2020年01月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2020年01月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2020年01月

  • 2020/01/13NY市場予想(21:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2020.1.13)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆142.92-142.01【↓】売り《売りポイント》[1]142.62 [2]142.74《利食いポイ...

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  • 2020/01/13algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2020.1.13)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》109.56-109.59《ストップ》109.46《ターゲット》109.72-109.84《現行水準》 2020.1.13_15:00現在 109.63ポンドドル《売りポイント》1.3044-1.3047《ストップ》1.3071《ターゲット》1.3013-1.3...

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  • 2020/01/13欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.13)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆143.29-141.37【↓】売り《売りポイント》[1]142.98 [2]143.04《利食いポイント》142.60-142.67※売りサイン継続です。※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売り...

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  • 2020/01/13東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.1.13)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆143.42-141.95【↓】売り《売りポイント》[1]142.93 [2]143.12《利食いポイント》142.37-142.46※売りサインに転換しています。※トレンド指数は4...

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ポンド円:NY-strategy(2020.1.13)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.1.13)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.92-142.01【↓】売り
《売りポイント》[1]142.62 [2]142.74
《利食いポイント》142.24-142.31

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。

2020.1.13ポンド円LONDON-Summary

英中銀利下げ観測や冴えない英経済指標からポンド売り

・英中銀利下げ観測や冴えない英経済指標からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2960まで、ポンド円は142.36まで下落。一方でドル円は米10年利回り上昇からドル買いが進行。ストップロスを誘発し109.92まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 76P 1月累計 555P]
142.91(S)⇒142.81利確10P    
142.70(S)⇒142.55利確15P
142.69(S)⇒142.58利確11P
142.60(S)⇒142.58利確2P
142.53(S)⇒142.52利確1P
142.51(S)⇒142.38利確13P
142.46(S)⇒142.38利確8P
142.79(S)⇒142.63利確16P
142.56(S)⇒142.52利確4P
142.48(S)⇒142.52利確▲4P    2020-01-13 18:34


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.1.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2020.1.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.1.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.56-109.59
《ストップ》109.46
《ターゲット》109.72-109.84
《現行水準》 2020.1.13_15:00現在 109.63

ポンドドル

《売りポイント》1.3044-1.3047
《ストップ》1.3071
《ターゲット》1.3013-1.3021
《現行水準》 2020.1.13_15:00現在 1.3032

ユーロ円

《買いポイント》121.86-121.94
《ストップ》121.62
《ターゲット》122.13-122.19
《現行水準》 2020.1.13_15:00現在 122.02

ユーロドル

《買いポイント》1.1114-1.1116
《ストップ》1.1098
《ターゲット》1.1138-1.1143
《現行水準》 2020.1.13_15:00現在 1.1129

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.0.5版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.1.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.1.13)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.29-141.37【↓】売り
《売りポイント》[1]142.98 [2]143.04
《利食いポイント》142.60-142.67

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英11月商品貿易収支
18:30 英11月鉱工業生産
18:30 英11月製造業生産
18:30 英11月建設支出
18:30 英11月サービス業指数
※2020.1.13_15:00現在

2020.1.13ポンド円TOKYO-Summary

日米先物の上昇から円売り

・英中銀利下げ観測と英国とEUのFTA交渉難航懸念ポンド売りが先行。ポンドドルは1.3030まで、ポンド円は142.78まで下落。
・日経先物やダウ先物の上昇から円売りが進行。ドル円は109.63まで、ポンド円は142.96まで上昇。一方でポンドドルは1.3035を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 10P 1月累計 489P]
142.91(S)⇒142.81利確10P    2020-01-13 14:39


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.1.13)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.1.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.42-141.95【↓】売り
《売りポイント》[1]142.93 [2]143.12
《利食いポイント》142.37-142.46

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※2020.1.13_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(143.36)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(143.18)
◇転換線(143.18)
◇25時間移動平均線(143.15)
◇1/11 06:55(143.06)
◇5時間移動平均線(143.01)
◇75時間移動平均線(142.84)
※2020.1.11_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

三日振りの陰線(小陰線 実体:4Pips、上髭:38Pips、下髭:8Pips)です。
東京時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いで上攻め。欧州時間はテンレイロMPC委員のハト派発言(成長が回復しなければ、一段の刺激策が必要である可能性)でポンドが再び売られて下攻め。NY時間は米10年利回り低下から円買いとなり下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が横這い、75日線が上向き。パラボリック(140.86)はロング転換2日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇基準線(144.37)
◇1/11 06:55(143.06)
◇21日移動平均線(142.98)
◇5日移動平均線(142.81)
◇転換線(142.58)
◇一目均衡表雲の上限①(141.05)
◇75日移動平均線(140.04)
◇一目均衡表雲の下限②(136.60)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.1.11_06:55現在のデータを基にしています

2020.1.10ポンド円TOKYO-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・日経平均上昇から円売り進行。ドル円は109.57まで、ポンド円は143.23まで上昇。仲値に実需(輸出)からの円買いが持ち込まれると、ドル円は109.46まで、ポンド円は143.05まで下落。
.13時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが入ると、ポンドドルは1.3080まで、ポンド円は143.29まで上昇となっています。

2020.1.10ポンド円LONDON-Summary

テンレイロMPC委員のハト派発言で再びポンド売り

・欧州早朝はポンド売りが優勢に。ポンドドルは1.3048まで、ポンド円は142.97まで下落。下押しの動きが一巡するとユーロ/ポンドの下落をきかっけに、ポンドドルは1.3087まで、ポンド円は143.46まで反発。
・テンレイロMPC委員のハト派発言(成長が回復しなければ、一段の刺激策が必要である可能性)でポンドが再び売られ、ポンドドルは1.3051まで、ポンド円は143.08まで下落となっています。

2020.1.10米雇用統計

非農業部門雇用者数と平均時給が悪化しドル売り

・12月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+14.5万人と事前予想の+16.4万人を下回る。平均時給は前月比+0.1%、前年比+2.9%となった。予想は前月比+0.3%、前年比+3.1%を下回った。失業率は3.5%と市場予想通りの結果となっています。非農業部門雇用者数と平均時給が悪化した事で初期反応はドル売りとなっています。

2020.1.10ポンド円NY-Summary

米10年債利回り低下から円買い

・小高く寄り付いたダウ平均が130超安まで下落。米10年債利回りも低下し円買いが進行。ドル円は109.43まで、ポンド円は142.88まで下落。一方でポンドドルはテンレイロMPC委員のハト派発言からのポンド売りが継続し1.3042まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P 1月累計 479P]


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2020.1.1規定)
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