2019年12月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2019年12月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2019年12月

  • 2019/12/09NY市場予想(21:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2019.12.9)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆143.52-142.19【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント...

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  • 2019/12/09algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2019.12.9)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》108.66-108.76《ストップ》108.88《ターゲット》108.39-108.44《現行水準》 2019.12.9_15:00現在 108.57ポンドドル《買いポイント》1.3124-1.3134《ストップ》1.3104《ターゲット》1.3171-1.3...

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  • 2019/12/09NY市場予想(20:30現在)

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.12.9)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆143.64-141.90【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]142.96《利食いポイント》142.33-142.40レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]142.40《利食いポイント》142.96-143...

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  • 2019/12/09東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.12.9)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆143.64-141.48【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]142.95《利食いポイント》142.07-142.17レンジ両サイドからの攻...

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ポンド円:NY-strategy(2019.12.9)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.12.9)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.52-142.19【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.09
《利食いポイント》142.55-142.61
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.61
《利食いポイント》143.09-143.15

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.55-143.15)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2019.12.9ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面安からリスク回避の円買い

・週末に発表された英世論調査で、与党保守党の支持率が上昇基調を維持した事を好感しポンド買いが先行。ポンドドルは1.3180まで、ポンド円は143.10まで上昇。
・欧州株全面安からリスク回避の円買い進行すると、ドル円は108.43まで下落。ポンド円も連動し142.71まで下落となっています。

[売買結果] [本日 40P  12月累計 331P]
143.10(S)⇒142.96利確14P
142.88(S)⇒142.96利確▲8P
142.95(S)⇒142.83利確12P
142.89(S)⇒142.72利確17P
142.77(S)⇒142.72利確5P 2019-12-09 17:43


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.12.9)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.12.9)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.66-108.76
《ストップ》108.88
《ターゲット》108.39-108.44
《現行水準》 2019.12.9_15:00現在 108.57

ポンドドル

《買いポイント》1.3124-1.3134
《ストップ》1.3104
《ターゲット》1.3171-1.3179
《現行水準》 2019.12.9_15:00現在 1.3145

ユーロ円

《売りポイント》120.17-120.27
《ストップ》120.50
《ターゲット》119.86-119.93
《現行水準》 2019.12.9_15:00現在 120.07

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.12.9_15:00現在 1.1053

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.8.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.12.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.12.9)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.12.9)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.64-141.90【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.96
《利食いポイント》142.33-142.40
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.40
《利食いポイント》142.96-143.03

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.33-143.03)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.12.9_15:00現在

2019.12.9ポンド円TOKYO-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・前週末NY時間からのユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが再開。ポンドドルは1.3150まで、ポンド円は142.78まで上昇。その後、ユーロポンド買いが一巡すると、ポンドドルは1.3145を挟んで、ポンド円は140.70を挟んで揉み合い。一方でドルは日経平均が寄り付きから上昇幅を縮小すると108.54まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 291P]
142.77(S)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.12.9)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.12.9)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.64-141.48【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.95
《利食いポイント》142.07-142.17
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.17
《利食いポイント》142.95-143.04

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)微弱の売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.07-143.04)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※2019.12.9_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(142.88)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(142.81)
◇基準線(142.78)
◇転換線(142.65)
◇5時間移動平均線(142.63)
◇12/7 06:55(142.61)
◇75時間移動平均線(142.43)
※2019.12.7_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日振りの陰線(陰線 実体:47Pips、上髭:6Pips、下髭:24Pips)です。
東京時間は米10年債利回りが低下で円買い戻しから下攻め。欧州時間は週末を控えてポンド高に対する調整売りが進行し下攻め。NY時間は週末を控えたポジション調整後、再びポンド買いで上下に振れています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(140.18)はロング転換8日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12/7 06:55(142.61)
◇5日移動平均線(142.11)
◇転換線(141.61)
◇基準線(141.28)
◇21日移動平均線(140.77)
◇一目均衡表雲の上限①(138.03)
◇75日移動平均線(136.58)
◇一目均衡表雲の下限②(134.08)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.12.7_06:55現在のデータを基にしています

2019.12.6ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回り低下から円買い戻し

・日経平均が寄り付きから上昇幅を拡大すると仲値に掛けて円売りに。ドル円は108.78まで、ポンド円は143.14まで上昇。その後、日経平均が重たくなり米10年債利回りが低下すると円買い戻しが優勢となり、ドル円は108.65まで、ポンド円は142.94まで上値を切り下げています。

2019.12.6ポンド円LONDON-Summary

ポンド高に対する調整売り

・週末を控えてポンド高に対する調整売りが進行。ポンドドルは1.3111まで、ポンド円は142.40まで下落。一巡後、ポンドドルは1.3139まで、ポンド円は142.69までショートカバーが入っています。

2019.12.6米雇用統計

非農業部門雇用者数大幅改善も平均時給悪化で伸び悩み

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+26.6万人と事前予想の+18.5万人を大きく上回る。失業率も3.5%と市場予想の3.6%より強い内容となる。 一方で平均時給は前月比+0.2%、前年比+3.1%となった。予想は前月比+0.3%、前年比+3.0%を下回った。指標を受けてドル買いで反応。但し、平均時給が悪化した事でやや伸び悩んでいます。

2019.12.6ポンド円NY-Summary

週末を控えたポジション調整後、再びポンド買い

・良好な米雇用統計を受けてドル買いが進行。ドル円は108.92まで、ポンド円は142.93まで上昇。一方でポンドドルは1.2310まで下落。
・FIXに掛けて週末を控えたポジション調整が入ると、ポンドドルは1.3100まで、ポンド円は142.38まで失速。FIX経過後は再びポンド買いが再開し、ポンドドルは1.3142まで、ポンド円は142.73まで反発。一方でドル円はクドローNEC委員長の発言(米国と中国の貿易合意は近いとしながらも、トランプ米大統領は中国との貿易合意に署名する用意はできていない」)から108.82まで下押しとなっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 291P]


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.12.1規定)
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