2015年01月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2015年01月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2015年01月

  • 2015/01/27デイトレード戦略・NY(21:30現在)

    NY-strategy(2015.1.27)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と 23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆(22:30)、加筆(23:30)を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆179.24-177.41【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイ...

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  • 2015/01/27テクニカル分析デイトレ:algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2015.1.27)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》118.35‐118.50《ストップ》118.62《ターゲット》118.02-118.08《現行水準》 2015.1.27_15:00現在 118.26ポンドドル《買いポイント》1.5079-1.5099《ストップ》1.5062《ターゲット》1.5117-1.5...

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  • 2015/01/27the指値man

    2015年1月27日the指値man(欧州版)_№1417指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。《売りポイント》179.02(設定時刻18:20迄)《22Pips利食いポイント》178.80ポジションの50%を利食いします《最終利食いポイント》178.30(設定時刻20:30※残ポジションの50%利食いします)《ストップ》179.40【data条件等】※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。※ポジ...

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  • 2015/01/27トレード戦略・欧州

    LONDON-strategy(2015.1.27)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆179.35-176.79【↓】売り《売りポイント》[1]178.68 [2]178.83《利食いポイント》177.82-178.07※売りサインに転換しています。※トレンド塩数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いで...

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NY-strategy(2015.1.27)

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NY-strategy(2015.1.27)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と 23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆(22:30)、加筆(23:30)を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆179.24-177.41【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]178.41
《利食いポイント》177.80-177.88
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]177.88
《利食いポイント》178.41-178.58
※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値は微弱の買い、16時間値微弱の売り、24時間値レンジ、32時間値買いとなっています。波動は24時間シンメトリーとなって、完全に方向性を無くしています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。
※NY時間の米国指標は
22:30 米12月耐久財受注=市場予想改善
22:30 米12月耐久財受注(除輸送用機器)=市場予想改善
23:00 米11月S&Pケースシラー住宅価格指数=市場予想悪化
23:45 米1月非製造業=市場予想改善
24:00 米12月新築住宅販売件数=市場予想改善
24:00 米1月消費者信頼感指数=市場予想改善
24:00 米1月リッチモンド連銀製造業指数=市場予想悪化

[22:30現在アルゴリズム解析です]
※21:30の解析内容からの変更は有りません。

[23:30現在アルゴリズム解析です]
※21:30の解析内容からの変更は有りません。

2015.1.27ポンド円LONDON-Summary=英GDP下振れでポンド売り

・米10年債権利回り低下からの円買い、ドル売りでドル円は117.85まで、ポンド円は177.87まで下落。一方でポンドドルもドル売りで1.5113まで上昇(16:00)。
・その後、英GDPを控えてポンドドルは1.5070-15110で不安定な動き。一方でドル円は円買い一巡後、118.23まで反発。ポンド円の連動して178.50まで反発。
・英GDPが市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.5057まで、ポンド円は117.93まで下落(18:30)。
・上昇に転じていた米10年債権利回りが再び低下すると、円買いに。ドル円は117.90まで下落。一方でポンドドルは急落からの買い戻しが入り1.5887まで反発。ポンド円はドル円に引っ張られて177.83まで下落後、177.95を挟んだ展開となっています。

2015.1.27英国指標

英10-12月期GDP(速報) 前期比+0.5%、前年比+2.7%(予想 期比+0.6%、前年比+2.8%)
英11月サービス業指数(対3ヵ月比) +0.8%(10月 +0.7%)
英12月BBA住宅ローン承認件数 35,667件(予想 36,657件)

[売買結果][本日 1P  1月累計 5933P]
178.92(S)⇒178.78利確14P
178.81(S)⇒178.77利確4P
178.95(S)⇒178.78利確17P
179.02(S)⇒178.83利確19P
178.85(S)⇒178.83利確2P
177.79(S)⇒178.39損切▲60P
177.72(S)⇒178.39損切▲67P 
178.14(S)⇒177.94利確20P
177.39(S)⇒177.94損切▲55P
178.17(S)⇒177.92利確25P
178.07(S)⇒177.98利確9P
178.04(S)⇒177.98利確5P
178.51(S)⇒178.19利確32P
178.32(S)⇒177.96利確36P  2015-01-27 18:34

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 9.00版 になります。
※strategyの対象時間帯は20:30~05:00となります。
※途中21:30と 22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合「加筆(21:30)、加筆(22:30)」を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2014.5.29規)
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algorithm analysis欧州戦略(2015.1.27)

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algorithm analysis欧州戦略(2015.1.27)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》118.35‐118.50
《ストップ》118.62
《ターゲット》118.02-118.08
《現行水準》 2015.1.27_15:00現在 118.26

ポンドドル

《買いポイント》1.5079-1.5099
《ストップ》1.5062
《ターゲット》1.5117-1.5130
《現行水準》 2015.1.27_15:00現在 1.5105

ユーロ円

《売りポイント》133.04-133.13
《ストップ》133.40
《ターゲット》132.64-132.69
《現行水準》 2015.1.27_15:00現在 132.90

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2015.1.27_15:00現在 1.1238

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysisはβⅡ版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。記事更新までは、他の記事更新も有りは多少時間が掛かります。その間に早朝組の仕掛け《ターゲット》ポイントを捉える場合が有ります。この場合の考え方は(1)ストーリーが完成して終了(2)ストーリーがリピート=反復する。この何れかを見極めます。反対に《ストップ》ポイントを捉えた場合は(1)ストーリーの崩壊(2)ストップ=サポートラインの攻防かを見極めます。
※基本的に対象時間内での《ターゲット》ポイント若しくは《ストップ》ポイントに達した時は上記の考え方(見方)と同様です。
※《ストップ》ポイントを捉えてストーリーが崩壊した時は、ここから新しいストーリーを構築します。リアルタイムトレード等に時間が有る場合はコメント欄に追記します。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2014.5.29規定)
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2015年1月27日the指値man(欧州版)_№1417

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2015年1月27日the指値man(欧州版)_№1417

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》179.02(設定時刻18:20迄)
《22Pips利食いポイント》178.80ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》178.30(設定時刻20:30※残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》179.40

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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LONDON-strategy(2015.1.27)

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LONDON-strategy(2015.1.27)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆179.35-176.79【↓】売り
《売りポイント》[1]178.68 [2]178.83
《利食いポイント》177.82-178.07

※売りサインに転換しています。
※トレンド塩数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いです。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動からサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10-12月期GDP統計=市場予想悪化
18:30 英11月サービス業指数=市場予想改善
18:30 英12月BBA住宅ローン承認件数=市場予想悪化
2015.1.27_15:00現在

2015.1.27ポンド円TOKYO-Summary=本邦輸出の円買いと短期筋の反対売買で失速

・日経先物270円超高を背景に円売りが先行。ドル円は118.65まで、ポンド円は179.98まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いの流れに沿って1.5077まで下落。(9:45)
・日経平均の上昇が一服。本邦輸出の円買いと短期筋の反対売買が入ると、円買い戻しが入り、ドル円は118.12まで、ポンド円は178.35まで失速。一方でポンドドルはドル円のドル売りの流れと、ユーロポンドの売りを背景に1.5110まで上昇。その後、ドル円は118.20を挟んで、ポンド円は178.55を挟んで揉み合いとなっています(14:30)

[売買結果][本日 ▲71P  1月累計 5861P]
178.92(S)⇒178.78利確14P
178.81(S)⇒178.77利確4P
178.95(S)⇒178.78利確17P
179.02(S)⇒178.83利確19P
178.85(S)⇒178.83利確2P
177.79(S)⇒178.39損切▲60P
177.72(S)⇒178.39損切▲67P  2015-01-27 12:01
177.39(S)保有

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 9.00版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2014.5.29規定)
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