2014年01月アーカイブ|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

2014年01月の記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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月別アーカイブ:2014年01月

  • 2014/01/31NY市場予想(23:30現在)

    NY-strategy NY Part2 ◆169.28-167.26【↓】売り《売りポイント》[1]168.61 [2]168.76 《利食いポイント》167.86-167.94※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットで売りサインの終盤の可能性も有りますので注意して下さい。※NY時間は売りから参入を致します。※NY時間の米国指標は23:45 米1月シカゴ購買部協会景気指数=市場予想悪化23:55 米1月ミシガン大学消費者信頼感指...

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  • 2014/01/31NY市場予想(22:30現在)

    NY-strategy NY Part1 直前情報◆169.17-167.15【↓】売り《売りポイント》[1]168.50 [2]168.60 《利食いポイント》167.72-167.82※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットで売りサインの終盤の可能性も有りますので注意して下さい。※NY時間は売りから参入を致します。※NY時間の米国指標は23:00 米1月ミルウォーキー購買部協会景気指数=市場予想改善23:45 米1月シカゴ購買...

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  • 2014/01/3121:30の逆張り値

    売りサイン継続、逆張りの買い戦略(2014.1.31_21:30現在)169.63-167.15【↓】逆張り値(買い)逆張り度ポイント時間帯ターゲットストップ値  b167.98◎21:30-25:30168.80167.78【data条件等】※逆張りの方向性を提示(逆張りの売りか、逆張りの買いか)※逆張りポイントを4ポイントに設定して、そのポイント毎の「逆張り度」を提示、逆張りポイントからの有効時間帯とターゲットを追加しています。※このデータは前日の15:00~1...

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  • 2014/01/31再考は最高!

    LONDONが始まって数時間が経過、何だか方向性が解らなくなって来たここは再考だぁ!LONDON中盤から朝のNY、ポンド円の羅針盤・・・◆169.80-168.15【↑↓】 レジスタンス②170.34 1/31高値169.73 レジスタンス①169.72 18時30分現在168.97 1/31安値168.54 サポート①168.48 サポート②167.86※1月31日ポンド円LONDON-Summary=ドル円は新規材料難から欧州では蚊帳の外で102.50を挟んで小幅に揉み合い。一方でポンドドルは月末要因の...

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NY-strategy Part2(2014.1.31)

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NY-strategy NY Part2
◆169.28-167.26【↓】売り
《売りポイント》[1]168.61 [2]168.76
《利食いポイント》167.86-167.94

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットで売りサインの終盤の可能性も有りますので注意して下さい。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
23:45 米1月シカゴ購買部協会景気指数=市場予想悪化
23:55 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数=市場予想改善
※NY時間は指標からの株価、米長期金利連動と考えます。週末ですのでFIXに掛けた調整の動きに注意を払って下さい。
2014.1.31_23:33現在

※1月31日ポンド円LONDON-Summary=終盤、新興国通貨下落でリスク回避が強まる
ドル円は新規材料難から欧州では蚊帳の外で102.50を挟んで小幅に揉み合い。一方でポンドドルは月末要因のポンド売りが朝のFIXに目掛けて入り、1.6452まで下落すると、ポンド円も連動して168.53まで下落(17:10)
その後、月末要因が後退すると、ポンドドルは1.6476まで反転するも、ユーロポンドの買いが再開した事から直ぐに1.6453まで反転下落と、小幅に荒い展開。ポンド円も完全に連動。169.96まで反発後に168.64まで下落(17:45)
アジア時間に円買いを進めていた米系証券が反対売買に転換。その影響で一時的にドル円は102.75まで、ポンド円は169.26まで反発上昇(18:10)。
しかし、トルコリアや南アフリカランドが下落に転じると、リスク回避からの円買いに転換して。ドル円は102.10まで、ポンド円は168.12まで再下落となっています(20:40現在)

[売買結果][本日 164P 1月累計 5177P]
169.63(S)⇒169.41利確22P
169.53(S)⇒169.41利確12P
169.48(S)⇒169.39利確9P
169.45(S)⇒169.39利確6P
169.58(S)⇒169.57利確1P
169.00(S)⇒168.88利確12P
168.83(S)⇒168.70利確13P
168.81(S)⇒168.70利確11P
168.77(S)⇒168.70利確7P
168.97(S)⇒168.88利確9P
168.84(S)⇒168.88利確▲4P
168.96(S)⇒168.81利確15P
168.96(S)⇒168.81利確15P
169.22(S)⇒168.86利確36P
現在、新規ポジション構築時と保有ポジションの決済に関する方向性をご案内しています。
表記は
[スキャ(基本1~60分)][デイ(基本1~8時間)][スイング(基本1日以上)]等になります。
また、リスクを最小限に抑える事を目的に、保有したポジションが30分を超える場合に全てストップ値を設定して表示をしています。更に逆張りで参入した場合はリスクを考慮して30分を越えなくともストップ値を設定する場合も有ります。ストップ値は保有ポジションの右側に記載されます。


【data条件等 】
※このNY-straregy Part2の解析は wonderFX alogorithm&quants 8.02版 になります。
※strategyの対象時間帯は26:30~06:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregy Part2はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part2 により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
※ご意見、ご質問、ご要望が有りましたら、コメント欄に書き込みをお願いします。
(2012.5.17規定)


リアルタイムの取引等は▼▼▼コメント欄参照▼▼▼
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NY-strategy Part1 NY直前情報(2014.1.31)

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NY-strategy NY Part1 直前情報
◆169.17-167.15【↓】売り
《売りポイント》[1]168.50 [2]168.60
《利食いポイント》167.72-167.82

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットで売りサインの終盤の可能性も有りますので注意して下さい。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
23:00 米1月ミルウォーキー購買部協会景気指数=市場予想改善
23:45 米1月シカゴ購買部協会景気指数=市場予想悪化
23:55 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数=市場予想改善
※NY時間は指標からの株価、米長期金利連動と考えます。週末ですのでFIXに掛けた調整の動きに注意を払って下さい。
※NYがオープンして23:30現在のデータで更に再考をしますので、上記は NY直前情報となります。
2014.1.31_22:41現在

※1月31日ポンド円LONDON-Summary=終盤、新興国通貨下落でリスク回避が強まる
ドル円は新規材料難から欧州では蚊帳の外で102.50を挟んで小幅に揉み合い。一方でポンドドルは月末要因のポンド売りが朝のFIXに目掛けて入り、1.6452まで下落すると、ポンド円も連動して168.53まで下落(17:10)
その後、月末要因が後退すると、ポンドドルは1.6476まで反転するも、ユーロポンドの買いが再開した事から直ぐに1.6453まで反転下落と、小幅に荒い展開。ポンド円も完全に連動。169.96まで反発後に168.64まで下落(17:45)
アジア時間に円買いを進めていた米系証券が反対売買に転換。その影響で一時的にドル円は102.75まで、ポンド円は169.26まで反発上昇(18:10)。
しかし、トルコリアや南アフリカランドが下落に転じると、リスク回避からの円買いに転換して。ドル円は102.10まで、ポンド円は168.12まで再下落となっています(20:40現在)

[売買結果][本日 164P 1月累計 5177P]
169.63(S)⇒169.41利確22P
169.53(S)⇒169.41利確12P
169.48(S)⇒169.39利確9P
169.45(S)⇒169.39利確6P
169.58(S)⇒169.57利確1P
169.00(S)⇒168.88利確12P
168.83(S)⇒168.70利確13P
168.81(S)⇒168.70利確11P
168.77(S)⇒168.70利確7P
168.97(S)⇒168.88利確9P
168.84(S)⇒168.88利確▲4P
168.96(S)⇒168.81利確15P
168.96(S)⇒168.81利確15P
169.22(S)⇒168.86利確36P
現在、新規ポジション構築時と保有ポジションの決済に関する方向性をご案内しています。
表記は
[スキャ(基本1~60分)][デイ(基本1~8時間)][スイング(基本1日以上)]等になります。
また、リスクを最小限に抑える事を目的に、保有したポジションが30分を超える場合に全てストップ値を設定して表示をしています。更に逆張りで参入した場合はリスクを考慮して30分を越えなくともストップ値を設定する場合も有ります。ストップ値は保有ポジションの右側に記載されます。


【data条件等 】
※このNY-straregy Part1の解析は wonderFX alogorithm&quants 8.02版 になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregy Part1はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
※ご意見、ご質問、ご要望が有りましたら、コメント欄に書き込みをお願いします。
(2012.5.17規定)


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Murmur of an angel (副題:その名は21:30の逆バリ値)2014.1.31

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売りサイン継続、逆張りの買い戦略(2014.1.31_21:30現在)
169.63-167.15【↓】
逆張り値(買い)逆張り度ポイント時間帯ターゲットストップ値
  b167.9821:30-25:30168.80167.78


【data条件等】
※逆張りの方向性を提示(逆張りの売りか、逆張りの買いか)
※逆張りポイントを4ポイントに設定して、そのポイント毎の「逆張り度」を提示、逆張りポイントからの有効時間帯とターゲットを追加しています。
※このデータは前日の15:00~15:00迄の24時間のデータ(+)当日の15:00~21:30の6時間30分データ。合計30時間30分を基にアルゴリズムで解析したものです。
※尚、アルゴリズム解析でサイン等が出ない場合は非表示又は全掲載を中止する場合が有ります。更に流動性が大きくなった場合、特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合は中止となりなます。
(2012.11.6規定)
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月末要因のポンド売り=本日の再考1月31日編

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LONDONが始まって数時間が経過、何だか方向性が解らなくなって来た
ここは再考だぁ!
LONDON中盤から朝のNY、ポンド円の羅針盤・・・



◆169.80-168.15【↑↓】
 レジスタンス②170.34
 1/31高値169.73
 レジスタンス①169.72
 18時30分現在168.97
 1/31安値168.54
 サポート①168.48
 サポート②167.86

※1月31日ポンド円LONDON-Summary=
ドル円は新規材料難から欧州では蚊帳の外で102.50を挟んで小幅に揉み合い。一方でポンドドルは月末要因のポンド売りが朝のFIXに目掛けて入り、1.6452まで下落すると、ポンド円も連動して168.53まで下落(17:10)
その後、月末要因が後退すると、ポンドドルは1.6476まで反転するも、ユーロポンドの買いが再開した事から直ぐに1.6453まで反転下落と、小幅に荒い展開。ポンド円も完全に連動。169.96まで反発後に168.64まで下落(17:45)

※このアルゴリズム解析は6時~15時プラス15時から現時点までの最新データを基に再考して表記しています。トレード戦略に関してはリアルタイムトレド(LONDON-strategy)版を参照願います。
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