2020年01月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年01月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2020年01月

  • 2020/01/14NY市場予想(21:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2020.1.14)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆143.74-141.88【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント...

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  • 2020/01/14algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2020.1.14)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》109.91-109.96《ストップ》109.82《ターゲット》110.23-110.28《現行水準》 2020.1.14_15:00現在 110.06ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。...

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  • 2020/01/14欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.14)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆143.80-142.05【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]143.24《利食いポイント》142.54-142.61レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]142.61《利食いポイント》143.24-143...

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  • 2020/01/14algorithm analysis

    algorithm analysis東京戦略(2020.1.14)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》109.80-109.83《ストップ》109.66《ターゲット》110.00-110.03《現行水準》 2020.1.14_06:00現在 109.92ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。...

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ポンド円:NY-strategy(2020.1.14)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.1.14)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.74-141.88【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.15
《利食いポイント》142.40-142.48
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.48
《利食いポイント》143.15-143.23

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.40-143.23)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標等は
22:30 米12月消費者物価指数
23:00 ウィリアムズ・ニューヨーク連銀総裁=講演
27:00 ジョージ・カンザスシティ連銀総裁=講演

2020.1.14ポンド円LONDON-Summary

英早期利下げ観測を手掛かりにポンド売り

・英早期利下げ観測を手掛かりにポンド売りが進行。ポンドドルは1.2953まで、ポンド円は142.45まで下落。
・その後、ジョンソン英首相の発言(年末までにEUとの包括的な通商協定で合意する可能性が非常に高い)からポンド売りは一巡から反発。ポンドドルは1.3008まで、ポンド円は143.06まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 57P 1月累計 614P]
143.11(L)⇒143.21利確10P
143.13(L)⇒143.21利確8P
142.68(L)⇒142.81利確13P
142.73(L)⇒142.81利確8P
142.78(L)⇒142.75利確▲3P
142.61(L)⇒142.48ストップ▲13P
142.45(L)⇒142.58利確13P
142.50(L)⇒142.58利確8P
142.53(L)⇒142.66利確13P 2020-01-14 17:45


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.1.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2020.1.14)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.1.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.91-109.96
《ストップ》109.82
《ターゲット》110.23-110.28
《現行水準》 2020.1.14_15:00現在 110.06

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.1.14_15:00現在 1.2988

ユーロ円

《買いポイント》122.39-122.50
《ストップ》122.20
《ターゲット》122.81-122.88
《現行水準》 2020.1.14_15:00現在 122.57

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.1.14_15:00現在 1.1137

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.0.5版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.1.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.1.14)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.14)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.80-142.05【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.24
《利食いポイント》142.54-142.61
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.61
《利食いポイント》143.24-143.31

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.54-143.31)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2020.1.14_15:00現在

2020.1.14ポンド円TOKYO-Summary

中東情勢の緊張緩和からリスク選好

・中東情勢の緊張緩和から日経平均やダウ先物が上昇。リスク選好の円売りが進行し、ドル円はストップロスを誘発して110.21まで、ポンド円は143.21まで上昇。その後、利益確定の円買い戻しが入ると、ドル円は110.05を挟んで、ポンド円は143.00を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 18P 1月累計 575P]
143.11(L)⇒143.21利確10P
143.13(L)⇒143.21利確8P 2020-01-14 10:18


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2020.1.14)

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algorithm analysis東京戦略(2020.1.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.80-109.83
《ストップ》109.66
《ターゲット》110.00-110.03
《現行水準》 2020.1.14_06:00現在 109.92

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.1.14_06:00現在 1.2994

ユーロ円

《買いポイント》122.28-122.36
《ストップ》122.18
《ターゲット》122.57-122.64
《現行水準》 2020.1.14_06:00現在 122.43

ユーロドル

《買いポイント》1.1122-1.1132
《ストップ》1.1107
《ターゲット》1.1150-1.1154
《現行水準》 2020.1.14_06:00現在 1.1137

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.0.5版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
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