2015年01月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2015年01月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2015年01月

  • 2015/01/07デイトレード戦略・NY(21:30現在)

    NY-strategy(2015.1.7)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と 23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆(22:30)、加筆(23:30)を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆181.64-179.32【↑】買い《買いポイント》[1]180.14 [2]179.99 《利食い...

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  • 2015/01/07テクニカル分析デイトレ:algorithm analysis

    algorithm analysis欧州戦略(2015.1.7)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。《現行水準》 2015.1.7_15:00現在 118.87ポンドドル《売りポイント》1.5154-1.5178《ストップ》1.5192《ターゲット》1.5086-1.5104《...

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  • 2015/01/07the指値man

    2015年1月7日the指値man(欧州版)_№1407指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。《売りポイント》180.52(設定時刻18:30迄)《22Pips利食いポイント》180.30ポジションの50%を利食いします《最終利食いポイント》179.31(設定時刻20:30※残ポジションの50%利食いします)《ストップ》181.09【data条件等】※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。※ポジ...

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  • 2015/01/07トレード戦略・欧州

    LONDON-strategy(2015.1.7)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆181.09-178.80【↓】売り《売りポイント》[1]180.26 [2]180.48《利食いポイント》179.08-179.27※売りサイン継続です。※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値微弱の売り、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで...

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NY-strategy(2015.1.7)

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NY-strategy(2015.1.7)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と 23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆(22:30)、加筆(23:30)を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆181.64-179.32【↑】買い
《買いポイント》[1]180.14 [2]179.99
《利食いポイント》180.66-180.87
※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値微弱の売りとなっています。波動は、すり鉢型変形で「買いが加速した後」の形となり、転換ポイント(この場合は売りに転換するか)の見極めに入ります。
※NY時間は買いから参入をいたします。
※NY時間は雇用指標から始まります。
22:15 米12月ADP雇用統計=市場予想改善
22:30 米11月貿易収支=市場予想赤字幅縮小
28:00 FOMC議事録[12月16-17日分]
2015.1.7_21:30現在

[22:30現在アルゴリズム解析です]
※21:30の解析内容からの変更は有りません。

[23:30現在アルゴリズム解析です]
◆181.65-178.57【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]180.51
《利食いポイント》179.55-179.70
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]179.70
《利食いポイント》180.51-180.66
※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動は乱れてトレンドの模索です。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(179.42-180.79)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2015.1.7_23:30現在

2015.1.7ポンド円LONDON-Summary=株価、長期金利連動

・日経ナイトセッションの上昇を背景に円売りが先行。ドル円は119.25まで、ポンド円は180.55まで上昇(16:30)。一方でポンドドルは欧州株が上昇始まった事で1.5154まで上昇(17:05)。
・日経ナイトセッションが下落に転じ、米10年債権利回りが低下すると円買い戻しが入り、ドル円は118.70まで、ポンド円は179.55まで失速(19;00)。
・日経ナイトセッションが持ち直し、更に米10年債権利回りも上昇に転じると、再び円売りが優勢に。ドル円は119.20まで、ポンド円は180.37まで再上昇となっています(20:00)。

[売買結果][本日 168P  1月累計 1140P]
179.62(S)⇒179.49利確13P
179.74(S)⇒179.75利確▲1P
179.61(S)⇒179.75利確▲14P
179.89(S)⇒179.65利確24P
179.85(S)⇒179.69利確16P
179.74(S)⇒179.69利確5P
180.38(S)⇒180.06利確32P 
180.56(S)⇒180.46利確10P
180.51(S)⇒180.43利確8P
180.50(S)⇒180.27利確23P
180.24(S)⇒180.27利確▲3P
180.16(S)⇒180.27利確▲11P
180.38(S)⇒180.34利確4P
180.32(S)⇒180.34利確▲2P
180.49(S)⇒180.34利確15P
180.41(S)⇒180.27利確14P
180.46(S)⇒180.11利確35P  2015-01-07 18:00

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 9.00版 になります。
※strategyの対象時間帯は20:30~05:00となります。
※途中21:30と 22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合「加筆(21:30)、加筆(22:30)」を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2014.5.29規)
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algorithm analysis欧州戦略(2015.1.7)

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algorithm analysis欧州戦略(2015.1.7)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2015.1.7_15:00現在 118.87

ポンドドル

《売りポイント》1.5154-1.5178
《ストップ》1.5192
《ターゲット》1.5086-1.5104
《現行水準》 2015.1.7_15:00現在 1.5138

ユーロ円

《売りポイント》141.40-141.57
《ストップ》142.04
《ターゲット》140.47-140.62
《現行水準》 2015.1.7_15:00現在 141.20

ユーロドル

《売りポイント》1.1885-1.1902
《ストップ》1.1957
《ターゲット》1.1834-1.1847
《現行水準》 2015.1.7_15:00現在 1.1878

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysisはβⅡ版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。記事更新までは、他の記事更新も有りは多少時間が掛かります。その間に早朝組の仕掛け《ターゲット》ポイントを捉える場合が有ります。この場合の考え方は(1)ストーリーが完成して終了(2)ストーリーがリピート=反復する。この何れかを見極めます。反対に《ストップ》ポイントを捉えた場合は(1)ストーリーの崩壊(2)ストップ=サポートラインの攻防かを見極めます。
※基本的に対象時間内での《ターゲット》ポイント若しくは《ストップ》ポイントに達した時は上記の考え方(見方)と同様です。
※《ストップ》ポイントを捉えてストーリーが崩壊した時は、ここから新しいストーリーを構築します。リアルタイムトレード等に時間が有る場合はコメント欄に追記します。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2014.5.29規定)
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2015年1月7日the指値man(欧州版)_№1407

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2015年1月7日the指値man(欧州版)_№1407

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》180.52(設定時刻18:30迄)
《22Pips利食いポイント》180.30ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》179.31(設定時刻20:30※残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》181.09

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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LONDON-strategy(2015.1.7)

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LONDON-strategy(2015.1.7)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆181.09-178.80【↓】売り
《売りポイント》[1]180.26 [2]180.48
《利食いポイント》179.08-179.27

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値微弱の売り、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインが継続しています。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間では独、ユーロ圏の雇用指標の発表が有ります。
17:55 独12月雇用統計
19:00 ユーロ圏11月失業率
2015.1.7_15:00現在

2015.1.7ポンド円TOKYO-Summary=実需(輸入)の円買い観測

・早朝、商いが薄い所を付いてドル買いが進行。ポンドドルは1.5123まで下落。ポンド円も連動179.22まで下落(7:00)。
・ドル買い一巡後は急落の反動からポンドドルは1.5413まで、ポンド円は179.65まで反発(8:00)。
・安寄り付きした日経平均が下落幅を縮小してプラス圏を回復するとリスク許容度改善を見越した円売りが進行。ドル円は119.17まで、ポンド円は180.40まで上昇(11:30)。
・後場から日経平均が上昇幅を縮めるとドル円は118.88まで反落。その後119.00を挟んだ展開。ポンド円も連動して180.04まで下落後、180.15を挟んだ動き。一方でポンドドルは反発後から材料難で1.5135を挟んで揉み合いとなっています(14:30)。

[売買結果][本日 75P  1月累計 1047P]
179.62(S)⇒179.49利確13P
179.74(S)⇒179.75利確▲1P
179.61(S)⇒179.75利確▲14P
179.89(S)⇒179.65利確24P
179.85(S)⇒179.69利確16P
179.74(S)⇒179.69利確5P
180.38(S)⇒180.06利確32P  2015-01-07 14:14

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 9.00版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2014.5.29規定)
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