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デイトレードNY戦略(22:30現在)のカテゴリ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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カテゴリ:デイトレードNY戦略(22:30現在)

FXポンド円|FXデイトレード戦略|LONDON-strategy(2020.12.10)

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FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.12.10)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆139.78-137.65【↓】売り
《売りポイント》[1]138.97 [2]139.11
《利食いポイント》138.28-138.41

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動へ右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の指標等は
21:45 ECB政策金利発表
22:30 米11月消費者物価指数
22:30 米新規失業保険申請件数
22:30 ラガルドECB総裁=会見

2020.12.10ポンド円LONDON-Summary

英国の合意無き離脱に言及

・フォンデアライエンEU委員長は、英国の合意無き離脱に言及し、緊急対応計画の必要性を示唆した事でポンド売りが進行。ポンドドルは1.3245まで、ポンド円は138.49まで下落。市場では合意に達した場合でも、時間的に大幅に遅延している事で、来年1月1日の混乱は避けられとの見方が大勢を占めしつつ有ります。

[売買結果] [本日 29P  12月累計 763P]
139.34(L)⇒139.44利確10P
139.20(S)⇒139.08利確12P
139.12(S)⇒139.16利確▲4P
139.29(S)⇒139.18利確11P 2020/12/10 17:32
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategyCES臨時版(2020.12.4)=マチマチの結果を受け売り買い交差

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FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategyCES臨時版(2020.12.4)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆141.15-139.64【↑】買い
《買いポイント》[1]140.12 [2]139.97
《利食いポイント》140.64-140.76

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。 波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
24:00 米10月製造業受注指数
24:00 米10月耐久財受注[確報]
2020.12.5_23:00現在

2020.12.4ポンド円LONDON-Summary

英EU協議を巡る報道が錯綜しポンド乱高下

・英EU協議を巡る報道が錯綜。ポンドドルは1.3410-1.3495間で、ポンド円は139.45-140.25間で乱高下となっています。

2020.12.4米雇用統計

マチマチの結果を受け売り買い交差

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+24.5万人と事前予想の+46万人を大きく下回る。失業率は6.7%と市場予想通り 。平均時給も前月比+1.3%、前年比+4.4%と市場予想の前月比+0.1%、前年比+4.2%と市場予想を上回る。

[売買結果] [本日 36P  12月累計 285P]
139.86(S)⇒139.76利確10P
139.93(S)⇒139.78利確15P
140.04(S)⇒139.93利確11P 2020/12/04 22:40
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:00~05:55ですが、主に22:00~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は22時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.11.1規定)

FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy(2020.11.24)

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FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.24)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.91-138.72【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]139.53
《利食いポイント》139.05-139.10
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]139.10
《利食いポイント》139.53-139.58

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(139.05-139.58)の何れかを抜けた段
階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
23:00 米9月及び7-9月期住宅価格指数
23:00 米9月S&Pケースシラー住宅価格指数
24:00 米11月消費者信頼感指数
24:00 米11月リッチモンド連銀製造業指数

2020.11.24ポンド円LONDON-Summary

欧州株が寄付きから全面高やダウ先物上昇からリスク選好のドル売り

・欧州株が寄付きから全面高やダウ先物上昇からリスク選好のドル売りが進行。 ポンドドルは1.3379まで、ポンド円は139.52まで上昇。一方でドル庵は104.14まで下落。
・その後、英10年債権利回りが上昇幅を縮小するとポンド売りに。ポンドドルは1.3340まで、ポンド円は139.12まで下落となっています。

[売買結果] [本日 29P  11月累計 698P]
139.47(S)⇒139.41利確6P
139.38(S)⇒139.41利確▲3P
139.50(S)⇒139.40利確10P
139.51(S)⇒139.45利確6P
139.41(S)⇒139.45利確▲4P
139.47(S)⇒139.33利確14P 2020/11/24 18:27
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategyCES臨時版(2020.11.6)=非農業部門雇用者数と失業率改善も平均時給が市場予想を下回った事でドル買いが限定的

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FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategyCES臨時版(2020.11.6)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆136.23-135.04【↓】売り
《売りポイント》[1]135.84 [2]135.94
《利食いポイント》135.34-135.44

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h値)微弱の売り、32時間値微弱の買いとなっています。 波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。

2020.11.6ポンド円LONDON-Summary

バイデンのドル売り

・ジョージ州でバイデンがトランプを僅かながら逆転したとの報道から、バイデンのドル売りが進行。ドル円は103.17まで、ポンド円は135.46まで下落。一方でポンドドルは1.3100-1.3155間で方向性の無い展開となっています。

2020.11.6米雇用統計

非農業部門雇用者数と失業率改善も平均時給が市場予想を下回った事でドル買いが限定的

・10月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+63.8 万人と事前予想の+60万人を上回る。失業率も6.9 %と市場予想の7.6%より改善 。しか、平均時給も前月比+0.1%、前年比+4.5%と市場予想の前月比+0.2%、前年比+4.6%と市場予想を下回る。

[売買結果] [本日 21P  11月累計 250P]
136.10(S)⇒135.98利確12P
135.83(S)⇒135.98利確▲15P
136.01(S)⇒135.91利確10P
135.81(S)⇒135.91利確▲10P
136.01(S)⇒135.91利確10P
136.05(S)⇒135.91利確14P 2020/11/06 17:45
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:00~05:55ですが、主に22:00~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は22時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
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