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ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

カテゴリ:NY市場予想(21:30現在)

非農業部門雇用者数と失業率、そして平均時給の三点が改善しドル買いが進行=FXポンド円トレード戦略:NY-strategyCES臨時版

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FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2020.9.4)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆141.34-140.16【↓】売り
《売りポイント》[1]140.89 [2]140.95
《利食いポイント》140.46-140.55

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。
※NY時間は売りから参入を致します。
2020.9.4_22:00現在

2020.9.4ポンド円LONDON-Summary

リスク選好のドル売り・円売りが進行後、 サンダースMPC委員の発言を受けて失速、

・日米株価先物の上昇や欧州株が堅調に推移するとリスク選好のドル売り・円売りが進行。ポンドドルは1.3319まで、ポンド円は141.43まで上昇。
・その後、サンダースMPC委員の発言(追加緩和が適切となる公算が高い)を受けてポンド売りに。ポンドドルは1.3268まで、ポンド円は140.90まで失速しています。

2020.9.4米雇用統計

三点が改善しドル買いが進行

・8月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+137.1万人と事前予想の+135万人を上回る。失業率も 8.4%と市場予想の9.8%より改善。平均時給も前月比+0.4%、前年比+4.7%と市場予想の前月比0.0%、前年比+4.5%上回る。非農業部門雇用者数と失業率、そして平均時給の三点が改善しドル買いが進行しています。

[売買結果] [本日 28P  9月累計 383P]
141.08(S)⇒140.88利確20P
141.11(S)⇒141.13利確▲2P
141.30(S)⇒141.20利確10P 2020/09/04 17:25
140.91(S)保有(スイング:リミットと134.46に、ストップを142.71に設定)


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.8.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:00~05:55ですが、主に22:00~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は22時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.9.1規定)

FXポンド円トレード戦略:NY-strategy(2020.8.17)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.8.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.72-138.58【↓】売り
《売りポイント》[1]139.29 [2]139.41
《利食いポイント》138.87-138.96

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します

2020.8.17ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・英10年債権利回り低下からポンド売りに。ポンドドルは1.3078まで、ポンド円は139.25まで下落。
・英10年債金利が低下幅を縮小すると、ポンドドルは1.3119まで、ポンド円は139.56まで反発。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると、ポンドドルは1.3079、ポンド円は139.11まで再下落となっています。

[売買結果] [本日 62P  8月累計 ▲1432P]
139.66(S)⇒139.47利確19P 2020/08/17 09:51
139.63(S)⇒139.45利確18P
139.40(S)⇒139.29利確11P
139.34(S)⇒139.20利確14P 2020/08/17 19:58


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.7.1になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.8.1規定)

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非農業部門雇用者数と失業率、そして平均時給の三点が改善しドル買いで反応=ポンド円:NY-strategyCES臨時版(2020.8.7)

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FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2020.8.7)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆138.84-137.64【↓】売り
《売りポイント》[1]138.35 [2]138.44
《利食いポイント》137.95-138.04

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。
2020.8.7_22:00現在

2020.8.7ポンド円LONDON-Summary

米雇用指標改善期待からポジション調整のドル買いが優先

・トランプ米大統領の発言を受けて米雇用指標改善期待からポジション調整のドル買いが優先に。ポンドドルは1.3071まで、ポンド円は138.12まで下落。一方でドル円は104.73まで上昇となっています。

2020.8.7米雇用統計

非農業部門雇用者数と失業率、そして平均時給の三点が改善しドル買いで反応

・7月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比 +180万人と事前予想の+157.8万人を大きく上回る。失業率も 10.2%と市場予想の10.5%より改善。平均時給も前月比+0.2%、前年比++4.8%と市場予想の前月比-0.5%、前年比+4.2%上回る。非農業部門雇用者数と失業率、そして平均時給の三点が改善しドル買いで反応。 但し、トランプ米大統領の前振りが有った事で、ドル買いに勢いが無いです。

[売買結果] [本日 0P  8月累計 458P]
※保有133.02(S)・132.55(S)・132.44(S)は流れを見て損切り予定。


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.7.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:00~05:55ですが、主に22:00~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は22時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.8.1規定)
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米雇用統計、マチマチ=ポンド円:NY-strategyCES臨時版(2020.7.2)

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FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2020.7.2)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆135.19-133.68【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]134.71
《利食いポイント》134.10-134.16
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]134.16
《利食いポイント》134.71-134.77

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(134.10-134.77)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2020.7.2_22:00現在

2020.7.2ポンド円LONDON-Summary

リスク選好のドル売り・円売り

・日米株価先物の上昇を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。ポンドドルは1.2527まで、ポンド円は134.64まで上昇となっています。

2020.7.2米雇用統計

米雇用統計、マチマチ

・6月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+480万人と事前予想の+300万人より増加。失業率も 11.1%と市場予想の13.3%より改善。平均時給は前月比-1.2%、前年比+5.0%と市場予想の前月比-0.8%、前年比+5.3%と前月比で市場予想を下回る。マチマチの結果を受けて揉み合いとなっています。


[売買結果] [本日 34P  6月累計 31]
133.79(L)⇒133.91利確12P
134.67(S)⇒164.62利確5P
134.62(S)⇒164.62利確0
134.69(S)⇒164.58利確11P
134.65(S)⇒164.58利確7P 2020-07-02 21:40
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:00~05:55ですが、主に22:00~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は22時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
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