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ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

カテゴリ:NY市場予想(22:30現在)

非農業部門雇用者数と失業率改善も米追加利下げ観測の中、ドル買いは限定的=ポンド円:NY-strategyCES臨時版(2020.3.6)

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FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2020.3.6)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆137.44-135.88【↓】売り
《売りポイント》[1]136.92 [2]137.12
《利食いポイント》136.27-136.40

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。 波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。
※2020.3.6_23:00現在

2020.3.6ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り急低下

・欧州株式全面安や日米株価先物の下落。米10年債権利回りも急低下した事でドル売りが進行。ドル円は104.99まで、ポンド円は136.43まで下落。一方でポンドドルは1.3025まで上昇となっています。

2020.3.6米雇用統計

非農業部門雇用者数と失業率改善も米追加利下げ観測の中、ドル買いは限定的

・2月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+27.3万人と事前予想の+17.5万人を大きく上回る。失業率は3.5%と市場予想の3.6%を下回る。平均時給は前月比+0.3%、前年比+3.0%と市場予想通りとなっています。非農業部門雇用者数と失業率改善でドル買いで反応。但し、米追加利下げ観測の中、ドル買いの勢いが無いです。

[売買結果] [本日 58P  3月累計 731P]
137.65(S)⇒137.45利確20P
137.26(S)⇒137.13利確13P
137.45(S)⇒137.33利確12P
137.37(S)⇒137.33利確4P
137.28(S)⇒137.33利確▲5P
137.40(S)⇒137.34利確6P
137.38(S)⇒137.34利確4P
137.33(S)⇒137.34利確▲1P
137.25(S)⇒137.09利確17P
137.17(S)⇒137.09利確8P 2020-03-06 17:41


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの対象時間帯は22:00~05:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.3.1規定)
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非農業部門雇用者数改善も失業率と平均時給前月比悪化からのドル売り=ポンド円:NY-strategyCES臨時版(2020.2.7)

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FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2020.2.7)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆142.34-141.53【↓】売り
《売りポイント》[1]142.07 [2]142.17
《利食いポイント》141.73-141.80

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動はフラットから右肩上りに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
2020.2.7_23:00現在

2020.2.7ポンド円LONDON-Summary

シンガポール政府が新型コロナウイルスによる感染症の警戒レベルを引き上げた事からリスク回避

・欧州株式全面安やシンガポール政府が新型コロナウイルスによる新たに感染者を確認した事を受け感染症の警戒レベルを引き上げた事からリスク回避の円買いが進行。ドル円は109.67まで、ポンド円は141.83まで下落。一方でポンドドルは英10年利回り低下から1.2921まで下落となっています。

2020.2.7米雇用統計

失業率と平均時給前月比悪化からのドル売り

・1月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+22.5万人と事前予想の+16万人を大きく上回る。しかし失業率も3.6%と市場予想の3.5%を下回り、更に平均時給は前月比+0.2%、前年比+3.1%と予想の前月比+0.3%、前年比+3.0%で前月比が市場予想を下回った。初期反応は非農業部門雇用者数上振れからのドル買いですが、直ぐに失業率と平均時給前月比悪化からのドル売りに傾いています。

[売買結果] [本日 1P  2月累計 318P]
142.03(S)⇒142.09利確▲6P
142.19(S)⇒142.19利確0P
142.10(S)⇒142.19利確▲9P 2020-02-07 14:20
142.37(S)⇒142.21利確16P 2020-02-07 16:24


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:00~05:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.2.1規定)
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非農業部門雇用者数大幅改善も平均時給と失業率悪化でドル買いで反応も伸び悩み=NY-strategyCES臨時版(2019.2.1)

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NY-strategyCES臨時版(2019.2.1)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆142.83-141.64【↓】売り
《売りポイント》[1]142.43 [2]142.55
《利食いポイント》141.95-142.04

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
23:45 米1月製造業PMI[確報]
24:00 米1月ISM製造業景況指数
24:00 米1月ISM支払価格
24:00 米12月建設支出 
24:00 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数[確報]
※2019.2.2_23:00現在

2019.2.1ポンド円LONDON-Summary

英製造業PMI悪化からポンド売り

・英製造業PMIが悪化するのではないかとの市場の噂からポンド売りが先行。ポンドドルは1.3077まで、ポンド円は142.42まで下落。
・英製造業PMIは市場予想を下回る結果。しかし事前にポンド売りが進行していた事で利益確定の買い戻しが入り、ポンドドルは1.3086まで、ポンド円は142.61まで反発。一巡後は指標悪化からのポンド売りが再開し、ポンドドルは1.3043まで、ポンド円は142.08まで下落となっています。

2019.2.1米雇用統計

非農業部門雇用者数大幅改善も平均時給と失業率悪化でドル買いで反応も伸び悩み

・1月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比30.4万増と市場予想の前月比16.5万人増を大幅に上回る。平均時給は前月比0.1%、前年比3.2%と市場予想の前月比0.3%、前年比3.2%を下回る。失業率も4.0%と市場予想の3.9%を下回り、非農業部門雇用者数大幅改善も平均時給と失業率悪化でドル買いで反応も伸び悩むとなっています。

[売買結果] [本日 27P 2月累計 27P]
142.70(L)⇒142.80利確10P
142.67(L)⇒142.63利確▲4P  
142.82(S)⇒142.72利確10P  
142.25(L)⇒142.36利確11P   2019-02-01 22:38
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:00~05:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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非農業部門雇用者数や平均賃金が市場予想を上回りドル買い=NY-strategyCES臨時版(2019.1.4)

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NY-strategyCES臨時版(2019.1.4)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆137.65-136.38【↑】買い
《買いポイント》[1]136.80 [2]136.70
《利食いポイント》137.23-137.33

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
23:45 米12月非製造業PMI
25:00 EIA週間石油在庫統計
※2019.1.4_23:00現在

2019.1.4ポンド円LONDON-Summary

欧州株価全面高を背景にポンド買い戻し

・欧州株価全面高を背景にポンド買い戻しが進行。ポンドドルは1.2694まで、ポンド円は137.15まで上昇。株価の上昇が一服すると、ポンドドルは1.2665まで、ポンド円は136.75まで利益確定に押されています。

2019.1.4米雇用統計

非農業部門雇用者数や平均賃金が市場予想を上回りドル買い

・12月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比31.2万増と市場予想の前月比18.4万人増を上回る。更に平均時給も前月比0.4%、前年比3.2%と市場予想の前月比0.3%、前年比3.1%を上回る。失業率は3.9%と市場予想の3.7%を下回る。非農業部門雇用者数と平均時給が改善した事で初期反応はドル買いです。

[売買結果] [本日 75P  1月累計 75P]
135.88(L)⇒136.13利確25P  
136.57(L)⇒136.71利確14P
136.64(L)⇒136.69利確4P
136.80(L)⇒136.69利確▲11P
136.32(L)⇒136.42利確10P
136.60(L)⇒136.42利確▲18P
136.41(L)⇒136.59利確18P  
136.87(L)⇒137.11利確24P
137.02(L)⇒137.11利確9P  2019-01-04 22:45
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:00~05:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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