2020年05月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年05月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2020年05月

  • 2020/05/07NY市場予想(20:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2020.5.7)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆132.61-131.07【↑】買い《買いポイント》[1]131.58 [2]131.47《利食いポイン...

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  • 2020/05/07欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.5.7)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆131.44-130.70【↑】買い《買いポイント》[1]130.94 [2]130.84《利食いポイント》131.19-131.25※買いサインに転換しています。※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は...

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  • 2020/05/07algorithm analysis

    algorithm analysis東京戦略(2020.5.7)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》106.21-106.24《ストップ》106.40《ターゲット》105.90-105.96《現行水準》 2020.5.7_05:00現在 106.11ポンドドル《売りポイント》1.2390-1.2400《ストップ》1.2446《ターゲット》1.2292-1.2311...

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  • 2020/05/07東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.5.7)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆131.44-130.42【↓】売り《売りポイント》[1]131.10 [2]131.37《利食いポイント》130.68-130.76※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時...

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ポンド円:NY-strategy(2020.5.7)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.5.7)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆132.61-131.07【↑】買い
《買いポイント》[1]131.58 [2]131.47
《利食いポイント》132.10-132.22
※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はすり鉢型で、揉み合いの中で有ります。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動すり鉢型に付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
21:30 米1-3月期非農業部門労働生産性[速報]
21:30 米1-3月期単位労働コスト[速報]
21:30 米新規失業保険申請件数

[22:30現在アルゴリズム解析です]
◆131.90-130.36【↓】売り
《売りポイント》[1]131.38 [2]131.48
《利食いポイント》130.75-130.87
※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はすり鉢型で、揉み合いの中で有ります。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動すり鉢型に付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。

2020.5.7ポンド円LONDON-Summary

BOE金融政策発表を受けてポンド買い

・BOEは政策金利を0.10%で据え置き、資産買取プログラムを6450億ポンドで維持したと発表。コンセンサス通りにお内容となりましたが、議事要旨では2人のメンバーが資産購入プログラムの購入増額を主張 した事が明らかになるとポンド買いが進行。ポンドドルは1.2417まで、ポンド円は132.01まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.2333なで、ポンド円は131.28まで利益確定の売りに押されています。一方でドル円は日米株価先物の上昇に連れて円売りが進行し106.59まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 38P  5月累計 612P]
131.65(S)⇒131.48利確16P 2
131.55(S)⇒131.40利確15P
131.47(S)⇒131.40利確7P 2020-05-07 17:03
131.54(S)保有
131.38(S)保有
131.18(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.4.6になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.5.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.5.7)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.5.7)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆131.44-130.70【↑】買い
《買いポイント》[1]130.94 [2]130.84
《利食いポイント》131.19-131.25

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動は右肩上がりに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※上記のアルゴリズム解析は15時現在のBOE金融政策発表からの動きを含んでいません。BOE金融政策発表からの展開はコメント欄で確認をお願いします。

【指値ポイント】
※BOE金融政策発表かからの影響される場合も有りますので指値リスクを考慮して配信を中止と致します。
2020.5.7_15:00現在

2020.5.7ポンド円TOKYO-Summary

ドルの綱引きで揉み合い

・原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買いが進行。ドル円は106.29まで上昇。一方でポンドドルは1.2309まで下落。ポンド円円は両通貨のドル売りの綱引きで130.90を挟んで揉み合い。
・その後、原油先物の下落が一服すると、ドル庵は106.20を挟んで、ポンドドルは1.2335を挟んで揉み合い。ポンド円の引き続き130.90を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 574P]


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.4.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.5.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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algorithm analysis東京戦略(2020.5.7)

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algorithm analysis東京戦略(2020.5.7)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》106.21-106.24
《ストップ》106.40
《ターゲット》105.90-105.96
《現行水準》 2020.5.7_05:00現在 106.11

ポンドドル

《売りポイント》1.2390-1.2400
《ストップ》1.2446
《ターゲット》1.2292-1.2311
《現行水準》 2020.5.7_05:00現在 1.2341
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

ユーロ円

《売りポイント》114.61-114.75
《ストップ》115.03
《ターゲット》114.22-114.32
《現行水準》 2020.5.7_05:00現在 114.54

ユーロドル

《売りポイント》1.0805-1.0815
《ストップ》1.0835
《ターゲット》1.0770-1.0776
《現行水準》 2020.5.7_05:00現在 1.0797

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.3.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.5.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.5.6)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.5.7)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆131.44-130.42【↓】売り
《売りポイント》[1]131.10 [2]131.37
《利食いポイント》130.68-130.76

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します

【指値ポイント】
※ストップを131.64に入れて131.31からの売りです。22Pips利食いポイント=131.09。最終利食いポイント=130.55です。
2020.5.7_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(131.42)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(132.49)
◇基準線(131.74)
◇25時間移動平均線(131.73)
◇転換線(131.20)
◇5時間移動平均線(130.98)
◇5/7 05:30(130.92)
※2020.5.7_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(長大陰線 実体:146Pips、上髭:28Pips、下髭:8Pips)です。
東京時間は日米株価先物の下落や海外短期勢からの仕掛け的な円買いから下攻め。欧州時間は英建設業PMIの大幅悪化予想から指標発表を控えてポンド売りが進行し下攻め。NY時間は英建設業PMIの大幅悪化からのポンド売りドル買いや原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けて下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(135.45)はショートに転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇75日移動平均線(136.66)
◇一目均衡表雲の上限②(134.49)
◇21日移動平均線(133.67)
◇基準線(133.28)
◇転換線(133.14)
◇5日移動平均線(132.93)
◇一目均衡表雲の下限①(131.69)
◇5/7 05:30(130.92)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.5.7_05:30現在のデータを基にしています

2020.5.6ポンド円TOKYO-Summary

海外短期勢からの仕掛け的な円買い

・日米株価先物の下落や海外短期勢からの仕掛け的な円買いから、ドル円はストップロスを誘発し106.20まで下落。ポンド円も連動し132.07まで下落。その後、日米株価先物が反発すると、ドル円は106.38まで、ポンド円は132.25まで下落幅を縮小しています。

2020.5.6ポンド円LONDON-Summary

英建設業PMIの大幅悪化予想から指標発表を控えてポンド売り

・ユーロ売りに連動した事や英建設業PMIの大幅悪化予想から指標発表を控えてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2358まで、ポンド円は131.43まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2389まで、ポンド円は131.67までショートカバーが入っています。

2020.5.6ポンド円NY-Summary

原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買い

・英建設業PMIの大幅悪化からのポンド売りドル買いや原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けて、ポンドドルは1.2334まで、ポンド円は130.83まで下落。
・その後、原油先物の下落が一服すると、ポンドドル、ポンド円は安値圏で揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 350P  5月累計 574P]
132.23(S)⇒132.08利確15P
132.30(S)⇒132.18利確12P
132.87(S)⇒132.02利確85P(保有ポジ)
132.48(S)⇒132.02利確46P(保有ポジ)
132.30(S)⇒132.02利確28P(保有ポジ)
132.00(S)⇒131.61利確39P
132.22(S)⇒131.62利確60P(保有ポジ)
131.59(S)⇒131.49利確10P
131.58(S)⇒131.42利確16P
131.23(S)⇒131.01利確22P
131.18(S)⇒131.01利確17P 2020-05-06 23:15


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.4.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.5.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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