は欧米株価の上昇を背景にリスク選好の円売りポンド買いが進行し上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(135.16)はショート転換3日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇75日移動平均線(136.36)
◇一目均衡表雲の上限②(134.49)
◇21日移動平均線(133.37)
◇基準線(133.19)
◇転換線(133.05)
◇5/9 05:55(132.39)
◇一目均衡表雲の下限①(132.15)
◇5日移動平均線(131.97)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.5.9_05:55現在のデータを基にしています

2020.5.7ポンド円TOKYO-Summary

対資源国通貨でドル売り戻し

・原油先物が下落幅を縮小すると、対資源国通貨でドル売り戻しが入った影響でポンドドルは1.2408まで、ポンド円は131.93まで上昇。
・一方でドル円は対資源国通貨でドル売り戻しが強まった影響で106.22まで下落。その後、原油先物が下落幅縮小が一巡すると日経平均の上昇から円売りが進行し106.46まで反発上昇となっています。

2020.5.7ポンド円LONDON-Summary

米雇用統計を控えてユーロ買いポンド買いのポジション調整

・英国がアーリーメイバンクホリデーで休場の中、米雇用統計を控えてユーロ買いポンド買いのポジション調整が進行。ポンドドルは1.2368まで、ポンド円は131.55まで下落。一方でドル円は米雇用統計を控えて一様子見ムードから106.35を挟んで揉み合いとなっています。

2020.5.7ポンド円NY-Summary

米10年債権利回りが再び上昇に転じる

・米10年債権利回りが低下に転じると円買いドル売りが進行。ポンドドルは1.2466まで、ポンド円は132.67まで上昇。一方でドル円は106.38まで下落。
・その後、米10年債権利回りが再び上昇に転じると、ポンドドルは1.2401まで失速。一方でドル円は106.74まで上昇。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで132.40を挟んで揉み合いとなっています。
・尚、米雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比2050万人減と統計開始以来最大の落ち込み。失業率は14.7%となっていますが、市場予想ほど悪化しなかった事でドルを買いで反応しています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 749P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.4.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.5.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
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