2019年09月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2019年09月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

月別アーカイブ:2019年09月

  • 2019/09/06NY市場予想(21:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2019.9.6)アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています◆132.06-130.81【↓】売り《売りポイント》[1]131.64 [2]131.75《利食いポイント》131.13-131.22※売りサインに転換しています。※トレンド指数は(8h・16h・24h値)売り、32時間値買いとなっています...

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  • 2019/09/06algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2019.9.6)algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。...

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  • 2019/09/06欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.9.6)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆132.62-131.17【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]132.16《利食いポイント》131.57-131.63レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]131.63《利食いポイント》132.16-132....

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  • 2019/09/06algorithm analysis

    algorithm analysis東京戦略(2019.9.6)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》106.78-106.85《ストップ》106.57《ターゲット》107.21-107.28《現行水準》 2019.9.6_05:55現在 106.95ポンドドル《買いポイント》1.2311-1.2315《ストップ》1.2298《ターゲット》1.2348-1.2372...

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非農業部門雇用者数悪化も米平均時給の改善がドル売りを抑制=ポンド円:NY-strategyCES臨時版(2019.9.6)

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FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2019.9.6)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆132.06-130.81【↓】売り
《売りポイント》[1]131.64 [2]131.75
《利食いポイント》131.13-131.22

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)売り、32時間値買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※2019.9.6_22:00現在

2019.9.6ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り低下からポンド売り

・英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2285まで、ポンド円は131.49まで下落。一方でドル円は米雇用統計が控えている事も有り107.00を挟んで揉み合いトなっています。

2019.9.6米雇用統計

非農業部門雇用者数悪化も米平均時給の改善がドル売りを抑制

・8月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+13万人と事前予想の+16.0万人を下回った。反対に平均時給は前月比+0.4%、前年同月比+3.2%と市場予想の前月比+0.3%、前年同月比+3.0を上回った。失業率は3.7%と市場予想通りです。 初期反応は非農業部門雇用者数からのドル売りが進行。その後、米平均時給の改善がドル売りを抑制して反発しています。

[売買結果] [本日 54P  9月累計  270P]
129.69(L)保有
131.58(L)⇒134.74利確16P
131.64(L)⇒134.74利確10P
131.66(S)⇒131.56利確10P
131.59(S)⇒131.41利確18P 2019-09-06 21:55


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.6.4版になります。
※strategyの対象時間帯は22:00~05:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.8.31規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.9.6)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.9.6)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2019.9.6)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.9.6)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆132.62-131.17【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]132.16
《利食いポイント》131.57-131.63
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]131.63
《利食いポイント》132.16-132.22

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(131.57-132.22)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
16:30 英8月ハリファックス住宅価格
※イベント(米雇用統計)を控えていますので短期取引となります。イベント前にはポジションをスクウェアにして臨んで下さい 。

【指値ポイント】
※NY時間に米雇用統計が控えていますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
※2019.9.6_15:00現在

雇用統計市場コンセンサス

◇失業率(市場コンセンサス3.7%)
2019年
(1月4.0%・2月3.8%・3月3.8%・4月3.6%・4月3.6%・5月3.6%・6月3.7%)
(7月3.7%)
2018年
(1月4.1%・2月4.1%・3月4.1%・4月3.9%・5月3.8%・6月4.0%)
(7月3.9%・8月3.9%・9月3.7%・10月3.7%・11月3.7%・12月3.9%)

◇非農業部門雇用者数(市場コンセンサス+16.0万人)
2019年
(1月+30.4万人・2月+2.0万人・3月+19.6万人・4月+26.3万人・5月+7.5万人 ・6月+22.4万人)
(7月+16.4人 )
2018年
(1月+22万人・2月+31.3万人・3月+10.3万人・4月+16.4万人・5月+22.3万人・6月+21.3万人)
(7月+15.7人・8月+20.1万人・9月+13.4万人・10月+25.0万人・11月+15.5万人・12月+31.2万人 )

◇平均時給(市場コンセンサス前月比+0.3%、前年比+3.0%)
2019年
(1月前月比+0.1%、前年比+3.2%・2月前月比+0.4%、前年比+3.4%・3月前月比+0.1%、前年比+3.2%・4月前月比+0.2%、前年比+2.6%・5月前月比+0.2%、前年比+3.1%・6月前月比+0.2%、前年比+3.1%)
(7月前月比+0.3%、前年比+3.2%)
2018年
(1月前月比+0.3%、前年比+2.9%・2月前月比+0.1%、前年比+2.6%・3月前月比+0.3%、前年比+2.7%・4月前月比+0.1%、前年比+2.6%・5月前月比+0.3%、前年比+2.7%・6月前月比+0.2%、前年比+2.7%)
(7月前月比+0.3%、前年比+2.7%・8月前月比+0.4%、前年比+2.9%・9月前月比+0.3%、前年比+2.8%・10月前月比+0.2%、前年比+3.1%・11月前月比+0.2%、前年比+3.1%・12月前月比+0.4%、前年比+3.2%)

2019.9.6ポンド円TOKYO-Summary

日経平均に連動

・日経平均が堅調に推移すると円売りが進行。ドル円は107.10まで、ポンド円は132.05まで上昇。その後、日経平均が伸び悩みから上昇幅を縮小すると円買いが入り、ドル円は106.94まで、ポンド円は131.78まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  9月累計  216P]
129.69(L)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.6.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.8.31規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.9.6)

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algorithm analysis東京戦略(2019.9.6)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.78-106.85
《ストップ》106.57
《ターゲット》107.21-107.28
《現行水準》 2019.9.6_05:55現在 106.95

ポンドドル

《買いポイント》1.2311-1.2315
《ストップ》1.2298
《ターゲット》1.2348-1.2372
《現行水準》 2019.9.6_05:55現在 1.2333

ユーロ円

《売りポイント》118.21-118.31
《ストップ》118.52
《ターゲット》117.83-117.90
《現行水準》 2019.9.6_05:55現在 118.01

ユーロドル

《売りポイント》1.1045-1.1051
《ストップ》1.1077
《ターゲット》1.1011-1.1018
《現行水準》 2019.9.6_05:55現在 1.1034

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.4.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
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