2015年01月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2015年01月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2015年01月

  • 2015/01/08デイトレード戦略・NY(21:30現在)

    NY-strategy(2015.1.8)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と 23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆(22:30)、加筆(23:30)を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆181.81-179.15【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイ...

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  • 2015/01/08テクニカル分析デイトレ:algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2015.1.8)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》119.41‐119.56《ストップ》119.23《ターゲット》119.89-120.01《現行水準》 2015.1.8_15:00現在 119.70ポンドドル《売りポイント》1.5096-1.5111《ストップ》1.5128《ターゲット》1.5047-1.505...

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  • 2015/01/08the指値man

    2015年1月8日the指値man(欧州版)_№1408指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。《買いポイント》180.18(設定時刻18:30迄)《22Pips利食いポイント》180.40ポジションの50%を利食いします《最終利食いポイント》180.93(設定時刻20:30※残ポジションの50%利食いします)《ストップ》179.76【data条件等】※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。※ポジ...

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  • 2015/01/08トレード戦略・欧州

    LONDON-strategy(2015.1.8)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆181.62-179.69【↑】買い《買いポイント》[1]180.39 [2]180.33《利食いポイント》180.89-180.98※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は16時間値以降フラットでレンジ離れが近い...

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NY-strategy(2015.1.8)

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NY-strategy(2015.1.8)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と 23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆(22:30)、加筆(23:30)を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆181.81-179.15【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]180.83
《利食いポイント》180.01-180.16
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]180.16
《利食いポイント》180.83-180.98
※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段回フラットでパワーの蓄積過程に有ります。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(179.89-181.09)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米新規失業保険申請件数=市場予想改善
2015.1.8_21:30現在

[22:30現在アルゴリズム解析です]
※21:30の解析内容からの変更は有りません。

[23:30現在アルゴリズム解析です]
◆180.87-179.02【↓】売り
《売りポイント》[1]180.34 [2]180.44
《利食いポイント》17949-179.64
※売りサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットから右肩下がりで売り圧力が弱いです。
※NY時間は売りから参入を致します
2015.1.8_23:30現在

2015.1.8ポンド円LONDON-Summary=MPCの政策発表を控えて調整的なポンド売り

・日経先物の上昇から円売りが進行。ドル円は119.96まで、ポンド円は180.92まで上昇(16:00)。
・米10年債権利回りが低下、更に日経ナイトセッションが下落に転じると、ドル円は119.69まで小幅に反落。一方でポンドドルはMPCの政策発表を控えて調整的なポンド売りが入り1.5032まで下落。ポンド円も連動して179.98まで下落(18:00)。
・調整的なポンド売りが一巡すると、ポンドドルは1.50701まで、ポンド円は180.57まで買い戻し。一方でドル円は119.80を挟んで方向性が乏しい展開となっています。

2015.1.8英国指標

英12月ハリファックス住宅価格 前月比+0.9%、前年比+7.8%(予想 前月比+0.3%、前年比+7.6%)

[売買結果][本日 85P  1月累計 1387P]
180.29(S)⇒180.14利確15P
180.17(S)⇒180.11利確6P
180.34(S)⇒180.24利確10P
180.40(S)⇒180.30利確10P
180.34(S)⇒180.30利確4P
180.40(S)⇒180.80ストップ▲40P  
180.84(S)⇒180.66利確18P
180.77(S)⇒180.66利確11P
180.39(S)⇒180.66利確▲27P
180.70(S)⇒180.38利確32P
180.61(S)⇒180.38利確23P
180.38(S)⇒180.15利確23P  2015-01-08 17:44

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 9.00版 になります。
※strategyの対象時間帯は20:30~05:00となります。
※途中21:30と 22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合「加筆(21:30)、加筆(22:30)」を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2014.5.29規)
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algorithm analysis欧州戦略(2015.1.8)

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algorithm analysis欧州戦略(2015.1.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》119.41‐119.56
《ストップ》119.23
《ターゲット》119.89-120.01
《現行水準》 2015.1.8_15:00現在 119.70

ポンドドル

《売りポイント》1.5096-1.5111
《ストップ》1.5128
《ターゲット》1.5047-1.5052
《現行水準》 2015.1.8_15:00現在 1.5087

ユーロ円

《買いポイント》141.33-141.43
《ストップ》141.14
《ターゲット》141.73-141.78
《現行水準》 2015.1.8_15:00現在 141.50

ユーロドル

《売りポイント》1.1829-1.1845
《ストップ》1.1886
《ターゲット》1.1794-1.1804
《現行水準》 2015.1.8_15:00現在 1.1821

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysisはβⅡ版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。記事更新までは、他の記事更新も有りは多少時間が掛かります。その間に早朝組の仕掛け《ターゲット》ポイントを捉える場合が有ります。この場合の考え方は(1)ストーリーが完成して終了(2)ストーリーがリピート=反復する。この何れかを見極めます。反対に《ストップ》ポイントを捉えた場合は(1)ストーリーの崩壊(2)ストップ=サポートラインの攻防かを見極めます。
※基本的に対象時間内での《ターゲット》ポイント若しくは《ストップ》ポイントに達した時は上記の考え方(見方)と同様です。
※《ストップ》ポイントを捉えてストーリーが崩壊した時は、ここから新しいストーリーを構築します。リアルタイムトレード等に時間が有る場合はコメント欄に追記します。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2014.5.29規定)
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2015年1月8日the指値man(欧州版)_№1408

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2015年1月8日the指値man(欧州版)_№1408

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》180.18(設定時刻18:30迄)
《22Pips利食いポイント》180.40ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》180.93(設定時刻20:30※残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》179.76

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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LONDON-strategy(2015.1.8)

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LONDON-strategy(2015.1.8)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆181.62-179.69【↑】買い
《買いポイント》[1]180.39 [2]180.33
《利食いポイント》180.89-180.98

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は16時間値以降フラットでレンジ離れが近い事を示しています。
※欧州時間は買いから参入を致します。但し、レンジに戻る可能性も有りますので高値買いは注意です。
※欧州時間の英国指標そしてユーロ圏指標が続きます。
17:00 英12月ハリファックス住宅価格=市場予想悪化
19:00 ユーロ圏11月小売売上高=市場予想悪化
19:00 ユーロ圏12月鉱工業信頼感=市場予想改善
19:00 ユーロ圏12月業況判断指数=市場予想悪化
2015.1.8_15:00現在

2015.1.8ポンド円TOKYO-Summary=日経平均が300円超高を背景に円売り、ドル買い優勢

・日経平均が300円超高を背景に円売り、ドル買いが進行。ドル円は119.82まで、ポンド円は180.79まで上昇。一方でポンドドルは対ドル円でドル買いが進行して流れに沿って1.5082まで下落(12:10)。
・その後、ドル円は伸び悩んで119.70を挟んで揉み合い。ポンドドルは1.5080まで僅かに下落幅を拡大。ポンド円は双方の流れに連動して180.43まで下落となっています(14:15現在)。

[売買結果][本日 5P  1月累計 1307P]
180.29(S)⇒180.14利確15P
180.17(S)⇒180.11利確6P
180.34(S)⇒180.24利確10P
180.40(S)⇒180.30利確10P
180.34(S)⇒180.30利確4P
180.40(S)⇒180.80ストップ▲40P  2015-01-08 14:16
180.39(S)保有

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 9.00版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
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