2019年06月アーカイブ|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

2019年06月の記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

月別アーカイブ:2019年06月

  • 2019/06/10NY市場予想(20:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2019.6.10)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆138.19-137.16【↓】売り《売りポイント》[1]137.85 [2]137.95《利食いポイ...

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  • 2019/06/10algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2019.6.10)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》108.41-108.56《ストップ》108.25《ターゲット》108.79-108.88《現行水準》 2019.6.10_15:00現在 108.64ポンドドル《売りポイント》1.2713-1.2722《ストップ》1.2744《ターゲット》1.2684-1.2...

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  • 2019/06/10欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.6.10)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆138.52-137.68【↑】買い《買いポイント》[1]137.96 [2]137.91《利食いポイント》138.24-138.30※買いサインに転換しています。※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下が...

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  • 2019/06/10東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.6.10)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆138.78-137.36【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]138.32《利食いポイント》137.75-137.81レンジ両サイドからの攻...

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ポンド円:NY-strategy(2019.6.10)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.6.10)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆138.19-137.16【↓】売り
《売りポイント》[1]137.85 [2]137.95
《利食いポイント》137.42-137.52

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
23:00 米4月雇用動態調査[JOLT]

2019.6.10ポンド円LONDON-Summary

英GDP大幅悪化

・欧州入り、前週末、ハルデーン理事のタカ派寄り発言を受けてのポンド買いが優勢に。ポンドドルは1.2723まで、ポンド円は138.25まで上昇。
・英GDPが市場予想を大幅に下回るとポンド売りに。ポンド円は137.58で下落となっています(20:00)。

[売買結果] [本日 12P  6月累計372P]
137.95(L)⇒138.09利確14P
137.80(L)⇒138.85利確5P
137.92(L)⇒138.85利確▲7P  2019-06-10 17:48


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.6.10)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.6.10)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.41-108.56
《ストップ》108.25
《ターゲット》108.79-108.88
《現行水準》 2019.6.10_15:00現在 108.64

ポンドドル

《売りポイント》1.2713-1.2722
《ストップ》1.2744
《ターゲット》1.2684-1.2691
《現行水準》 2019.6.10_15:00現在 1.2703

ユーロ円

《買いポイント》122.66-122.69
《ストップ》122.40
《ターゲット》123.00-123.08
《現行水準》 2019.6.10_15:00現在 122.81

ユーロドル

《売りポイント》1.1312-1.1318
《ストップ》1.1334
《ターゲット》1.1290-1.1295
《現行水準》 2019.6.10_15:00現在 1.1304

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.6.10)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.6.10)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆138.52-137.68【↑】買い
《買いポイント》[1]137.96 [2]137.91
《利食いポイント》138.24-138.30

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がり買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英4月鉱工業生産
17:30 英4月製造業生産
17:30 英4月建設支出
17:30 英4月商品貿易収支
17:30 英4月サービス業指数

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.6.10_15:00現在

2019.6.10ポンド円TOKYO-Summary

米国のメキシコへの関税見送りや黒田日銀総裁が追加緩和示唆発言で円売り

・米国のメキシコへの関税見送りから円売りが進行。ドル円は108.55まで、ポンド円は138.15まで上昇。その後、、リスク回避斧地合いが継続されドル円は108.37円まで、ポンド円は137.88まで上値を切り下げる。
・黒田日銀総裁が追加緩和を示唆する発言をした事で円売りが再開。ドル円は108.66まで、ポンド円は138.11まで反発しています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計360P]
137.95(L)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.6.10)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.6.10)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆138.78-137.36【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]138.32
《利食いポイント》137.75-137.81
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]137.81
《利食いポイント》138.32-138.39

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(137.75-138.39)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※2019.6.10_07:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向背を模索する展開

短期トレンドは5時間線が下降し25時間線と揉み合いとなっています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(137.98)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けしています。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向背を模索する展開が想定されます。

◇6/8 05:55(137.82)
◇基準線(137.82)
◇5時間移動平均線(137.80)
◇25時間移動平均線(137.76)
◇転換線(137.70)
◇75時間移動平均線(137.53)
※2019.6.8_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服

五日連続の陽線(上髭小陽線 実体:27Pips、上髭:34Pips、下髭:6Pips)です。
東京時間は米国とメキシコの協議継続との報道を受けてリスク選好の円売りから上攻め。欧州時間は欧州株やダウ先物が堅調に推移すると円売りから上攻め。NY時間は低調な米雇用統計を受けてドル売り。ドル円の下落に連れて下攻め。となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(136.57)はロング転換2日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服です。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限②(146.29)
◇一目均衡表雲の下限①(145.14)
◇75日移動平均線(143.97)
◇基準線(141.52)
◇21日移動平均線(139.17)
◇6/8 05:55(137.82)
◇転換線(137.77)
◇5日移動平均線(137.42)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.6.8_05:55現在のデータを基にしています

2019.6.7ポンド円TOKYO-Summary

米国とメキシコの協議継続との報道を受けて日経平均高

・米国とメキシコの協議継続との報道を受けて、日経平均高や米10年債権利回り上昇からリスク選好の円売りが進行。ドル円は108.53まで、ポンド円は137.76まで上昇。
・日経平均が前日比110円高付近で揉み合い。中国・香港市場が休場も有り、ドル円は108.45を挟んで、ポンド円は137.70を挟んで動意が乏しくなっています。

2019.6.7ポンド円LONDON-Summary

株価の上昇が一服すると米雇用統計を控えて円買い戻し

・欧州株やダウ先物が堅調に推移すると円売りに。ドル円は108.61まで、ポンド円は138.169まで上昇。その後、株価の上昇が一服すると米雇用統計を控えて円買い戻しが入り、ドル円は108.47まで、ポンド円は137.79まで下落となっています(21:00)。

2019.6.7米雇用統計

非農業部門雇用者数と平均時給悪化でドル売り

・5月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+7.5 万人と事前予想の+18.5万人を大幅に下回る。更に平均時給も前月比+0.2%、前年同月比+3.1%と市場予想の前月比0.3%、前年同月比3.2を下回りドル売りが進行しています。尚、失業率は3.6%と市場予想通りです。

2019.6.7ポンド円NY-Summary

低調な米雇用統計を受けてドル売り

・低調な米雇用統計を受けて利下げ観測が一段と強まりドル売りが活発化。ドル円は107.88まで、ポンド円は137.48まで下落。一方でポンドドルは1.2761まで上昇。
・ドル売り一巡後、ダウ平均上昇や米10年債権利回り下落幅縮小からドル買い戻しが入り、ドル円は108.25まで、ポンド円は137.89まで反発上昇。一方でポンドドルは1.2733まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計360P]


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.41規定)
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